​息子は、28日の午前中植物人間以上~脳死未満のような状態になり、自発呼吸が上手にできていなかったのだそうです。しかし、一切の治療はして貰えていませんでした。治療を放置されていました。なぜなのでしょうか?他の病院の医師に聞いたところ、高熱42度でも危険が伴うし、血糖値300でも危険であり、脳ダメージが広がって脳幹にまでダメージが広がると呼吸は停止する。即ち、人工呼吸器をしようするのは当然。いつ命を落としても不思議では無い状況で、医療を放置していたのは、殺人と同じ行為。医師であれば、『このまま放置していれば、死ぬ可能性がある。』という事は常識で理解可能であり、『死ぬかもしれないけど、仕方が無い。』と考えていた事になる。殺人未遂の未必の故意としか考えられない。といわれました。

母親

『じゃあ、二酸化炭素が多かった理由って言うのは、何なんでしょうか?』

 

W医師

『それは、あのーー!ええー!一番考えられやすいのは、挿管させていただいた時に、大量の痰が引けてきましたので、それが、溜まってきていた。って、言う事が一番、考えられやすいのではないでしょうか?』

(嘘?事実?29日の日は、若松医師は、私に、『頭にビニール袋を被せた為に呼吸停止した。』『低酸素脳症だと言っていた。』が、警察に通報後から、異なる理由を話している。若松医師の言葉は、あまりにも、嘘が、多いので、どの話が本当なのか分からない事が多く、明確なのは、息子が、12月28日から、なんらかの医療事故?殺人未遂?人体実験?などが原因で呼吸停止・昏睡から、植物人間以上~脳死未満の状態にに陥った事は、間違いが無い。と告白している。)

 

母親

『そうしたら、28日から看護師さんが、『あの状態(植物人間の状態)だった。』って仰っているんですから、それであれば、28日の日に、(息子に)人工呼吸器をつけるとか、なんだかんだ、出来たんじゃないでしょうか?』(医療放置)

 

W医師

『はい。』(28日の日に、人工呼吸器を取り付けるべきだった。と認めている。)

 

母親

『例えば、体温が42度以上になって、身体が動かなくて意識レベルが低下していれば、低酸素脳症とか二酸化炭素ナルコーシスとか、いろいろと、考えられる訳ですよね。それで、昏睡状態になっていると、いろいろ考えられるわけですよね。』

 

W医師

『そうです。』

(この言葉は、低酸素脳症。二酸化炭素ナルコーシスなどの意識障害、植物人間状態になったのが、28日であり、最初、W医師が、『29日の朝から始まった。』と言っていた内容が、すべて嘘であった事を認めている。)

 

母親

『それが原因で昏睡状態になっている。とか、いろいろ考えられるわけですよね。』

 

W医師

『はい。』(昏睡状態で有ったことを認めている。)

 

母親

それで有れば、それに対する対応を考えられるわけですよね。それであれば、もう一回、呼吸が停止する可能性があると考えれば、その前に、人工呼吸器を入れる必要があるわけですよね。』

 

W医師

『そうですね。』(29日の呼吸停止が、28日の昏睡状態、二酸化炭素ナルコーシス?低酸素脳症?時に人工呼吸器を使用しなかった事が原因である。と認めている。)

 

母親

『(息子に)人工呼吸器入れていないから、29日の日に、また、2回も(心肺停止)を起きたわけでしょう。』

 

母親

『それ(28日に人工呼吸器を入れなかった事)が、結果的には、ミスだった訳ですよね。うちの子供は、其の後に、2回、心肺停止しているわけですから。』

 

W医師

『そうですね、結果的には、人工呼吸器のタイミングが早ければ、』(人工呼吸器の装着のタイミングを間違った事を認めている。)

 

母親

『29日の日に、(心肺停止に)なっていませんよね。』

 

W医師

『ならなかった可能性はあると、思います。』

(29日の、息子の2度の心肺停止が、人工呼吸器などの処置を28日に行わなかった事が原因として考えられる。と告白している。)

 

母親

『このような状態になっていたのを、先生達は、『(29日の朝まで)なにも問題は、なかった。』と、仰っていましたよね。『28日は、何も(問題が)ないよ。』って。何回も(多数の医師や看護師から)聞いていますよ。小島先生にも女性の先生にも何回も聞いていますよ。そしたら、『28日は、何の問題もなかった。』っておっしゃっていたんです。』

 

W医師

『ええ。ですから、28日には、先ほど申し上げたように、、、』(又、嘘を言おうとしている。)

 

​28日の日から29日まで、約20時間ほどの間、息子は、何も治療をして貰えず、放置されていました。高熱42度。血糖値300以上。瞼が閉じない。身体が硬直。ミオクロヌス癲癇。脳ダメージが徹底的に進行。しかし、これらの治療を一切拒否され、放置されたのです。殺人未遂の未必の故意。保護責任者遺棄罪であるのは、当然です。
11歳の子供が、死にかけているのに、放置する。
これは、医療ではありません。

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