母親

『あの状態で、私が、すっごく、不思議なのは、あの状態(植物人間の状態)を見て看護婦さん達がゼコゼコ(痰)を取りに来ているわけですよね。』

 

W医師

『はい。』

 

母親

30分に一回とか(痰)を取りに来ているわけですよね。

 

W医師

『はい。』(看護師が、30分に1回、息子をチェックしてた事を認めている。即ち、看護師が知っていた事を告白。病院ぐるみの隠蔽。)

母親

『その状態(植物人間の状態)を見て、誰も(看護婦)は、おかしく思わなかったんですか?』

(1名を除いて、約5名の看護師も約4名の医師達も、当初、息子は、『28日は、全く健康体だった。』と言っていた、いわゆる、病院ぐるみの隠蔽を指摘。)

 

W医師

『ええ~っと!ええ~っと!其の事に関しましては、あの~』

(しどろもどろ、自分でも支離滅裂な事を言っていると、気が付いた様子。)

 

母親

そんな事ありえないですよね。看護婦さんが、息子は、ぜこぜこ(痰)を取る時、いつも嫌がるのに、こういう状態(植物人間の状態)になってから、全く嫌がらない。って言っているわけですよね。それは、いつからでしたか?って聞いたら、28日からでした。って。

 

W医師

『はいはいはい。』(あせった様子。息子が、28日に植物人間状態であった事を認めている。)

 

母親

『28日から、息子は、ああいう状態だったんですか?って聞いたら、そうですよ。って仰ってた看護婦さんがいらっしゃったんです。』

 

W医師

『はい。』(28日から、(植物人間の状態)だった事を認めている。)

 

母親

『そうしたら(と、言う事は、)。28日から、息子は、ああいう昏睡状態にもかかわらず、看護師さん達が、それをおかしいと思って、先生達に教えないっていう事は、ありえないことですよね。』

 

 

W医師

『そうですね。』(28日から、息子が植物人間状態であった事を知っていた。と、認めている。)

 

母親

『それ(植物人間の状態)以前に入院していた時には、ぜこぜこ(痰)を取る時に、すごく嫌がっていたわけですよね。』

 

W医師

『はい。』(植物人間状態になる前は、痰を取る、非常に嫌がっている子供だった事を認めている。)

 

母親

『看護師さんから、私言われたんですよ、看護師さんの方から、『ゼコゼコ(痰)をとると、すごく嫌がる子なのに、こういう状態になってから、全然、動かない。』と、で、それいつからですか?ッて聞くと、『28日からです。』って。』

 

W医師

『はい。』

 

母親

『と言う事は、28日から、低酸素脳症になっているという事じゃないですか!』

 

W医師

『ええっと。低酸素ではないと、、、、、、、、、!』

 

母親

『じゃあ、二酸化炭素が多いと、』

 

W医師

『多かったのは、確かかもしれません。』

(低酸素脳症だと、言っていたのが、急に二酸化炭素が多い事が原因だと告白している。いわゆる二酸化炭素ナルコーシス。理由は何であれ、28日から、息子が、低酸素脳症?二酸化炭素ナルコーシス?などの異常的な理由により植物人間状態になっていた事を認めている。)

母親

『じゃあ、二酸化炭素が多かった理由って言うのは、何なんでしょうか?』

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