母親

『先生達は、何もなかった。って仰っていましたよね。でも、何も問題がなかった。って言うこと自体が、おかしいと思います。看護師さん自体が、28日からぜこぜこ(痰)に反応しなくなって、この状態なんですよ。と、おっしゃっているのに、それを、先生達が、『何も問題が無いですよ。』っておっしゃったら、それは、先生達(の言葉)に問題があるのでは無いのかな。って思う訳ですよ。』

 

W医師

『はい。』(医師や看護師が、28日~何も問題が発せしていない。と言っていたことが、非常識で有り、嘘だった。と認めている。)

 

母親

『そうじゃなくて、いつから、あの、昏睡のような状態になったんでしょうか?って聞いているんです。もし、それを先生、目があれだけ赤く充血して開きっぱなしになっている状態の人間がいて、『今ね、普通ですよ。』っていったら、それは嘘ですよ。』

 

W医師

『それは、そうですね。』(嘘を付いていた事を認めている発言。)

 

母親

『それ(植物人間状態になったの)が、何時からって、当然、判るわけですよね。それとも、一回も(息子を)見に来なかったんでしょうか?』

 

W医師

『いいえ、それは、ありません。』

 

母親

『でしょう。それでは、何時ごろから、あの、状態になったのでしょうか?』

 

W医師

『ええっと、朝の6時にダイアップかけまして、』

 

母親

『朝の6時って28日ですか?』

 

W医師

『28日です。お父様が、いらっしゃった時、ダイアップ使わせて頂いて、その後、12時にも、一回、使わせていただいて、その、お話しはしましたか?セルシンも、ダイアップの半分量、それで、一連の動きは、止まっているんですね。其の後、呼吸の数が、増えてきてしまったので、え~え~と、呼吸をコントロールしたら、どうだ。と言う話で、ぺーパーバックを使用したら、とりあえず、止まったので、そのまま経過を見ていきましょうと。』(19回目の嘘。朝、ダイアップは、使用していない。)

 

母親

『。。。。。。。?』

 

W医師

『呼吸数があがって、え~え~!酸素濃度も悪くなっていたので、え~え~っと。18時30分の段階で、』

(28日の日、呼吸数も酸素濃度も悪かった事を認める。この言葉は、病院ぐるみで、息子が医療ミス?により植物人間状態に陥っていた事実を隠蔽していた事を認めている。今まで言っていた、『28日は、酸素濃度が88から下がっていなかった。』と言ったことや、『28日は、息子が、全く、問題がなかった。』と言った事が、嘘であった。事実を認めている。)

 

母親

『18時30分の段階で、うちの子を診たのは、どなたなんでしょうか?』

 

W医師

『これは我々が残っていましたので、拝見しています。』

 

母親

『先生と小島先生と、後は、どなたですか?』

 

W医師

『後は、00(聞き取れない。)ですね。』

(もう一名の医師の名前が、聞き取れないが、12月28日と言う、師走で医師が少ない時期に、本来であれば、同日、退院予定であった息子の病室に3名の医師が、様子を見に来ている。というのは、大きな問題が、この時点であった。という事実を認めている事になる。)

 

 

母親

『其の時は、息子の目は赤かったのでしょうか?意識レベルは低下していたんでしょうか?』

 

W医師

『ええ~と、目は赤かったですね。』(28日から、植物人間状態であった事を認める。)

 

母親

『と、言う事は、それ以前に、息子に、何か起きたっていう事ですよね。先生、私が、すっごく不思議に思うのは、あの状態になって、意識レベルが低下していて目が真っ赤になっていたら、先生はウイルスだって、仰っていましたけど、私、其の時に、ウイルスじゃないって判っていたんです。』

 

W医師

『はい。』(『ウイルスのせいで、目が充血していた。』という嘘をついていた事を認めている。)

 

母親

『いろいろな先生達に聞いたら、『それ目が赤いのは、ウイルスじゃないよ。』って言われていましたから、知っていました。』

 

W医師

『はい。』(『ウイルスのせいで、目が充血していた。』という嘘をついていた事を認めている。)

 

母親

『知っていましたけどね。先生が、そう仰るので、『そうですか。』って聞いていました。』

 

W医師

『はい。』(嘘を付いていた事を認めている。)

 

母親

『でもね。目が赤くて、そういう状態であればね。普通の病院で有ればですよ。何も問題が無くて本当にナチュラルに、普通の状態で病気で,子供が、そのような状態になったのであれば、『お母さん。お父さん。ちょっと、こっちにきて、息子さんが大変な事になっています。』って電話が掛かってきませんか?植物人間状態になっているわけですよね!その時点で、脳幹以外に動いていないわけですよね!自発呼吸レベルが低下しているわけですよね!』

 

 

 

母親

『先生、素人じゃないんですから、ドクターなんですから、目の瞳孔が開いているのか?とか、光に反射するのか?とか(チェックするのは当然です。)』

 

W医師

『それは、やっています。』

 

母親

『ですよね、あの目の状態であれば、12時間くらい前から、ずっと、(目が)空きっぱなしの状態ですよね!』

 

W医師

『そうですね。ある程度、あきっぱなしです。』(28日から、植物人間状態になっていた事を認めている。)

 

母親

『そうですよね。そうであれば、先生が、(28日午後)6時半に見られた時に、『目が赤かった。』と、確認しているわけですから、其の時に、昏睡状態だったわけですよね。』

 

W医師

『近かった。とおもいます。』(昏睡状態であった事を認めている。)

 

母親

『先生、それで(そういう昏睡状態であるのに、)どうして、私達に電話をくれないのでしょうか?その時点で。そういう状態で有れば、心臓が止まる時もあるわけですよね。』(息子が、昏睡状態・危篤状態・植物人間状態であるのに、両親に一切の連絡や報告をせず、『何も問題がなかった。』と偽っていた。という異常行為は、なぜ?病院ぐるみで行われたのか?)

 

W医師

『はい。』

(心臓が止まる可能性を28日から知っていた事を認め、昏睡状態であるのに、両親に電話連絡を、しなかった事実を認める。)

 

母親

『例えば、脳のダメージが段々広がっていって、脳幹までいって、子供が脳死状態になってしまうとか、心臓が停止してしまうとか、呼吸が停止してしまうとか、あるわけでしょう。』

 

W医師

『ありえることです。』(脳死や心臓停止が、起こる可能性を28日から知っていた事を認めている。)

 

母親

『ですよね。当然ね。』

 

W医師

『はい。』

 

母親

『意識レベルを見れば、あの目の動きが、どういう状態かってこと判りますよね。身体がうごかない。ぜコゼコ取っても泣かないし、そうしたら、大変な事なんじゃないんですか?それって、(危篤状態)』

 

W医師

『ええ。あの~!』

 

母親

『4つの(大学)病院のお医者様に聞きましたけども、もし、子供がそのような状態になったら、家族に電話をするかどうかって、『勿論、連絡する。』って言っていましたよ。

 

W医師

『はい。』

 

母親

『それじゃあ、どうして、電話貰えなかったんでしょうか?』

 

W医師

『はい。え~~と、それは、ご主人様が、いらっしゃったからだと思います。』(20回目の嘘。)

 

母親

『どこにですか?』

 

W医師

『病院においでになりませんでしたか?』

 

母親

『いませんよ。主人は、28日大切なミーティングがあって、29日の(朝)5時に行ったんです。』

 

W医師

『4時半(28日午後)に来られたとか?』

 

母親

『行っていないです。』

(主人は、この28日は、赤坂のニューオータニホテルで、医療法人OO会の理事長とロシアのエンブリオロジストと、大切な会議をしていましたので、1週間、付き添いをしていましたが、この日だけは、息子のそばに居られなかったのです。)

 

母親

『電話を貰えなかったという事は、おかしいです。又、もうひとつは、婦長さんが、(息子が明日)退院すると言っているのに、『沢山のパジャマを持ってきてくれ。』って、仰ったんです。それも、私、すっごく、おかしいと思ったんです。だって、退院する患者に対して、沢山のパジャマとティッシュを持ってきてくれって、仰ったんです。』

 

W医師

『ええ。』(其の事実を知っていた言い方。後から、聞いたところ、婦長が慌ててパジャマの事を私達に電話した事を詳しく知っていた。)

 

母親

『ですから、(息子が、植物人間状態になった。と聞いた時には、)28日のディタイムに、何かが、起こった。というのは、私、判っていたんですけど、それが、何なのかっていう事を、教えてくださいませんよね。』(病院ぐるみの隠蔽?)

 

W医師

『ええ。』

 

母親

『どうしてかと言いますと、先生達が、28日の6時30分に診て、目が赤くって意識レベルが低下していれば、当然、先生達、大騒ぎになりますよね、普通であれば、目が赤いわけですよね。それで瞳孔が開いていて?』

 

W医師

『ええ。』(28日、I婦長がパジャマを多めに持ってきてくれ。という電話をかけてきた時には、既に、息子が植物人間応対で有った事を認めている。)

 

母親

『光の反射が無いわけですよね。』

 

W医師

『光の反射は、僅かには認めていました。』

(21回目の嘘。この後、光反射もなかった事を告白。もう、あまりにも嘘が多く、数え切れません。)

 

母親

『其の時、ありました~?』

 

W医師

『少なくとも、朝、拝見した時には、ありましたし~!』

 

母親

『朝って、28日の日の朝ですか?』

 

W医師

『ええ。28日の日の朝です。』

 

母親

『(聞いているのは、)28日の朝では無くって、28日の夕方(18時30分)です。』

 

W医師

『28日の夕方は、弱かったですね。』(28日の日に、側物人間状態になった事を認めている。)

 

母親

『28日の朝って?』

 

W医師

『28日の朝は、お元気でした。』(朝方、息子が退院ができた状態であったことを、認めている。)

 

母親

『そうですよね。ものすごく、元気でしたよね。そして、それで、其の状態で、夕方くらいに、状態がおかしい。と、身体が動かない、もしかしたら昏睡にはいっているかもしれない。危篤状態だ。となりますよね。当然。あの状態だと。危篤状態ですよね。』

 

W医師

『考え方によっては、そういう状態だと、、、。』

(22回目の嘘。この後、すぐに、植物人間状態になった時間が、28日の午前10時から11時の間で有ったことを告白。)

 

母親

『ですよね。それで、なんで、私達に電話をくれなかったのでしょうか?その時点で。』

 

W医師

『ええ~と、一つ、申し上げたいのは、(又、嘘。)セルシンを使っていましたから、』

(23回目の嘘。言い訳。)

 

母親

『じゃあ、セルシンを使って、目が充血しますか?』

 

W医師

『それはないんですよ。確かに、ないですよ。今、思えば、確かにそうなんです。』(自分で言っていて自分ですぐに訂正する。支離滅裂)

 

母親

『それって、本当のこと言って、常識じゃないですか?先生。小児科の先生、みなさん判る事じゃないですか?もう、先生、嘘は、止めてください。』

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このHP上の神戸先端医療振興財団と理化学研究所というのは、全体を意味しておりません。あくまでも再生医療・幹細胞研究グループを意味しますので、ご了承ください。

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