子供でも判るビニール袋の危険性!

小学生のころ、子供たちは教師から言われます。

『危険です。頭にビニール袋を被せてはいけません。』

子供でも知っているはずの、この内容を、医師が『知らなかった!』では済みません。

若松太(小児科)は言いました。『てんかんに過換気症候群の療法が効果あると思って頭にビニール袋を被せたら、目を離したすきに呼吸が止まった。』という馬鹿みたいな嘘をつき、その後、母親が警察に通報すると、急に話しを2転3転と変え、嘘に嘘を重ねていきました。

​嘘に嘘を重ねる以前の問題として、若松太(小児科)や小島令嗣(小児科)や岩鼻まゆみ(看護士)は、厚生労働省が認めていない治療法であり、世界では『殺人行為だ。』という論文が発表されている馬鹿みたいな療法を両親のいない時を見計らって実行する。という民事的に考えても刑事的に考えても違法な方法を彼らは、11歳の寝たきりで手を動かすことのできない子供に実行したのです。

​アメリカでは、この行為は虐待であり殺人未遂になりますし、それ以前に、11歳の障害者に実行した悪魔のような行為に、アメリカの支持者や海外の有名神父様たちは、ショックを受けています。

​下記は、ヤフー知恵袋の質問と回答から抜粋しました。どとらも、子供のときに『ビニール袋を被せると窒息して死ぬ・』という事実を習った。と書かれています。

実際、それは、子供でも判る常識であり、それを、寝たきりで手を動かせない子供に実行したら、殺人未遂の未必の故意になるのは、当然なことではないのでしょうか?

下記には、『子供時に頭にビニール袋を被せられると親に叱られた。』という内容がありました。また、掲載はしていませんが、下記以外にも、同様の内容が多数ありました。どこの親だって、自分の子供が、他人に頭にビニール袋を被せられたら驚くしショックを受けるし、怒り心頭になるのは当然です。もし、何も問題が無かったとしても、親に承諾を受けることなく、このような行為をしていたら、両親は警察に通報することでしょう。しかも、Jimmyの場合は、植物人間状態から脳死(脳幹・橋領域までダメージ)までの状態になっているのです。当然、連絡をしてくるのが当然ですし、警察や厚生労働省に通達するのが当然です。

しかし、彼らは、すべてを隠蔽したのです

しかも、Jimmyが、昏睡状態になった直後に、岩鼻まゆみは、両親に電話しているにもかかわらず、こん睡状態のことも頭にビニール袋を被せたことも隠蔽したのです。詳しくは、こちら

まさしく、血も涙もない悪魔のような人間です。

若松太は、Jimmyの症状について『低酸素脳症であり、二酸化炭素ナルコーシスであった。』と答えています。

​下記の記載には、頭にビニール袋を被せると、酸素濃度が低下し二酸化炭素が上がり続ける。』と答えています。

このような恐ろしい行為の実行者の罪名は何でしょうか?

​詳しくは、この行為の罪名は?】をお読みください。

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