最初、2008年のお正月明けの時から、院長様とお話しをさせてほしい。と頼んできましたが、院長様代理人と言われる脳神経外科?の教授とお話しさせて頂いただけで、其の後、この10年間ほどのあいだに、息子の事について、事実確認をするための、御話し合いの場を作っていただきたいと、何度かお願いしてきました。
しかし、一切、ご連絡が頂けなく、院長代理だと仰る教授は、わたくしに対して、いきなり以下のようにおっしゃいました。
『CTをとったけど、脳内出血はなかった。だから問題は無い。』
当時は、この意味が、全く分かりませんでしたが、後で、最初の医療カルテをリサーチしたアメリカの医師から、
 
『新しい脳内出血があったようだ。何があったのか?』
と、聞かれ、初めて、この時の教授の会話の意味を理解しました。
結局、脳内出血を隠したいがために、返って、不自然な事を言ってしまったのでしょう。
アメリカの医師が見て、すぐに新しい脳内出血がある。とわかる事が、教授にわからないはずがありません。
その事を、後日、追求したところ、それっきり、電話に出なくなってしまった教授でしたが、現在も防衛大学にいらっしゃるのかどうかが、わかりません。
ただ、其の後、院長様宛に、何度かお手紙を送りましたが、一切、お返事を頂けなかった為に、公開質問状の形にさせていただきました。どうぞ、ご理解いただき、ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。
現在の院長様が、息子の事件の事実をご存知であったのかどうかは、分かりませんが、病院が死にそうになっている、人工呼吸器の必要な11歳になったばかりの子供を治療をせず人工呼吸器も使用しないという医療放置の為に息子は心臓が2回停止しました。これらの事実、更には、医療カルテ改ざんの事実は、大きな問題である。と支持者の誰もが考えています。
​お忙しい事とは存じますが、もし、若松らの行動を医師として問題がある。とお考えであれば、ご回答を頂けますよう、心から、お願い申し上げます。

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