こちらに何点かの証拠を掲載しようと思いましたが、アメリカの弁護士から『大切な証拠は、刑事民事訴訟で使用するので、あまり開示しないようにしてください。』というスットップがかかりましたので、当たり障りの無い医療カルテ改ざんの証拠を一点掲載させて頂きます。
このような当たり障りのない医療カルテも改ざんされています。正直言って、なぜ?どうして、ここで?こんな改ざんが必要だったの?と、疑問を感じるような些細な改ざんなのですが、、、、?どうして、こんなことまで、訂正しなくてはいけなかったのか?と考えると、なんとなく背筋が寒くなります。通常であれば、こんなところで、医療カルテの改ざんは必要ないでしょう?というレベルの改ざんなのですが、それでも、しなくてはいけなかった、何か重大な理由があった。と言う事になります。
​その辺の内容を把握していただいて、ご確認を頂けますようお願いいたします。
 
(​カルテ内の息子の名前や誕生日などは、タグで隠させて頂きましたので、ご了承ください。)
ご注意  
 
最初が頂いた、最初の医療カルテ・看護記録に関しては、若松も岩鼻もお正月休みでいなかった為、わたくしが頂いた事実をしりません。
その為に、堂々と、分かるはずが無いと判断し、医療カルテ改ざんを実行したのだと思います。
それでなければ、ここまで、明確に、改ざんするとは思えません。
​その事実関係を念頭にご確認ください。
下記の医療カルテの写しさは、平成19年(2007年)12月22日の入院診療計画書になります。入院時に誰が担当して、何日くらいで退院可能かの予定などが記載されています。
 
この中で、保有しているカルテ改ざんの中では、最も、些細な改ざんだと思いますが、非常に、不思議な事があります。
最初に頂いた医療カルテ内の、この入院診療計画書内には、『担当医以外の担当者』という項目に、岩鼻まゆみの名前がありません。
しかし、最後に貰った医療カルテ内の入院診療計画書内には、岩鼻まゆみの名前があるのです。
いったい、どういう事なのでしょうか?
同時に、『入院予定期間』と言う項目も、最初の医療カルテには、『1週間から10日間』という記載があります。
しかし、最後に貰った方には、『1週間~』しかありません。
非常に些細な事ですが、些細なチェンジだからこそ、『どうして?』と感じます。
勿論、この入院診療計画書は、最初に頂いたものが正解です。
何度も申し上げてきましたが、主人も私も、12月28日の事件の直後に、岩鼻まゆみから電話がかかってくるまで、岩鼻まゆみという看護師長(婦長と聞いていた。)を見たことも聞いた事もありませんでした。
それが、担当者になっている。
息子は、赤ちゃんの頃から何度も入院していますので、入院診療計画書は、何度も見たことがありますが、担当者では無い看護師の名前が記載されているのを見たことがありません。
当然です。
​即ち、この最後に頂いた、入院診療計画書は、改ざんされていた。と言う事になります。