​防衛医科大学校病院の

医療ミス事件

生後5か月で障害を持ちましたが

リハビリにも一生懸命耐え

どこに行くにも一緒でした。

大好きなチワワと猫を抱いていると、

いつも笑顔の優しい子でした。

11歳のジミーが防衛医科大学校病院で受けた

虐待としか考えられない異常行為と医療放置

医療事件 防衛大学病院 担当者

防衛医科大学校病院 小児科医師 若松太

防衛医科大学校病院 小児科医師 小島令嗣 (現在、山梨大学 助教 詳しくは、以下参照 )

防衛医科大学校病院 看護婦長 岩鼻まゆみ(当時)

防衛大学病院 看護師 樋口(名前を何度も尋ねましたが、教えてもらえなかった為、苗字しか、わかりませんでした。)

注意:現在、小島は、私と主人が、ステムセルサイエンス社のHmaz細胞に関する3億円の論文捏造詐欺を見つけ事実を追求し、同時に、STAP細胞事件でも論文捏造に関与したとして有名になった、理化学研究所グループの西川伸一・笹井芳樹(自殺にて死亡)・丹羽仁史・若山照彦の1員である、若山照彦のいる大学である山梨大学の助教に就任中 (詳しくは こちら

事件の概要

第1 対象となる医療行為の日付または期間

平成19年12月28日  ~   平成20年02月04日

 

第2 事件の概要

事件の概要

防衛医科大学校病院の小児科病棟において、若松太・小島令嗣・岩鼻まゆみ・樋口らは、2007年12月28日午前10時30分~午後1時の間に、当時、肺炎で入院中の息子(当時 11 歳)に対して、インフォームドコンセントも無く(説明義務違反)、両親への承諾も無く(診療契約上の義務違反)、無断で、厚生労働省が治療とは認めていない方法である、ビニール(ナイロン)袋を頭に被せるという殺人のような行為を実行(録音テープあり。

実行時間は、若松太の告白により午前10時30分~午後2時という事が分かっている(録音テープあり)。

其の後、なんらかの原因で息子を、低酸素脳症、二酸化炭素ナルコーシスの状態にさせた為に、息子を呼吸停止・心臓停止・蘇生後重度の昏睡状態、遷延性意識障害(植物人間状態)にさせた。

事件の経緯

相手方である、防衛大学病院の若松医師・小島医師・岩鼻婦長・樋口看護師らは、2007年12月28日午前10時30分~午後1時の間に、当時、防衛大学病院に風邪による肺炎で入院中の息子(当時 11 歳)に対して、インフォームドコンセントも無く(説明義務違反)、両親への承諾も無く(診療契約上の義務違反)、無断で、厚生労働省が治療とは認めていない方法である、ビニール(ナイロン)袋を頭に被せるという行為を実行、其の後、なんらかの原因で低酸素脳症、二酸化炭素ナルコーシスの状態にさせ息子の呼吸を停止させ、重度の昏睡状態、遷延性意識障害(植物人間状態)にさせた。

 

しかも、上記の原因により自発呼吸も少なくなるという重症の遷延性意識障害(以下『植物人間状態』という。)、重度の昏睡状態・意識不明になり、42度の高熱。血糖値300以上。瞳孔拡大・対光反射・角膜反射消失。身体の硬直。ミオクローヌス癲癇など、多数の治療の必要な状態になりながら、すべての必要な治療を放置した。(保護責任者遺棄?)

 

12月28日午後18時30分の回診時の申立人の状況(若松太の告白)

グラスゴー・コーマ・スケールは、意識レベル3点。

(若松太の告発・録音テープあり)

下記の様な脳死に近い状態でありながら医療を放置し、両親への連絡をせず、更には、カルテ改ざん・警察への通報の有る無しや、両親の経歴を調べさせるなどの隠蔽工作。(不法行為・医師が負うべき注意義務違反・診療契約上の義務違反・保護責任者遺棄・個人情報の漏洩に明確に相当する。)

 

申立人の父親が発見した、意識障害後、約22時間後である12月29日の早朝まで、治療放置は続けられた。(殺人未遂の未必の故意)低酸素脳症、二酸化炭素ナルコーシスと処置の遅れから脳のダメージは脳幹まで進み、約22時間後である12月29日の早朝に、2度心臓停止を起こした。

 

相手方若松太の告白による原因

  • 当初告白していた原因   ビニール袋を被せた儘退室後、呼吸停止。

  • 警察に通報後変更した原因  痰が喉に絡んだ為、呼吸停止。

 

どちらにしても、入院前に人工呼吸器をしていない申立人が、退院予定日であった12月28日の僅か2時間ほどの間に、申立人の身体を、人工呼吸器の取り付けが必要になるという脳死に近い状態の遷延性意識障害(植物人間状態)にさせた。

 

これらの行為は、不法行為(医師が負うべき注意義務違反)と債務不履行(診療契約上の義務違反)による行為である事は明確です。

又、同時に、これらの行為は、殺人未遂の未必の故意(医療放置)の可能性が高く、所沢警察に対して捜査をお願いしてきましたが、反対に証拠品紛失などをされた為に、業務上過失の時効を経過してしまった経緯がありますが、申立人は父親がアメリカ人の為、日本での民事調停が決裂した場合、憲法違反による海外での国際裁判も視野に入れています。

 

医療カルテの改竄と異常記載

通常、一般の看護師のイメージは、優しいイメージを持っていました

しかし、この岩鼻まゆみ看護師長(婦長と言っていた時期がある。)がカルテに書いた言葉を読んで、そのイメージは一瞬で消し飛びました。

そのカルテには、岩鼻まゆみ婦長から医師や看護師あての恐ろしい内容の指令が書かれていました。

​以下は、その指令内容です。

【戦う事になる。(今回の件は、)根が深いので、恨みに繋がる。傷つく事を覚悟して、一丸となってやる必要がある。】

と、他の看護師に医療事故について一丸となって戦う事を指示している内容が、そのカルテには、書かれていたのです。

(今回の件は、)根が深いので。という根とは何なのでしょうか?

実行した犯罪を認めているようなカルテ記載には、鳥肌が立ちます。

この言葉が、厚生労働省が認めていない治療方法を、11歳の子供に実行した、防衛大学病院の小児病棟の看護師長の言葉なのか?と目を疑いました。

​通常の社会常識を持っている方であれば、『厚生労働省の認可されていない治療方法を両親のいない時間を選んでインフォームドコンセントも無く実行したために、息子さんが植物人間状態になってしまった事をお詫びします。』というような謝罪の言葉があって当然です。

それが、このカルテには、謝罪の言葉は一言も無く、まるで、戦争にでも行くような指令が書かれているのです。

インフォームドコンセントも無しに、両親に無断で、両親のいない時間を狙って、頭にビニール袋を被せるという、まるで実験のような行為を実行した、防衛大学病院の小児科病棟の婦長の記載とは、考えられないような恐ろしい内容に鳥肌が立ちました。

上記の医療カルテ記載により、すべては、仕組まれた計画的犯行であった事は明白であり、『殺人の未遂の未必の故意』『保護責任者遺棄』に各当すると、今でも考えておりますので、海外での出版や映画製作や海外での刑事告発も視野に入れるよう、アメリカの支持者や弁護士に言われております。

 

 

NHKの『ためしてガッテン』で放映されたぺ―パーバック療法は殺人行為

過換気症候群(Hyper Ventilation Syndrome)という症状があります。

別名パニック症候群とも言われます。

この過換気症候群という症状がおきたら、頭に紙袋を被れば良い。

いつ頃からか、誰が言ったのか分かりませんが、このタイプの民間療法?というか、単なる思い込み?というか、そういう療法がありました。

 

しかし、これは、全くの間違いであり、かえってこの療法を使う為に呼吸が停止し命を落とす人々が沢山いました。

これが、医療の素人であれば、≪気の毒に、知らなかったのね。一般に普及していたからね。≫で済むかもしれません。

しかし、医療の場では全く異なります。

 

医師は、自身が使用する治療に関しての責任を取らなくてはなりません。

 

もし、医師が、インフォームドコンセントも無く、論文もデーターも無い

民間療法を使用した為に子供が呼吸停止を起こしたら、それは、

殺人未遂ではないのでしょうか?

 

右の動画は、NHKの『ためしてガッテン』で放映されたペーパーバック療法についてのテレビ番組です。

 

この中で、ペーパーバッグ療法は、殺人行為に等しい。と、言っていますので、ご確認ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

医師だから、業務上過失傷害で終わりなんでしょうか?

医師であれば、親に断りも無く、そのような実験のような行為をしてもよいのでしょうか?

 

それで、植物人間になろうとも脳死になろうとも、医師だから、故意でないから、それで、許されることなのでしょうか?

 

一体、なぜ?息子の頭にビニール袋を2度も被せたのか?

 

『論文の為だった。』と言ってみたり、『そうじゃない。』と言ってみたり、あまりにも度々話しが変わる為、何が真実なのか、今でもわかりません。

 

『低酸素脳症』と言ってみたり、『二酸化炭素ナルコーシスだった。』と言ってみたり、W医師とK医師の録音テープを聞いていただければ分かりますが、

あまりにも瞬時に変化する会話に、医療に対する責任感のなさに呆れかえると同時に、悲しみが込み上げてまいります。

 

何かが、間違っています。彼らの医療には、人間のモラルや倫理観は見つかりません。

 

(このホームページは、英語に翻訳するために、作られました。海外用のホームページです

事件の隠蔽行為

 

同時に、上記の行為を隠蔽するために、相手方の小島令嗣は、事件実行直後に、広尾病院に電話を入れ、広尾病院に対して

 

『重症の風邪であったにもかかわらず、入院させなかったのは、子供に対する虐待だから、児童相談所に通報するように。』

 

という訳の分からない理由で電話を入れ、広尾病院の医師に『両親を通報するように。』と、説得している。

広尾病院との関係は、息子が入院している時に、2度、息子の生命の危機に陥るような医療ミス(子供に使用する事が禁忌と言われている医薬品を点滴で1度使用し、その後、2度目の点滴をしようとしていたのを、母親が気が付き停止した。等々)重要ミスを犯したため、大いなる不信感を持っていました。

これらの医療ミスの事実については、録音テープもビデオ映像(医師と看護師が誤っている映像)も証拠として残してあります。この時、広尾病院の原医師・担当医師・担当看護師・婦長らは、深く丁寧に頭を下げ誤ってくれたので告訴しませんでしたが、今回、防衛大学病院を告訴した事により、この広尾病院の件についても事実を公表しなくてはならないと考えています。

近日中に小島医師の行為が異常行為であった事実を証明するために、広尾病院の医療ミスに対して法的な設置を取ると同時に、広尾病院の録音テープもビデオ映像も公開いたします。

広尾病院ビデオ映像の内容

1、息子ジミーの症状と状態

2、医師と婦長が謝っている様子。

上記のような理由により、広尾病院に大きな不信感がありましたので、入院させませんでした。

いくらなんでも、子供に使用する事により脳性まひや死の危険があるため使用禁止になっている医薬品を使用したり、無菌状態(クリーンルーム)を作るために、8歳の息子を、ビニールで出来たケースに入れておきながら、7時間も様子をチェックしに来なかった為に、息子はサウナに取り残されたような状態になっていました。

 

この時、息子は、シーツに溜まった3リットルほどの汗の中で泣き叫んでいました。

同時に、この時、熱は40度になっていました。

この事実は、すべて映像にされています。

この担当看護師は、『ビニールのせいで声が聞こえなかった。』と言っていましたが、『ふざけるな。』と怒鳴りたい気持ちを抑えるのは、大変なことでした。少し間違えば、息子は、死んでいたかもしれません。

上記の広尾病院の医療ミスは、『すみません。』で、許されることではありませんでしたが、平謝りに謝る姿勢に、訴訟したりというような公にはしてきませんでした。

このように広尾病院には、入院させることのできない正当な経緯や理由があり、これらの入院させない経緯や理由については、防衛医科大学病院に入院した2007年12月21日にも説明していますし、私が、『間違いなく経緯を説明した。』証拠もあります。

その事実は、防衛医科大学病院の医療カルテにも書かれています。

防衛医科大学校病院の小島令嗣は、私が広尾病院に入院させなかった理由を詳しく知っていながら、小島令嗣は、息子の頭にビニール袋を被せ植物人間状態にさせた直後、いきなり、広尾病院に電話しています。

 

そして、『広尾病院に入院させなかったのは、児童虐待だから児相に通報するようにして下さい。』と、広尾病院の医師に電話をしています。

原医師に聞いたところでは、当初、迷ったようですが、小島令嗣が、防衛医科大学病院の医師だった為と小島令嗣が、あまりにも、しつこく言うので、仕方なく児相に電話をしたそうです。しかし、不可思議なことがあり、実際に電話を受けたのは12月28ひであるにもかかわらず、その後、小島から電話が再度あり、電話をした日を26日にしておいてください。と言われたそうです。(原医師の告白より。)

実際、医療カルテには、それらのカルテ改竄の跡があります。

なぜ?小島令嗣は、息子の頭にビニール袋を被せた直後に、わざわざ、広尾病院に電話をする必要があったのでしょうか?

そして、同時に、その日付けを改竄する必要性があったのでしょうか?

さらに、不可思議なのは、岩鼻まゆみも、息子の頭にビニール袋を被せた直後である午後12時30分ごろに児相に電話をして、息子の病室に呼び出しています。詳しくは、こちら

その時、息子は、既に、低酸素脳症・二酸化炭素ナルコーシス(若松の告白では、両方の原因が語られています。くわしくは、こちら 更に録音テープは、こちら )

又、同様に、相手方の岩鼻まゆみは、医療カルテの改竄を実行し、児相や教育委員会の人間に、申立人の両親の不妊治療の有る無しや、入籍日時や母親が警察へ、この医療事件を110番通報したかどうかの通報事実の有る無しなどを調べさせるという異常行為を実行しています。

後でわかりましたが、防衛医科大学病院には、医療ミスプロトコールがあるそうで、その中には、【患者を言いがかりをつけているような犯罪者や精神病者に仕立て上げる。】【患者の両親を児相に通報する。】というのが、あるそうです。

アメリカのニュースで、今年、防衛大学には、スパイ要請する施設がある。と特集されていましたが、まるでCIAやFBIの映画のシーンのように、用意周到な計画的な行為には、背筋が寒くなります。

これらの息子の事件に関する内容は、英語でもホームページがありますし、『Jimmy's Wish Priject』には、ノーベル賞受賞者やヒルトン一族やハリウッド俳優や全米で新聞やテレビなどのメディア会社を保有する一族や、アメリカ国家安全保障省のトップクラスの方々やアメリカの元州知事、そして、ハーバード大学・UCLA大学・カーネギーメロン大学・ケンブリッジ大学・ボローニャ大学など多数の教授陣などが創立メンバーになってくださっていますし、主人が、世界のいくつかのイベントに招待され、息子の話をスピーチしている為、たくさんの方が、『アメリカ人の子供が受けた人体事件のような数々の医療事件。』として認知し見守っていてくださっています。

日本の裁判所には、ひどい捏造裁判をされているので、信用していませんが、判決が、どうなろうとも、その後は、海外で再度、国際裁判をする予定でいます。

そのせいなのかどうなのか、わかりませんが?

殺害予告のような手紙が入っていたことは、3度ありますし、実際、某警察署にネットの誹謗中傷や殺害予告について名誉棄損で告発したとき、反対に警察に怪しげなスプレーをかけられ、警察も信用できなくなっていますが、殺されずに、ここまで来たことを、海外の方々が見守ってくださっています。

警察に関する不信感 

下記の1~5までの内容に関する証拠の録音テープ類は、アメリカの弁護士に預けてあります。

3と4に関しては、訴状を提出済み。

ほかに関しては、息子の裁判の結果により、告発・訴訟します。

1、所沢警察が、証拠品を紛失。(詳しくは 翻訳中)

2、所沢警察の刑事さんの言っている不可思議な内容。(詳しくは こちら

3、板橋警察の刑事さんの110番通報後の電話の内容が異常???(詳しくは こちら

4、いきなり、某警察署が意図的に主人の会社の口座を凍結させる。刑事さんより、上司に言われたから仕方なく実行した。との告白あり。

5、ネットの名誉棄損と誹謗中傷で、防衛大学甲病院の岩鼻まゆみと日本大学病院の斎藤宏と理化学研究所の広報のダグラスシップを告発したところ、某警察署内で、怪しげなスプレーを噴射される。後日、かかった気体をアメリカの検査機関にだしたところ驚くような結果を貰う。この刑事より、『日大と防衛大学関連はやめた方がいいよ。危険が伴うし、家族にも迷惑がかかっちゃったら良くないよ。』と、反対に、恐喝めいた言葉を投げかけられる。

 

まるで、映画のような話ですが、警察が言うと信憑性があり、恐怖を感じました。

すべての警察官が、このような方々ばかりではないと思いますが、私からの電話は、上からの指示で、そういう担当者が担当する事になっているのだそうです。上からの指示って、どなたなのでしょうね。

このように警察を動かすことのできる、防衛大学病院や日大病院や理化学研究所にも、大変、恐怖を感じています。

なぜなら、あまりにも用意周到で、計画的に実行されているからです。

 

1、退院予定日であり朝まで看護師も『今日は退院ですね。』と、言っていたのが、急に、『若松医師がいないので、今日は、退院できません。』と小島言い張ってきた。なのに、急に岩鼻まゆみ

ヒットラーは、健康な人間も、『狂人だ。』『障害者だ。』と言って医師に署名をさせて人体実験をじっこうさせたりガス室に送っていたそうです。

 

昨今、NHKやニュースで、日本の731部隊についての記事や特集を見る機会が増えています。

息子は、アメリカ人のハーフです。

そして、事件当日の朝、アメリカ人の父親と退院について言い争いをしています。事件は、父親が、その言い争いの後、仕事納めの会議に出かけた直後に実行されています。

1、言い争いの時間 : 午前10時頃。

2、出かけた時間 : 午前10:30分~午後1時の間(2回実行)

1、NHK特集 731部隊の真実 ~エリート医学者と人体実験~(https://www.nhk.or.jp/special/plus/articles/20170915/index.html )

2、

 

実際に、岩鼻まゆみは、息子の医療事件を隠蔽するために、恐ろしく異常な行動に出でいます。

通常、一般の看護師や看護婦長のイメージは、優しいイメージを持っていました。

 

しかし、この岩鼻まゆみ看護師長(婦長と言っていた時期がある。)がカルテに書いた言葉を読んで、そのイメージは一瞬で消し飛びました。

そのカルテには、岩鼻まゆみ婦長から医師や看護師あての恐ろしい内容の指令文書が書かれていました。

​以下は、その指令内容です。

 

【戦う事になる。(今回の件は、)根が深いので、恨みに繋がる。傷つく事を覚悟して、一丸となってやる必要がある。】

 

と、他の看護師に医療事故について一丸となって戦う事を指示している内容が、そのカルテには、書かれていたのです。

この言葉が、厚生労働省が認めていない治療方法を、11歳の子供に実行した、防衛大学病院の小児病棟の看護師長の言葉なのか?と目を疑いました。

​通常の社会常識を持っている方であれば、『厚生労働省の認可されていない治療方法を両親のいない時間を選んでインフォームドコンセントも無く実行したために、息子さんが植物人間状態になってしまった事をお詫びします。』というような謝罪の言葉があって当然です。

 

それが、このカルテには、謝罪の言葉は一言も無く、まるで、戦争にでも行くような指令が書かれているのです。

 

インフォームドコンセントも無しに、両親に無断で、両親のいない時間を狙って、頭にビニール袋を被せるという、まるで実験のような行為を実行した、防衛大学病院の小児科病棟の婦長の記載とは、考えられないような恐ろしい内容に鳥肌が立ちました。

*ご注意*

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