​防衛医科大学校病院の

重大医療事件

生後5か月で障害を持ちましたが

リハビリにも一生懸命耐え

どこに行くにも一緒でした。

大好きなチワワと猫を抱いていると、

いつも笑顔の優しい子でした。

これは、アメリカ人のジミーが受けた,虐待や拷問のような,残虐な行為の記録です。

当時11歳の息子ジミーが受けた内容は、人道的に考えてもあってはならないことであり、それは、ジミーと酷似したケースであるジャマル・カショギ(Jamal Khashoggi)氏への殺害行為が、世界からバッシングされた事実を見ても明白です。

防衛大学病院の医師・看護士ら4名がジミーに実行したカショギ氏と酷似した行為は、まさに殺人未遂の未必の故意としか言いようがありません。

​カショギ氏と息子の酷似した行為については、こちら

なぜ、退院日だった12月28日に、ジミーは、頭にビニール袋を被せられて呼吸停止しなくてはならなかったのか?

​世界中のニュースが、サウジアラビア出身のジャーナリスト、ジャマル・カショギ(Jamal Khashoggi)氏がトルコのサウジ総領事館内で頭にビニール袋を被せられて呼吸停止させられ殺害された事件について報道しています。

​世界の人々は、誰もが、カショギ氏に対して実行された内容について、『残酷・残忍である。殺人者!暗殺者!』と報道しています。しかし、同じ残酷・残忍な行為を実行した防衛大学病院の医師らに対しては、『国の大学病院だから!』とか、『隣の国立障害者リハビリテーションセンター内の障害者に対しても、そういう話があった。という事は聞いているが、警察は管轄外だから。』という訳のわからない理由で、所沢警察は絶対に動いてはくれませんでした。

 

動かないどころか、防衛大学病院の看護士長であった岩鼻まゆみが言っていた、『障害持っているんだから、今更、二酸化炭素ナルコーシスになろうとも低酸素脳症で脳が壊れも、どうって事ないでしょう。民事でも刑事でも、どうぞ。ここは国の病院だから、患者に何をしても、どんな状態になろうとも、警察も裁判所も手出しはできません。それに、こういうテスト用の患者は、隣の国立障害者リハビリテーションセンターに山のようにいるわよ。』という言葉や、「警察が防衛大学病院の軍医を逮捕できるわけが無いでしょう。民事訴訟したって裁判所は軍医を裁けないわよ。それくらいも判らないの?」といっていた言葉の通り、警察は、預けた証拠品や告訴状を紛失し、のらりくらりと時間稼ぎばかりして捜査をしてくれませんでした。

現在、民事訴訟中ですが、裁判所には正義や司法が存在しYHEMISの女神が存在している事を祈っております。

 

私は、これまで、日本は悪いことは悪いと言える国であると信じていました。

日本には正義やジャスティスがあると信じていました。

それが、現在は、日本の警察の対応の悪さに、疑問を感じています。

カショギ氏と同様な行為をされているというのに、捜査してくださらない警察には、ショックを受けましたが、息子のアメリカの支持者らにアドバイスを貰いました。「もし、警察も裁判所も防衛大学病院に対して防衛大学病院の罪を認めずギルティ(有罪)を出さなかった場合は、憲法違反として国際訴訟が可能だ。」と教えていただいています。

裁判所に訴状を提出したところ、東京地方裁判所の民事34部の成田書記官から、被告名に法務大臣を加えるように。と言われました。『一瞬?えっ?どうして?』という気持ちでしたが、成田書記官が申されるには、そうしなければいけないのだそうです。

息子に虐待を実行したのは、若松や岩鼻や小島などの医師と看護師らであり法務大臣ではありません。

しかし、被告は法務大臣にしなくてはならない。という内容に、なにか矛盾を感じましたが、『そうしなければならない。』という成田書記官の言葉に従い、被告名に法務大臣の名前を加えました。

裁判所が、世界ニュースになったカショギ氏と同様の行為をされた息子のケースに対して、どのような判決を下されるのかという結果は、すなわち、日本の裁判所に正義が存在しているかどうかの証明にもなる。と海外の支持者から言われています。

以下はカショギ氏のニュースです。

【サウジ検察は、カショギ氏殺害で殺害犯に死刑を求刑したそうです。】

Bloomberg

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-11-15/PI8F116K50XW01

【米CNNは12月9日、カショギ氏殺害の様子を録音した音声テープについて、同氏の最後の言葉が「息ができない」であったと報じています。】

CNN News

【'I can't breathe.' Jamal Khashoggi's last words disclosed in transcript, source says】

https://edition.cnn.com/2018/12/09/middleeast/jamal-khashoggi-last-words-intl/index.html

AFP News

【カショギ氏「息ができない」、米CNNが録音内容報道 】

http://www.afpbb.com/articles/-/3201287

ジミーもカショギ氏も、複数の人間に囲まれ頭にビニール袋を被せられ、呼吸停止しました。

​カショギ氏同様、廊下に見張りまでいたそうです。

カショギ氏は、その後殺害され、ジミーは、その後、【時間の問題で亡くなる。】と思われたらしく、医療放置された部屋で2回心臓停止をしました。(実際には4回とも聞いているが、確認したのは2回。)

何の為に、ジミーは、このような行為をされたのでしょうか?

そして、又、なぜ、まるで虐待か拷問のように、その後、治療放置されたのでしょうか?

防衛大学病院の小児科医師である若松太に対して、その事を追及したときに若松太は『何度も言っていますが、私は軍医なんです。上から言われれば、恨みなど無くとも無言で実行しなくてはいけません。』と、言いました。

岩鼻まゆみは、母親に言いました。

『防衛大学に対して警察は手が出せません。民事でも勝てません。手が出せるはず無いでしょう。国が相手なんだから。』

所沢警察に関しては、この言葉の通りでした。所沢警察は、いろいろな理由をつけて訴えを無視しました。告訴状と一緒に渡した証拠品も紛失したそうです。(録音テープ有り。)

​【*注意*岩鼻まゆみが言っていた国に対する裁判と言う考え方について​は、こちらをクリック

カショギ氏が実行された行為が、殺人罪で死刑に値する非道な行為であるのならば、ジミーが頭にビニール袋を被せられて呼吸停止させられた行為は、殺人未遂の未必の故意にそうとうするのは当然です。

又、更に、防衛大学病院の、これらの治療放置行為が、保護責任者遺棄罪であり、障害者への虐待であり、更には人権侵害・憲法違反である事は、明白です。

ジミーは、アメリカ国籍を持っています。

父親とアメリカの支持者が動き、現在、ジミーの物語は、有名脚本家・有名監督・有名俳優により、映画化する準備に入っています。

誰であろうとも生きる権利があります。

障害者であろうとも、国籍に関係なく、誰もが健康に生きる権利があります。

例えば、ジミーは、医師がいない国や病院が無い国で昏睡状態になったわけではありません。

しかし、先進国である日本と言う国の防衛大学病院という国民を守る為の大学病院において、軍医と看護師ら4名により、殺人行為を実行され、更には、医師は、死にそうになっていたジミーを、父親が発見する20時間後まで放置したのです。(保護責任者遺棄罪)

ジミーが死んでも構わない。と思った証拠です。(殺人未遂の未必の故意)

遺棄罪とは

老年、幼年、身体障害者又は疾病のために扶助を必要とする者を遺棄する罪である(刑法217条

保護責任者遺棄罪・不保護罪とは

老年者、幼年者、身体障害者又は病者を保護する責任のある者がこれらの者を遺棄し、又はその生存に必要な保護をしない罪(刑法218条)。

遺棄致死傷罪とは

遺棄罪又は保護責任者遺棄罪・不保護罪の罪を犯し、よって人を死傷させた者は、傷害の罪と比較して、重い刑により処断される(刑法219条)。死傷の結果が生じた場合、結果的加重犯になり、219条によって処理されるが、結果に故意がある場合は、行為の態様によっては不作為による殺人未遂罪刑法199条)または傷害罪(刑法204条)が成立することもある。

ジミーは、カショギ氏のようには、その場で、すぐに殺害されませんでした。

しかし、若松太らは医師なのですから、治療を放置する事により亡くなる可能性がある事は知っていたはずです。

実際、1997年12月28日の午前10時30分から午後13時の間に低酸素脳症から二酸化炭素ナルコーシスに陥った息子に対して、若松太は、午後6時過ぎに回診をしています。そのとき、息子の眼の充血を確認し、眼が閉じなくなっている状態を確認し、対抗反射が無い事を確認し意識レベルが深昏睡であるGlasgow Coma Scale(GCS)3点であることも確認していたそうです。

それなのに、なんら治療をせず、20時間もの間、治療放置された為に、ジミーの脳と目は、間違いなく損傷を広げたはずです。4健康に生きる権利を奪ったのです。

その為に、ジミーの脳のダメージは広がり、息子は、喉に穴を開けられ人工呼吸器を装着され、目は失明し、声は奪われ、口から食事する喜びを奪われ。外出する喜びを奪われました。

まさに、ジミーにとっては、死んだも同然のような気持ちだと思います。

頭にビニール袋を被せることは、医療ではありません。

医療ではない行為をされ、呼吸停止したのなら、カショギ氏のように、犯罪なのではないのですか?

病院内なら、なにをしても良いのでしょうか?

11歳の子供の頭にビニール袋を被せた行為は、カショギ氏を殺害した行為と同等ではないのでしょうか?

ジミーの父親は、ロサンゼルス育ちです。

若いときからハリウッドにいたので、学生時代から、ハリウッドに多数の友人がいます。

有名監督・脚本家・俳優・ミュージシャン。

誰もが有名であり、彼らがジミーの支持者となり、現在、映画製作の準備が進んでいます。

多数の内容や証拠品は、脚本家に渡してあります。

結局、何が正しく何が間違っているのかは、世界の人々に問うしかありません。

ジミーが生後2ヶ月から何度も受けた人体実験のような恐ろしい行為は、世界の人々に審判してもらうのが一番なのでしょう。

 

ジミーの問題で、日本に、まだ善意の司法が存在する事を願います。

*ご注意*

わたくしと主人のパソコンや携帯を、一生懸命ハッキングしている方々がいらっしゃいますが、私どもは、アメリカの政治家や大統領や州知事などが使用するハッカーの特殊追跡装置でハッキングされるとアメリカの主人の会社のパソコンにハッカーの現在地が映し出されます。その為、どのような方達がハッカーであるのかも知っています。警察に相談したところ、『反対に、事実をネットで書きなさい。』と言われたので、書いていますが、日本のハッカーの技術は、アメリカのトップクラスのサイバーセキュリティ技術には、残念ながら及びません。​どうぞ、ハッキングを止めていただけますよう、お願いいたします。わたくしの言っている事が信じられない方は、どうぞ、一度、主人の会社の創立メンバーをご確認ください。ご理解いただけることと思います。

又、同時に、YOUTUBEの若松太と岩鼻まゆみの録音テープの視聴回数が増えないようにコントロールされています。

一時、岩鼻まゆみの録音ビデオの視聴回数が3800回前後であり、若松太が6400回前後であったのが、いつのまにか増えないようにされています。防衛大学病院を離れた小島令嗣の録音ビデオについては、視聴回数がハッキングされていません。その為、4500回ほどになっています。という事は、すなわち、防衛大学病院の関係者がハッキングしていると、自分達で教えているような行為であり、愚かさを感じます。​愚かな人間だから、11歳の子供の頭にビニール袋を被せるような行為が出来るのでしょう。

ジミーの父親の会社のひとつには、アメリカ合衆国国土安全保障省サイバーセキュリティのトップとして働いていた方が創立メンバーで加わっている会社があります。アメリカ合衆国国土安全保障省は、CIAやFBIやNSAなどの組織よりも上層の組織になります。その結果、Youtubeや署名運動やプレス関連などがマルウエアやその他により間違いなくコントロールハッキングされている。と言っていました。こういう事は犯罪ですので、どうかお止めくださいますよう、お願いいたします。

新たに、ほかの方もいろいろなハッキングをしている事がわかりました。このホームページは、当時11歳の子供に対して実行された虐待を追及するアメリカ滞在の日本人の支持者の方々の為に解説されています。もう、これ以上の嫌がらせやハッキングは、おやめくださるように、硬くお願い申し上げます。ご報告まで。

 
 

所沢警察の刑事さんからの質問の一部抜粋

この質問の一部抜粋内容は、母親が、所沢警察に告訴状を提出した時に、『防衛大学関連はできない。』と言われたときのやり取りになります。

Qは、刑事さんからの質問。

Aは、私からの回答。

 

Q 若松達がしたというペーパーバッグ療法は、医療でしょう。治療なんじゃないんですか?

A ペーパーバッグ療法については、厚生労働省より、臨床試験の終了していない厚生労働省が認可していない療法は、医療とは呼べない。と明確に言われています。厚生労働省の方から、『例えば、民間療法で効果があるといわれている論文もデーターも無いような民間療法があったとして、その療法を親への承諾もなく11歳の子供に使用する事は医療では無い。』と言われました。(録音テープ有り)

Q 厚生労働省の認可していない医療や医薬品を医師の責任で使用する事があると思うが?

A その場合は、必ず、患者や患者の家族へのインフォームドコンセントが必要であると、厚生労働省に聞いています。

Q インフォームドコンセントをしていないの?

A 全く、していません。

Q 28日の事件の直後に岩鼻まゆみから電話があったんでしょう。そのとき、意識不明だって言われなかったの?普通は、伝えるよね。そのとき、【ペーパーバッグ療法をしました。】って言われなかったの?あっと、でも、そうすると事後通知だから、インフォームドコンセントじゃないな。

A そうです。結局、事件前のインフォームドコンセントも無く、事件直後の電話でも、息子が頭にビニール袋を被せられた事も、深昏睡以上の意識レベルでありGlasgow Coma Scale(GCS)3点という脳死クラスから植物人間状態クラスになっているという重大事実も、42度の高熱や300以上の血糖値で苦しんでいる事も、腎臓や肝臓の機能障害も意識不明も、対光反射なしであり、まぶたが閉じなくなっていると言う事実も、脳幹障害の為、呼吸が薄く異常になっている。という事実も、すべて隠されていました。更には、その後2回電話をこちらからかけていますが、その時にも、いくらでも話せたはずなのに、すべて隠蔽され、わたくしの『息子はどうでしょうか?』という質問に対しても、若松太らは、『ジミー君は全く問題がありません。明日、退院できます。』という捏造をしていました。そんな行為や療法を治療だっていえますか?悪いことをしていないなら、堂々としていればいいんじゃないんですか?こそこそしないで堂々と、事実を話せばいいんじゃないんですか?自分達がやましい事をしているから、隠さなくてはいけないんじゃないんですか?

Q その後、新たに2回電話した時も同じだったの?誰に電話したの?どうして電話したの?

A 若松太に電話しました。その時も同様です。すべて隠されていました。どうして電話したのかというと、岩鼻まゆみの電話の内容が不自然すぎたからです。会ったことも聞いたことも無い、岩鼻という看護婦長(当時、岩鼻は自身を婦長であると紹介しました。)から電話がかかり、まくしたてるように『パジャマを多めに5.6枚、持ってきて欲しい。』というのですから、なにかあったのかと思い心配しました。同時に、学会で不在だったはずの若松が病院にいるのですから、更に驚きました。

そのため、その後、何度か若松太に電話をして息子の状態を聞きました。

Q あれっ!若松太は見つからないから退院ができなかったんじゃないの?

A そうです。朝の8時半から退院の準備をしていましたが、『若松先生が見つからない。』とか『学会に出かけた?』とか、『主治医がいなければ退院できない。』いう意味不明な理由で、師走の12月28日の金曜日に退院ができない。と言い張るのです。誰が考えたって異常です。『若松先生がいないので退院ができない。』『支払いは若松先生の来てから出なければできない。』と言われていました。

Q 退院できないって、12月28日は金曜日だし、病院の会計は28日まででしょう。健康になった患者を主治医がいないという理由だけで入退院の会計が正月明けまで開いてないのに入院させておこうとする?っていうのは通常はありえないね。それが、結局、若松先生がいたわけだね。いつ、いたって判ったの?

A 岩鼻まゆみから電話が掛かってきて、早口でまくし立てるような言い方や様子が不自然だったので、息子が心配になり、病院に電話しました。その時、若松先生がいたのです。吃驚しました。息子の様態を聞くと、『全く問題ない。明日は退院できます。』というので、『明日は、京都にお正月旅行に行くので、朝一番で迎えにいきますので、よろしくお願いいたします。』というと、『わかりました。』と言ってくれたので、すっかり安心してしまっていました。

Q つまり、すべては嘘で、最初から病院にいたってことか?それとも、どこかに出かけていたって事もありえるんじゃないの?それにしても、根本的な問題として、大学病院は、普通は主治医がいないだけで退院できないなんていうシステムにはなっていないはずだと思うんだがな~?なんで、そんな事をしたんだろう。

A すべて嘘だったんです。計画的に、息子を退院させたくない理由があったという事です。

Q そうだね。普通は主治医がいないからと言って退院できないという事は、聞いたことが無い。そこは、確かに不自然だ。

A 誰でも、そう言います。

​Q 29日の朝、お父さんが病院に行って昏睡状態の息子さんを発見しましたよね。その時、若松先生は、何が原因でこん睡状態になった。って言ったの?そういう事、聞いたんでしょ?

A 勿論、一番最初に聞きました。その時の先生達の言葉には、本当に吃驚しました。41度の高熱で血糖値が異常な数値を示し、尿が出なくなり、更には脳ダメージ後のミオクローヌス癲癇が重責化し、同時に身体が硬直して折曲がったような、そのままの状態で動かなくなり、まぶたが閉じなくなってしまっているため真っ赤に充血し、目の真ん中の部分は白い膜でおおわれてしまい、更には意識の全く無い11歳の子供を見て、若松先生も当直の先生も看護士までもが、『え~!何か問題ありますか?普通ですけど。何も問題ありません。』と答えたのです。病院ぐるみで、事実隠蔽をしていた。という事です。

Q なるほど、病院ぐるみで隠蔽していた事実を、ご両親に隠されていた治療方法っていうか、息子さんの頭にビニール袋を被せたっていう事を、いつ知ったの?頭にビニール袋を被せた直後に電話してきた時にさえ事実を隠していたんだから、普通は最後まで頭にビニール袋を被せたっていう事を隠し通すんじゃないの?

A そうです。ずっと隠されていました。私達は息子に何があったのか判らずパニックになっていました。でも、その時、あまりにも、医師や看護師達の様子や言動が挙動不審だったので、29日の午後、知人の心臓外科医に来てもらい息子の状態を見てもらいました。その結果、その知人の医師が、息子の首にうっすらですがピンクの帯のような赤い跡がある事を発見してくださいました。若松太が一緒だったので、若松に聞いたところ、『その件は、後で詳しくお母様にお話します。』というので、不自然さを感じましたが、『どうしても両親にしか話せない。防衛大学病院の決まりだ。』というので、知人の先生が帰ってから、その理由を聞きました。その時、初めて、その首のピンクの痕が、息子の頭にビニール袋を被せた時に、首をビニールで縛った時の痕だと、言われました。この初めて『頭にビニール袋を被せた。』と、告白されたのです。

Q この間、電話もらってから、ちょっと調べたんだけど、ペーパーバッグ療法っていうのは、紙の袋だよね。どうしてビニール袋?

A 知りません。紙袋がなかった。って言っていました。

Q それに、ペーパーバッグ療法って頭に被せるの?被せないでしょう?口に当てるだけなんじゃないの?

A そうです。その通りです。

Q それに、首でビニール袋を結んだ?って、ペーパーバッグ療法って、そんな事するの?

A 若松先生の話しは、嘘が多く、何が事実なのかわかりません。ただ、もし、ペーパーバッグ療法をしていないなら、首のピンクっぽい色の痕の理由がわかりません。

Q 当日の写真は無いの?

​A 当日は、何が起こったのかわからず、知人の医師や教授達に電話して尋ねたり、ただオロオロするばかりでしたので、録音テープや写真を残そうなどという事は思いつきませんでした。

Q 本当に、低酸素脳症や二酸化炭素ナルコーシスになったの?その事を証明する方法はあるの?

​A 若松医師の告白録音テープがあります。これは、最初29日の日に原因を追究したときに、若松太が私に言った『頭にビニール袋を被せたら呼吸停止した。』という内容とは随分と異なっています。どの話しが本当なのかはわかりません。判りませんが、すべてを告白させるために、静かに話しを聴いていました。これは、その録音テープからの抜粋です。あまりにも、嘘が、多いので、どの話が本当なのかの判断に困りますが、明確なのは、息子が、12月28日から、なんらかの医療ミス?医療事件?が原因で呼吸停止・昏睡から、植物人間状態に陥った事は、間違いが無い。と告白している事であり、そして更に大切なのは、その後、植物人間状態になった後に医療放置された事実です。この医療放置は、人権侵害・Convention on the Rights of Persons with Disabilities(障害者権利条約の第10条生命の権利・第14条身体の自由に対する侵害・障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律の侵害であり、殺人未遂の未必の故意ではありませんか?

 

​テープの抜粋

母親

『と言う事は、28日から、低酸素脳症になっているという事じゃないですか!』

若松医師

『ええっと。低酸素ではないと、、、、、、、、、!』

母親

『じゃあ、二酸化炭素が多いと、』

若松医師

『多かったのは、確かかもしれません。』

(これまで低酸素脳症だと言っていたのが、急に二酸化炭素が多い事が原因だと告白している。いわゆる二酸化炭素ナルコーシス。理由は何であれ、28日から、息子が、低酸素脳症?二酸化炭素ナルコーシス?などの異常的な理由により植物人間状態になっていた事を認めている。)

母親

『じゃあ、二酸化炭素が多かった理由って言うのは、何なんでしょうか?』

若松医師

『それは、あのーー!ええー!一番考えられやすいのは、挿管させていただいた時に、大量の痰が引けてきましたので、それが、溜まってきていた。って、言う事が一番、考えられやすいのではないでしょうか?』

(嘘?事実?29日の日は、頭にビニール袋を被せた為に呼吸停止した。低酸素脳症だと言っていたが、ここでは、異なる理由を話している。あまりにも、若松医師の嘘が多いので、どの話が本当なのかの判断に困るが、明確なのは、息子が12月28日から、なんらかの医療ミス?医療事件が原因で二酸化炭素ナルコーシスになり、呼吸停止・昏睡から、植物人間状態に陥った事は、間違いが無い。と告白している事実。)

Q ちょっと、この若松先生の言っている事わからない部分があるなあ。この内容だと、若松先生は、これだと、『大量の痰が溜まっていたのを痰を取るのを忘れたために呼吸停止をおこし二酸化炭素ナルコーシスになった。』と言っているよね。だけどそうすると、首についていた赤っぽい痕は、何だったの?

A 私も、そう思います。

​Q ちょっと待てよ。ん!28日の日は全快していたから退院する事になっていたんじゃないの?

 そうです。

Q それで大量の痰がでるって事はありえないよな。そういう持病があった?

A そんな持病は全くありません。ありませんし、28日の日は、全く痰なんかありません。それが、若松先生の話だと、主人が出かけてから30分ほどの間に息子が急に大量の痰がでるような状態になった。って言っているんです。そんな馬鹿な話しは聞いたことがありません。

 

Q そんな大量の痰がでていたなら食事もできないよね。朝は食事したの?

A 退院する事がわかっていたので、朝から機嫌が良く、朝食も、すべて食べています。痰は全くありません。

Q だいたい、どうして頭にビニール袋を被せたっていっているわけ。

A 癲癇があったので、ビニール袋を被せたって言っています。

Q 息子さんの癲癇は、パニックを起こしたようになるの?

A 全く違います。違いますし、若松は、この時、セルシン5mgを2回とか3回とか点滴であたえたって言っていますから、眠った状態だったと思います。息子はセルシンを点滴であたえると、必ず眠くなります。セルシンは、抗不安薬、催眠鎮静薬ですから、興奮した状態になるはずがありません。それが、セルシンを点滴した後にパニック状態になったので、てんかんかと思い、アメリカでパニック癲癇に使用されているパニック療法をおこなったら、呼吸停止してしまった。と、言っているわけですけど、息子の癲癇は、そういうタイプの癲癇ではありませんし、まして、抗不安薬、催眠鎮静薬であるセルシンを、それだけ大量に使用していたら、パニックになるはずがありません。

Q 息子さんは、日ごろ。大声を出します?

 

A 絶対にありません。とても穏やかな性格で、怒ったり大声を出した事はありません。

 

Q でも、この貰ったカルテには、息子さんが大声を出した。って書かれているよね。大声を出すって言っているんだから興奮していたんじゃないの?

 息子が大声を出していたと言うのは、隣の部屋の付き添いのお母さんからも聞きました。ですから、相当、恐ろしい事が息子の身に起こっていたのだと思います。

 

Q だとすると、このカルテは矛盾している事になるな。セルシンを2回から3回使用されていたのなら眠っていたわけですよね。その状態で大声をだせますか?

A 絶対に出せません。だから、息子は癲癇など無く、セルシンも使用されずに、いきなり、大声を出さなくてはいけないような恐ろしい事が息子の身に起こったのだと思います。

Q この大声を出した時に、息子さんの周りには若松と小島と1名の看護師の合計3名がいたわけですね。

A いいえ、もう一名。看護士長の岩鼻まゆみがいました。

Q 先日の電話で病室に3名といいませんでした。

A そうです。病室には3名いた。と聞いています。

Q それでは、岩鼻まゆみは、どこにいたのでしょうか?

A 廊下です。廊下に立って、ドアについた窓から、中を監視していたのだそうです。

Q 廊下に立ってですか?

A その通りです。

Q そういう行為は、何か不自然ですよね。まるで、なんというか?

A そうです。まるで見張りです。見張りとして廊下に立っていたのだと思います。そうでなければ、ドアを開けて中に入ればよいはずです。息子の部屋は角部屋で個室でしたので、大変広い部屋でしたので、大人が6.7人入っても十分な広さでした。

 

Q そういう広い個室なのであれば、通常であれば、中に入っているのが普通でしょうね。廊下に立ってまで中を覗いている必要性が理解できませんね。確かに不自然な行為ですね。何の為に廊下に立っている必要があったのでしょうかね。確かに其の点は不自然すぎますね。

A 岩鼻まゆみは、『中を監視していた。』といっていましたが、廊下に立って監視する必要性がわかりません。

*注意*岩鼻まゆみが、『廊下から見ていた。』と告白している録音テープは、こちら

岩鼻まゆみの録音テープの抜粋

母親   

うちの子供の頭に、ビニールをかぶせたという事を先生から聞いているんです。それは、ご存知でした?

 

婦長   

はい、それは、私、外にいて、見ておりました。一緒に、観察しておりました。

11歳のジミーが防衛医科大学校病院で受けた

虐待としか考えられない異常行為と医療放置

事件の概要

医療事件 防衛大学病院 担当者

防衛医科大学校病院 小児科医師 若松太(当時)

防衛医科大学校病院 小児科医師 小島令嗣(当時)

防衛医科大学校病院 看護婦長 岩鼻まゆみ(当時)

防衛大学病院 看護師 樋口(当時)

 

 

事件概要

防衛大学病院の若松医師・小島医師・岩鼻婦長・樋口看護師らは、2007年12月28日午前10時30分~午後2時の間に、当時、防衛大学病院に肺炎で入院中の息子(当時 11 歳)に対して、インフォームドコンセントも無く(説明義務違反)、両親への承諾も無く、無断で、厚生労働省が治療とは認めていない方法である、ビニール(ナイロン)袋を頭に被せるという行為を実行、其の後、なんらかの原因で低酸素脳症、二酸化炭素ナルコーシスの状態にさせ息子の呼吸を停止させ、重度の昏睡状態、遷延性意識障害(植物人間状態)にさせた。

しかも、上記の原因により自発呼吸も少なくなるという重症の遷延性意識障害(以下『植物人間状態』という。)、重度の昏睡状態・意識不明になり、42度の高熱。血糖値300以上。対光反射・角膜反射消失。身体の硬直。ミオクローヌス癲癇など、多数の治療の必要な状態になりながら、すべての必要な治療を放置された。(保護責任者遺棄?)

その為、低酸素脳症、二酸化炭素ナルコーシスと処置の遅れから脳のダメージは脳幹まで進み、約22時間後である12月29日の早朝に、2度心臓停止を起こした。

​事件の経緯

この事件は、2007年12月28日午前11時から午後01時の間に起こりました。

主人は、非常に子煩悩で、この1週間、東京での会議をすべてキャンセルして、息子の病院に付き添っていました。

息子は、心待ちにしていた退院の朝である事を知っていたので、朝早くから機嫌がよく起きていたそうです。

 

主人からかかってきた電話でも、其の事が知らされていました。

 

『今日は、ジミーちゃんが、とても機嫌がよくて朝から笑ってばかりいるんだよ。早く、帰りたいから、朝食も、すごく早く食べたんだよ。』

 

其の日は、午前中退院予定でしたので、主人は、1週間ぶりに、大切な会議を入れていました。ニューオータニホテルに、ロシアのお客様がいらっしゃっていて大切な会議があったのです。又、師走と言う事もあり、仕事納めの忘年会などもあるため、この日は病院に戻る事ができません。翌日、29日からは、京都でお正月を迎える為に、途中の温泉などを予約を入れていました

 

しかし、主人から入った2度目の電話内容はひどいものでした。

 

主人は電話の向こうで、息子の医師である小島 令嗣医師と、言い合いをしていました。

その理由は、退院予定で荷物をまとめていた主人に対して、急遽、小島 令嗣医師から、『若松医師が夕方まで学会で外出しているとか、病院内にいるけど、連絡が取れないとか、若松医師がいないので、今日は退院ができない。』といわれたのです。

主人が驚くのは当然です。

主治医が所在不明なのは、私達に非があるわけではありません。

それなら、他の責任者が退院承諾の判を押せばよいはずです。

しかし、なぜか、頑なに、退院を拒みます。

主人    『主治医がいないから、お正月明けの4日まで退院ができないなんて信じられない。主治医がいないから、お正月を病院で過ごしなさい。なんていう病院は聞いたことが無い。』

小島    『主治医がいなければ退院はできません。そういう規則になっています。明日から、お正月休みなので会計ができません。4日まで退院はできません。』

主人   『主治医がいないから、お正月を病院で過ごさなくちゃいけないなんて、どうかしてる。考えられない。今日は退院だって、2日まえから言われている。若松医師が準備していなかったのは、私の責任じゃない。明日から、息子と一緒に京都に行くので、どうしても、退院させたい。息子は、温泉に行くのを楽しみにしている。お正月、このインフルエンザの多い、病院にいなければいけない理由がわからない。』

小島   『それなら、入院させなければよかったじゃないですか?』

私は、話しをききながら、この小島医師の矛盾した会話内容に不信感を抱きながら、小島医師に電話を代わってくれるように主人に伝えました。

小島医師は、若松医師が学会で夕方までいないと言ったり、病院内にいるけど、連絡が取れない。と言ったり、度々、話しが変更します。しかし、どうしても、退院はできない。の一点張りです。

私が、『息子は、何度も入院したことがありますが、主治医がいない場合は、他の医師で退院許可はもらえますよ。』というと、相談して折り返し、電話すると言って電話が切れました。

​誰に相談するのだろう?と不思議な気持ちになりましたが、結局、『どうしても、主治医の許可が必要なので。』の一点張りで、結局、翌日、退院することになりました。

この時、主人は、小島医師の様子が不自然だ。と何度も言っていました。

『直立不動の状態で大声を出している。』と言っていました。

後で、私に、息子の様子を説明するときも同様でしたが、確かに、この小島医師の状況には、不自然な感じがしました。直立不動で、私の眼を見ずに話していました。

このような不自然さは、録音テープを聞いて頂いてもわかります。

 

もし、あの時、私が、病院側の対応を疑えば、そして、主人の言っていた、『小島医師の態度が、いつもと全く違う。直立不動で大声を出している。』という話しを、もっと真剣に聞いていたら、息子は、あんな惨い目に合わずに済んだのだと思います。

主人は、会議の時間が迫っていたので、仕方なく、息子に、

『ジミーちゃん。今日は退院できなくなっちゃった。でも、明日は温泉だからね。パパは、朝一番で迎えにくるよ。約束するよ。』

そう言って、指切りをして帰ってきたそうです。

 

息子は、とても不安そうな顔をしていたとのことでした。

 

主人は一旦帰宅してきてからも、

 

『おかしい?主治医がいないから退院できないなんて、今までで初めてだ。様態の良くなっている患者を主治医がいないだけで、まだ、入院させるなんて、どうしても考えられない。』

 

とスーツに着替えながらブツブツと言っていました。

その後、私と一緒に会議の為にニューオータニに向かいました。

事件直後に岩鼻まゆみ婦長?(本人は婦長と言っていたが本当は看護師長?)から掛かってきた電話

ところが、東京に向かう車の中で、なぜか、岩鼻婦長から電話が入りました。

 

其の内容は、

婦長  『今、何処にいますか?』

 

私   『えっと!どうしてですか?病院に戻った方がよいのでしょうか?』

(私は、この時、主治医が見つかった?と思ったのです。)

 

婦長  『いいえ。そうではありませんけど、今、どちらにいますか?』

 

私   『今、5号線ですけど。』

 

婦長  『えっ!5号線?病院に向かっているんですか?』(驚いた様子。)

 

私、  『いいえ。東京です。』

 

婦長  『ああ。そうですか?わかりました。』(安心した声。)

 

婦長  『えーーーっとですね。パジャマを5.6枚持ってきてください。それと、多めにテッシューパーもお願いします。』

と言います。

 

私  『明日退院ですが?本当は、本日、退院でしたが、若松先生がいらっしゃらなかったので、本日の退院が明日になりました。それで、どうしてパジャマが必要なんでしょうか?』

婦長 『えーーーーっと!病院の決まりですから。それではお願いします。』

 

と言って、一方的に電話を切ってしまいました。

 

今まで、話した事など一度も無く、勿論、息子の病室に来た事も無い、いつも忙しいはずの岩鼻婦長から、わざわざ電話がかかり、『今、何処にいるのか?』と執拗に問いただす。

しかも、明日、退院予定の息子のパジャマを5.6枚持ってきてくれと言う?

 

いったい、この電話は何なんだ?と主人と話しながら、私は、何か胸騒ぎを感じがしました。

それほど、この早口でまくしたてるように話す婦長の話し方に異常を感じたからでした。

すぐに、主治医の若松医師に電話をしました。すると、夕方までいないはずの若松医師が、電話に出るではないですか?

いったい、これって何?と思いながら、若松医師に聞きました。

私   『先生、今ほど、婦長さんから電話があって、パジャマを5,6枚、もってきてほしい。と言うのですが、息子の退院は、明日ではないのでしょうか?』

 

若松医師 『ああ。間違いなく、明日の退院ですよ。』

 

私    『そうですよね。ありがとうございます。息子は、どんな状態でしょうか?』

 

若松医師 『先ほど癲癇(てんかん)が少しありましたけど、セルシンとダイアップを同時にあげたところ、癲癇(てんかん)は止まっています。』

 

私    『そうですか?ありがとうございます。明日は京都に向かうので途中温泉によっていくので、息子も楽しみにしているみたいです。今日は主人の仕事治めなので、今日は病院にいけませんが、明日、主人は朝一番で病院に行きますので、よろしくお願い致します。』

そういって電話をきりました。

 

私は、主治医のダイアップ(てんかん薬)とセルシン(てんかん薬)を同時にあげた。という言葉が気になっていました。

なぜかと申しますと、息子は、主人が出てくる時には、とても体調がよく、癲癇もまったくありませんでした。

今までの経験から、そのような状態の息子が僅か2時間ほどで、セルシンとダイアップを同時にあげなくてはならないほどの癲癇が起こったことなどなかったのです。

癲癇(てんかん)をご存じない方は、分からないと思いますが、癲癇は、一人ひとりタイプが異なります。

​その為、子供の癲癇について最も詳しいのは、いつも癲癇が起こるパターンを知り尽くしている両親ではないかと思います。

 

通常は、癲癇が始まるとダイアップをあげます。

ここで、普通は止まります。

 

様子を見てから止まらない時は、時間をあけてからセルシンをあげます。

 

それが、同時にあげた。と言う事が気になって、私は主人に再度若松医師に電話をして貰いました。

 

そして、間違いなく癲癇が止まっている事を確認し、同時に主人が、

『明日の退院は、新年で京都に向かうので、朝早く迎えに行きたいのですが、大丈夫でしょうか?』

と聞くと、

『問題ありません。私がいないかもしれませんのが、其の場合でも退院はできます。』

と、仰います。

 

主人は、

『なんだ。やっぱり、若松医師がいなくても退院ができたみたいだな。なぜ、できなかったんだろう。』

と、また、ぶつぶつ言いながら、一応、安心して、急いで仕事の会議に入りました。

 

其の後、夕方の6時と夜の8時にも、息子の様態を聞くために、病院に電話をしましたが、『全く、問題が無い。』と、若松医師から言われましたので、すっかり安心しておりました。

 

しかし、実際には、後日、若松医師の口から聞いたのですが、婦長からの電話をもらった時には、既に、息子は、植物人間状態になっていたのでした。

 

そのため、入院が長期化すると判断した岩鼻まゆみ婦長が、私に『パジャマを5、6枚持ってきてほしい。』と言ってきたのだ。と気が付いた時には、既に息子は植物人間状態になり昏睡状態で生死もわからない状態で動かなくなっていたのだそうです

 
 
​​証拠 息子が何らかの理由により二酸化炭素ナルコーシスになり植物人間状態になった後で医療放置された事を若松が認めた録音テープ
録音テープのテープお越し

 

この録音テープは、現在、アメリカの弁護士や支持者により、英語に翻訳され開示されていますが、誰もが、若松太医師の嘘の回数の多さに驚き、ああ言えばこう言う状態で、嘘を追求されると、一瞬の躊躇する事もなく、更に、他の嘘で訂正し、他の嘘で取り繕う。嘘を嘘で塗り込むという行為を繰り返している事に、ショックを受けています。

 

日本での開示も視野に入れて弁護士さんと協議中です。

(テープ起こし。Youtubeのビデオ制作は、アメリカのNPOの支持者が行いましたので、日本語のニュアンスが異なる表現になっている場合もありますので、ご了承ください。)

録音された会話内容のテープ起こし

 

母親     

『目はどうでしょうか?』

 

若松太(医師)   

『目の動きですか?今日は良好です。』

 

母親     

『目の赤いのは?』

 

若松太(医師) 

『目の赤いのは取れてきています。』(目が充血していた事を認めている。)

 

若松太(医師) 

『苦しいといきみますでしょう。いきみすとどうしても、あの~首から上にかけて圧が、それで充血していたのが強かった。』

(息子が、何かの原因で息んだ(呼吸停止)のでしょうか?この会話は、息子が、息んだ(呼吸停止)した為に目が充血した事を認めています。)【息む】とは:いきむ(息む)とは、息をつめて腹に力を入れる・いきばるという意味があります。

 

母親

『今、一番心配なのは、いろいろな先生達が、低酸素脳症になった場合、細胞をプロテクトするお薬を使用した方が良いと言われるんです。』

 

若松太(医師) 

『ええ!ええ!え~え!』

 

母親

『そして、使用していない。と、伝えると、『どうして使用しなかったの?』と皆さんおっしゃるんです。使用できなかった理由って言うのは、何なんでしょうか?』

 

若松医師

『低酸素になって、あの、多分お話しにあるのは、メタルボン?というお薬だと思うんですけど。』

(低酸素脳症になった。と認めている。)

 

母親

『昨日、他の先生にお聞きしたのは、腎臓と肝臓が悪い時には、使えないって聞いたんですけど、低酸素脳症になった時には、まだ、腎臓も肝臓も悪くなかったんじゃないんでしょうか?』

 

若松医師

『それは、一緒になります。』

(植物人間状態であった事・低酸素脳症になった事を認めている。)

 

母親

『一緒になる?』

 

若松医師

『血液中の酸素が沢山使われるひとつに脳はありますけど、肝臓も(酸素を)沢山使われる一つです。それと、腎臓も沢山使っているところの一つなんです。』

 

母親

『主人が29日の日の朝の5時に病院に行った時に、41度の熱があって、目が開きっぱなしだと、申しあげたと思うんですけど、其の時に、主人が話していたのは、氷で冷やしてもいないし、目のカバーも(失明の可能性がある)、これは、先生も知っていると思うんですけど。目のカバーもしていなかったと、他のお医者様に言うと、皆さんが、『考えられない。』って言うんですね。低酸素脳症になった後に、熱があったら、熱を下げなくてはいけないのに、『なぜ?熱を下げていないのか?考えられない。』と言われたんです。なぜ。しなかったんでしょうか?目のカバーとかも。』

 

若松医師

『ええ。』(治療をしていなかった事実を認めている。)

母親

『過呼吸になりましたよね。』(過呼吸になったと若松が言っていたので、全く信じていないが、信じた演技をしている。)

 

若松医師

『なりました。』

 

母親

『其の時には、酸素マスクをして30秒くらいって、おっしゃっていましたけど、』

 

若松医師

『はいはいはい。』(5回目の嘘。)

 

母親

『其の時に、ビニール袋ではなくってペーパーバックの方が、良かったんじゃないかなって思ったんですけど、』

 

若松医師

『ええっと、ペーパーバックとビニール袋って、殆ど、差が無いって言われているんです。』

 

母親

『。。。。。。。!』

 

若松医師

『ペーパーバッグとビニールの違いって、簡単にいえば、紙の袋は、膨らみますよね。ビニールの袋は、縮んじゃいますよね。』

(ビニールは、縮むという事を知っている。と認めている。と言う事は、寝たきり状態の息子に使用した場合、顔に張り付く事を知っていた。)

 

若松医師

『(ですから)過呼吸をなおすのには、縮まないペーパバックの方が使いやすい。』

 

母親

『縮むっていう事は、寝たきりの状態で、ビニール袋を被れば、危険ではないのですか?』

(この状態であれば、息子に危険が及ぶことは、当然なことであり、W医師も、自分の言っている事の重大さに気が付いたようで、急に以下のように話しを変更する。)

 

若松医師

『酸素を流したまま、やっていますから、、、、、、、。』

(6回目の嘘。酸素マスクをしていた。と、急きょ話しを変更。)

 

母親

『酸素マスクをしてやっていたのですよね?』

(最初は、酸素マスクを使用していない。と言っていたが、途中から変更?)

若松医師

『そうです。』

 

母親

『他の先生に聞きましたら、『酸素マスクをして30秒過呼吸(ペーパーバック療法)をしても何もならないよ。』っていっていたんですけど。』(若松医師の言っている内容が支離滅裂である事を指摘。)

 

若松医師

『変わらないかもしれません。』(7回目の嘘:じゃあ、どうして実行したんですか?)

 

母親

『でも、変ったって(言っていましたよね。)』

 

若松医師

『変わった可能性があるので、かなり影響があるのではないかと、、、、!』(8回目の嘘。話しを、又、変更。)

 

母親

『先生のお話しですと、それをしたら、癲癇が全く止まったって言っていましたよね。』

 

若松医師

『はい。』(9回目の嘘。ちょっと前に、『変わらないかもしれません。』と言ったばかりで、再度、言葉を嘘。)

 

母親

『この間のお話しですと、全く、止まったって言ってましたけど、』

 

若松医師

『ええっと!確かに止まってましたね。』(10回目の嘘。話しを、又、又、変更。)

 

母親

『どのくらい(時間)でしょうか?』

 

若松医師

『え~~っと、3分くらいは、止まってましたね。』(11回目の嘘。話しを、又、変更。)

 

母親

『先生!!!この間(29日の告白時)、私に、この間、お会いしたときですね。(先生は、)『あれから(ビニール袋を被せた時から)、

一回もてんかんが無くって、この29日の時点で、見事に、てんかんが止まっているんですよね。』って仰っていましたよ。』

 

若松医師

『ええ!3分くらい止まって、2回やってからは、止まっています。』(又、又、又、嘘!12回目の嘘。)

 

母親

『2回やった訳ですか?』

(この時、はじめて、2回した事を聞きましたが、それまでは、1回しか、していない。と言っていました。)

 

若松医師

『そうですね。』

 

母親

『最初は30秒くらいで、2回目は、』

 

若松医師

『其の後も、同じくらいです。』

(13回目の嘘。小島医師は、『10分くらいしていた。』と告白し、岩鼻婦長は『3分!』と言っている。ので、全く、時間が異なる。すべてが、嘘。)

 

母親

『おなじくらいですね。』

 

若松医師

『そうですね。』

母親

『其の時は、先生、一人だったんでしょうか?』

若松医師

『もう一人先生がいました。』

(14回目の嘘。病室で、2人で実行した。と言っているが、小島医師と岩鼻婦長は、3人いた。と言っているので、話しが異なる。即ち嘘を言っている。驚くべき嘘の回数の多さ!)

 

若松医師

『(その後は、)血中酸素濃度の変動もありませんし、、、、、!』

(15回目の嘘。この後、血中酸素濃度が、落ちていた。と告白している。)

 

母親

『血中酸素濃度が良くなっていて、どうして、29日の日の5時に、主人が見た時には、低酸素脳症になっていたんでしょうか?そこが、どうしてもわからないんです。あの低酸素脳症の(息子の)状態は、少しづつ、肺炎になって、少しづつ、酸素が少なくなっていったっていう状態じゃないですよ。それにね、あの状態を、看護婦さんやドクターが判らないわけないはずないですよね?』

(植物人間状態になっていた息子を、医師も看護師も、『28日から、非常に状態が良かった。』と嘘を言っていた。病院ぐるみで隠蔽。)

 

若松医師

そうですけども、わたくし、あのー、いわゆる痙攣と一緒に来ていますので、痙攣っていっても、お母さん癲癇だけが痙攣じゃないんですよ。』(16回目の嘘。『てんかんは、全く止まっていた。』と言ったばかりで、今度は、『てんかんがあった。』と言っている。意味不明、支離滅裂な事を言っている事実に気が付いていない。もしくは、嘘を付き過ぎた為に、自分で付いた嘘を、更に嘘で固めなくてはならない状況になっている。)

 

母親

『先生。先生は、過呼吸を止めてから、29日の日お目にかかった時迄、てんかんが止まっていた。って、仰っているんですよ。』

 

若松医師

『そうですね。大きな痙攣自体は止まっていました。』

(17回目の嘘。又、又、又、又、又、嘘!嘘!嘘!今度は、てんかんが止まっていた。と言っている。)

 

母親

『ですよね。止まっているにもかかわらず、』

 

若松医師

『低酸素脳症に関しては、一番、大きかったのは、あのー、やはり、29日の朝からだと思いますよ。』(16回目の嘘。この言葉が、100%の嘘だという事を、W医師は、後で、認めています。)

母親

『じゃあ、29日の朝に何かあった。と、言う事ですか?』

 

若松医師

『29日の朝くらいから、あの~、呼吸がかなり悪くなってという事だと思いますよ。』

(18回目の嘘。この後ですぐに、植物状態になったのが、28日からだったと、告白している。嘘のオンパレード!)

 

母親

『主人が、行った時に、様子がおかしかったですよね、それで、わたしに、電話を掛けてきて、』

 

若松医師

『29日ですよね。』

 

母親

『そうです。29日です。(主人に)それってコーマ(昏睡)じゃないのって、すぐに言ったんです。素人の私でも、目が開きっぱなしで、閉じなくって、目が赤くって、それで身体が動かないって言ったら、脳幹以外のところが動いていないって判りますよね。』

 

若松医師

『はい。』(植物人間状態だった事を認めている。)

 

母親

『朝の5時ありますよね。その時点で、うちの子は、自発呼吸が少しだけあって、』

 

若松医師

『29日ですか?』

 

母親

『29日です。』

 

若松医師

『はいはいはい。』

母親

『目がっ真っ赤で充血していて、目(の中央)がコンタクレンズのように白い(厚い)膜が掛かっていて、それで、全く動かない。という状態です。』

 

若松医師

『はいはいはい。』(息子が、昏睡状態であった事を認めている。)

 

母親

『で、先生がおっしゃるように、29日のイベントで、そのようになった。と言うのであれば、朝の5時の私の子供の状態は、何だったんでしょうか?』

 

若松医師

『2酸化炭素が、ちょうりゅう?(ちゅうりゅう?はっきり聞こえない。)していた可能性はあります。』

(医療ミスにより植物人間状態になった事を認める発言。告白。)

 

母親

『2酸化炭素がちょうりゅう?(ちゅうりゅう?)していると、昏睡状態になりますよね。』

 

若松医師

『はい。』(二酸化炭素ナルコーシスで昏睡になった。事を認めている。)

 

母親

『それを、病院でチェックしなかった。っていう事ですか?』

 

若松医師

『二酸化炭素が、身体の中に増えると、』

 

母親

『あの状態で、私が、すっごく、不思議なのは、あの状態(植物人間の状態)を見て看護婦さん達がゼコゼコ(痰)を取りに来ているわけですよね。』

 

若松医師

『はい。』

 

母親

『30分に一回とか(痰)を取りに来ているわけですよね。』

 

若松医師

『はい。』(看護師が、30分に1回、息子をチェックしてた事を認めている。即ち、看護師が知っていた事を告白。病院ぐるみの隠蔽。)

 

母親

『その状態(植物人間の状態)を見て、誰も(看護婦)は、おかしく思わなかったんですか?』

(1名を除いて、約5名の看護師も約4名の医師達も、当初、息子は、『28日は、全く健康体だった。』と言っていた、いわゆる、病院ぐるみの隠蔽を指摘。)

 

若松医師

『ええ~っと!ええ~っと!其の事に関しましては、あの~』

(しどろもどろ、自分でも支離滅裂な事を言っていると、気が付いた様子。)

 

母親

『そんな事ありえないですよね。看護婦さんが、息子は、ぜこぜこ(痰)を取る時、いつも嫌がるのに、こういう状態(植物人間の状態)になってから、全く嫌がらない。って言っているわけですよね。それは、いつからでしたか?って聞いたら、28日からでした。って。』

 

若松医師

『はいはいはい。』(あせった様子。息子が、28日に植物人間状態であった事を認めている。)

 

母親

『28日から、息子は、ああいう状態だったんですか?って聞いたら、そうですよ。って仰ってた看護婦さんがいらっしゃったんです。』

 

若松医師

『はい。』(28日から、(植物人間の状態)だった事を認めている。)

 

母親

『そうしたら(と、言う事は、)。28日から、息子は、ああいう昏睡状態にもかかわらず、看護師さん達が、それをおかしいと思って、先生達に教えないっていう事は、ありえないことですよね。』

 

 

若松医師

『そうですね。』(28日から、息子が植物人間状態であった事を知っていた。と、認めている。)

 

母親

『それ(植物人間の状態)以前に入院していた時には、ぜこぜこ(痰)を取る時に、すごく嫌がっていたわけですよね。』

 

若松医師

『はい。』(植物人間状態になる前は、痰を取る、非常に嫌がっている子供だった事を認めている。)

 

母親

『看護師さんから、私言われたんですよ、看護師さんの方から、『ゼコゼコ(痰)をとると、すごく嫌がる子なのに、こういう状態になってから、全然、動かない。』と、で、それいつからですか?ッて聞くと、『28日からです。』って。』

 

若松医師

『はい。』

 

母親

『と言う事は、28日から、低酸素脳症になっているという事じゃないですか!』

 

若松医師

『ええっと。低酸素ではないと、、、、、、、、、!』

 

母親

『じゃあ、二酸化炭素が多いと、』

 

若松太(医師) 

『多かったのは、確かかもしれません。』

(低酸素脳症だと、言っていたのが、急に二酸化炭素が多い事が原因だと告白している。いわゆる二酸化炭素ナルコーシス。理由は何であれ、28日から、息子が、低酸素脳症?二酸化炭素ナルコーシス?などの異常的な理由により植物人間状態になっていた事を認めている。)

 

母親

『じゃあ、二酸化炭素が多かった理由って言うのは、何なんでしょうか?』

 

若松医師

『それは、あのーー!ええー!一番考えられやすいのは、挿管させていただいた時に、大量の痰が引けてきましたので、それが、溜まってきていた。って、言う事が一番、考えられやすいのではないでしょうか?』

(嘘?事実?29日の日は、頭にビニール袋を被せた為に呼吸停止した。低酸素脳症だと言っていたが、ここでは、異なる理由を話している。あまりにも、嘘が、多いので、どの話が本当なのかの判断に困るが、明確なのは、息子が、12月28日から、なんらかの医療ミス?原因で呼吸停止・昏睡から、植物人間状態に陥った事は、間違いが無い。と告白している。)

 

母親

『そうしたら、28日から看護師さんが、『あの状態(植物人間の状態)だった。』って仰っているんですから、それであれば、28日の日に、(息子に)人工呼吸器をつけるとか、なんだかんだ、出来たんじゃないでしょうか?』

 

若松医師

『はい。』(28日の日に、人工呼吸器を取り付けるべきだった。と認めている。)

 

母親

『例えば、体温が42度以上になって、身体が動かなくて意識レベルが低下していれば、低酸素脳症とか二酸化炭素ナルコーシスとか、いろいろと、考えられる訳ですよね。それで、昏睡状態になっていると、いろいろ考えられるわけですよね。』

 

若松医師

『そうです。』

(この言葉は、低酸素脳症。二酸化炭素ナルコーシスなどの意識障害、植物人間状態になったのが、28日であり、最初、W医師が、『29日の朝から始まった。』と言っていた内容が、すべて嘘であった事を認めている。)

 

母親

『それが原因で昏睡状態になっている。とか、いろいろ考えられるわけですよね。』

 

若松医師

『はい。』(昏睡状態で有ったことを認めている。)

 

母親

『それで有れば、それに対する対応を考えられるわけですよね。それであれば、もう一回、呼吸が停止する可能性があると考えれば、その前に、人工呼吸器を入れる必要があるわけですよね。』

 

若松医師

『そうですね。』(29日の呼吸停止が、28日の昏睡状態、二酸化炭素ナルコーシス?低酸素脳症?時に人工呼吸器を使用しなかった事が原因である。と認めている。)

 

母親

『(息子に)人工呼吸器入れていないから、29日の日に、また、2回も(心肺停止)を起きたわけでしょう。)

 

母親

『それ(28日に人工呼吸器を入れなかった事)が、結果的には、ミスだった訳ですよね。うちの子供は、其の後に、2回、心肺停止しているわけですから。』

 

若松太(医師) 

『そうですね、結果的には、人工呼吸器のタイミングが早ければ、』(人工呼吸器の装着のタイミングを間違った事を認めている。)

 

母親

『29日の日に、(心肺停止に)なっていませんよね。』

 

若松医師

『ならなかった可能性はあると、思います。』

(29日の、息子の2度の心肺停止が、人工呼吸器などの処置を28日に行わなかった事が原因として考えられる。と告白している。)

 

母親

『このような状態になっていたのを、先生達は、『(29日の朝まで)なにも問題は、なかった。』と、仰っていましたよね。『28日は、何も(問題が)ないよ。』って。何回も(多数の医師や看護師から)聞いていますよ。小島先生にも女性の先生にも何回も聞いていますよ。そしたら、『28日は、何の問題もなかった。』っておっしゃっていたんです。』

 

若松医師

『ええ。ですから、28日には、先ほど申し上げたように、、、』(又、嘘を言おうとしている。)

 

母親

『先生達は、何もなかった。って仰っていましたよね。でも、何も問題がなかった。って言うこと自体が、おかしいと思います。看護師さん自体が、28日からぜこぜこ(痰)に反応しなくなって、この状態なんですよ。と、おっしゃっているのに、それを、先生達が、『何も問題が無いですよ。』っておっしゃったら、それは、先生達(野言葉)に問題があるのでは無いのかな。って思う訳ですよ。』

 

若松太(医師) 

『はい。』(医師や看護師が、28日~何も問題が発せしていない。と言っていたことが、非常識で有り、嘘だった。と認めている。)

 

母親

『そうじゃなくて、いつから、あの、昏睡のような状態になったんでしょうか?って聞いているんです。もし、それを先生、目があれだけ赤く充血して開きっぱなしになっている状態の人間がいて、『今ね、普通ですよ。』っていったら、それは嘘ですよ。』

 

若松医師

『それは、そうですね。』(嘘を付いていた事を認めている発言。)

 

母親

『それ(植物人間状態になったの)が、何時からって、当然、判るわけですよね。それとも、一回も(息子を)見に来なかったんでしょうか?』

 

若松医師

『いいえ、それは、ありません。』

 

母親

『でしょう。それでは、何時ごろから、あの、状態になったのでしょうか?』

 

若松医師

『ええっと、朝の6時にダイアップかけまして、』

 

母親

『朝の6時って28日ですか?』

 

若松医師

『28日です。お父様が、いらっしゃった時、ダイアップ使わせて頂いて、その後、12時にも、一回、使わせていただいて、その、お話しはしましたか?セルシンも、ダイアップの半分量、それで、一連の動きは、止まっているんですね。其の後、呼吸の数が、増えてきてしまったので、え~え~と、呼吸をコントロールしたら、どうだ。と言う話で、ぺーパーバックを使用したら、とりあえず、止まったので、そのまま経過を見ていきましょうと。』(19回目の嘘。朝、ダイアップは、使用していない。)

 

母親

『。。。。。。。?』

 

若松医師

『呼吸数があがって、え~え~!酸素濃度も悪くなっていたので、え~え~っと。18時30分の段階で、』

(28日の日、呼吸数も酸素濃度も悪かった事を認める。この言葉は、病院ぐるみで、息子が医療ミス?により植物人間状態に陥っていた事実を隠蔽していた事を認めている。今まで言っていた、『28日は、酸素濃度が88から下がっていなかった。』と言ったことや、

『28日は、息子が、全く、問題がなかった。』と言った事が、嘘であった。事実を認めている。)

 

母親

『18時30分の段階で、うちの子を診たのは、どなたなんでしょうか?』

 

若松医師

『これは我々が残っていましたので、拝見しています。』

 

母親

『先生と小島先生と、後は、どなたですか?』

 

若松医師

『後は、00(聞き取れない。)ですね。』

(もう一名の医師の名前が、聞き取れないが、12月28日と言う、師走で医師が少ない時期に、本来であれば、同日、退院予定であった息子の病室に3名の医師が、様子を見に来ている。というのは、大きな問題が、この時点であった。という事実を認めている事になる。)

母親

『其の時は、息子の目は赤かったのでしょうか?意識レベルは低下していたんでしょうか?』

 

若松医師

『ええ~と、目は赤かったですね。』(28日から、植物人間状態であった事を認める。)

 

母親

『と、言う事は、それ以前に、息子に、何か起きたっていう事ですよね。先生、私が、すっごく不思議に思うのは、あの状態になって、意識レベルが低下していて目が真っ赤になっていたら、先生はウイルスだって、仰っていましたけど、私、其の時に、ウイルスじゃないって判っていたんです。』

 

若松医師

『はい。』(『ウイルスのせいで、目が充血していた。』という嘘をついていた事を認めている。)

 

母親

『いろいろな先生達に聞いたら、『それ目が赤いのは、ウイルスじゃないよ。』って言われていましたから、知っていました。』

 

若松医師

『はい。』(『ウイルスのせいで、目が充血していた。』という嘘をついていた事を認めている。)

 

母親

『知っていましたけどね。先生が、そう仰るので、『そうですか。』って聞いていました。』

 

若松医師

『はい。』(嘘を付いていた事を認めている。)

 

母親

『でもね。目が赤くて、そういう状態であればね。普通の病院で有ればですよ。何も問題が無くて本当にナチュラルに、普通の状態で病気で,子供が、そのような状態になったのであれば、『お母さん。お父さん。ちょっと、こっちにきて、息子さんが大変な事になっています。』って電話が掛かってきませんか?植物人間状態になっているわけですよね!その時点で、脳幹以外に動いていないわけですよね!自発呼吸レベルが低下しているわけですよね!』

母親

『先生、素人じゃないんですから、ドクターなんですから、目の瞳孔が開いているのか?とか、光に反射するのか?とか(チェックするのは当然です。)』

 

若松医師

『それは、やっています。』

 

母親

『ですよね、あの目の状態であれば、12時間くらい前から、ずっと、(目が)空きっぱなしの状態ですよね!』

 

若松医師

『そうですね。ある程度、あきっぱなしです。』(28日から、植物人間状態になっていた事を認めている。)

 

母親

『そうですよね。そうであれば、先生が、(28日午後)6時半に見られた時に、『目が赤かった。』と、確認しているわけですから、其の時に、昏睡状態だったわけですよね。』

 

若松医師

『近かった。とおもいます。』(昏睡状態であった事を認めている。)

 

母親

『先生、それで(そういう昏睡状態であるのに、)どうして、私達に電話をくれないのでしょうか?その時点で。そういう状態で有れば、心臓が止まる時もあるわけですよね。』(息子が、昏睡状態・危篤状態・植物人間状態であるのに、両親に一切の連絡や報告をせず、『何も問題がなかった。』と偽っていた。という異常行為は、なぜ?病院ぐるみで行われたのか?)

 

若松医師

『はい。』

(心臓が止まる可能性を28日から知っていた事を認め、昏睡状態であるのに、両親に電話連絡を、しなかった事実を認める。)

 

母親

『例えば、脳のダメージが段々広がっていって、脳幹までいって、子供が脳死状態になってしまうとか、心臓が停止してしまうとか、呼吸が停止してしまうとか、あるわけでしょう。』

 

若松医師

『ありえることです。』(脳死や心臓停止が、起こる可能性を28日から知っていた事を認めている。)

 

母親

『ですよね。当然ね。』

 

若松医師

『はい。』

 

母親

『意識レベルを見れば、あの目の動きが、どういう状態かってこと判りますよね。身体がうごかない。ぜコゼコ取っても泣かないし、そうしたら、大変な事なんじゃないんですか?それって、(危篤状態)』

 

若松医師

『ええ。あの~!』

 

母親

『4つの(大学)病院のお医者様に聞きましたけども、もし、子供がそのような状態になったら、家族に電話をするかどうかって、『勿論、連絡する。』って言っていましたよ。

 

若松医師

『はい。』

 

母親

『それじゃあ、どうして、電話貰えなかったんでしょうか?』

 

若松医師

『はい。え~~と、それは、ご主人様が、いらっしゃったからだと思います。』(20回目の嘘。)

 

母親

『どこにですか?』

 

若松医師

『病院においでになりませんでしたか?』

 

母親

『いませんよ。主人は、28日大切なミーティングがあって、29日の(朝)5時に行ったんです。』

 

若松医師

『4時半(28日午後)に来られたとか?』

 

母親

『行っていないです。』

(主人は、この28日は、赤坂のニューオータニホテルで、医療法人OO会の理事長とロシアのエンブリオロジストと、大切な会議をしていましたので、1週間、付き添いをしていましたが、この日だけは、息子のそばに居られなかったのです。)

 

母親

『電話を貰えなかったという事は、おかしいです。又、もうひとつは、婦長さんが、(息子が明日)退院すると言っているのに、『沢山のパジャマを持ってきてくれ。』って、仰ったんです。それも、私、すっごく、おかしいと思ったんです。だって、退院する患者に対して、沢山のパジャマとティッシュを持ってきてくれって、仰ったんです。』

 

若松医師

『ええ。』(其の事実を知っていた言い方。後から、聞いたところ、婦長が慌ててパジャマの事を私達に電話した事を詳しく知っていた。)

 

 母親

『ですから、(息子が、植物人間状態になった。と聞いた時には、)28日のディタイムに、何かが、起こった。というのは、私、判っていたんですけど、それが、何なのかっていう事を、教えてくださいませんよね。』(病院ぐるみの隠蔽?)

 

若松医師

『ええ。』

 

母親

『どうしてかと言いますと、先生達が、28日の6時30分に診て、目が赤くって意識レベルが低下していれば、当然、先生達、大騒ぎになりますよね、普通であれば、目が赤いわけですよね。それで瞳孔が開いていて?』

 

若松医師

『ええ。』(28日、岩鼻婦長がパジャマを多めに持ってきてくれ。という電話をかけてきた時には、既に、息子が植物人間応対で有った事を認めている。)

 

母親

『光の反射が無いわけですよね。』

 

若松医師

『光の反射は、僅かには認めていました。』

(21回目の嘘。この後、光反射もなかった事を告白。もう、あまりにも嘘が多く、数え切れません。)

 

母親

『其の時、ありました~?』

 

若松医師

『少なくとも、朝、拝見した時には、ありましたし~!』

 

母親

『朝って、28日の日の朝ですか?』

 

若松医師

『ええ。28日の日の朝です。』

 

母親

『(聞いているのは、)28日の朝では無くって、28日の夕方(18時30分)です。』

 

若松医師

『28日の夕方は、弱かったですね。』(28日の日に、側物人間状態になった事を認めている。)

 

母親

『28日の朝って?』

 

若松医師

『28日の朝は、お元気でした。』(朝方、息子が退院ができた状態であったことを、認めている。)

 

母親

『そうですよね。ものすごく、元気でしたよね。そして、それで、其の状態で、夕方くらいに、状態がおかしい。と、身体が動かない、もしかしたら昏睡にはいっているかもしれない。危篤状態だ。となりますよね。当然。あの状態だと。危篤状態ですよね。』

 

若松医師

『考え方によっては、そういう状態だと、、、。』

(22回目の嘘。この後、すぐに、植物人間状態になった時間が、28日の午前10時から11時の間で有ったことを告白。)

 

母親

『ですよね。それで、なんで、私達に電話をくれなかったのでしょうか?その時点で。』

 

若松医師

『ええ~と、一つ、申し上げたいのは、(又、嘘。)セルシンを使っていましたから、』

(23回目の嘘。言い訳。)

 

母親

『じゃあ、セルシンを使って、目が充血しますか?』

 

若松医師

『それはないんですよ。確かに、ないですよ。今、思えば、確かにそうなんです。』(自分で言っていて自分ですぐに訂正する。支離滅裂)

 

母親

『それって、本当のこと言って、常識じゃないですか?先生。小児科の先生、みなさん判る事じゃないですか?もう、先生、嘘は、止めてください。』

若松太(医師)の告白の変化

 

2007年12月28日(金)  退院日 若松医師が、不在と言う訳のわからない理由により、退院ができない。と急に言われる。

2007年12月28日(金)  午前10時30分~1時の間に、頭にビニール袋を被せられ呼吸停止。意識障害。植物人間状態。

2007年12月29日(土)  午前5時30分 退院と正月旅行の為、早朝、父親が病院に行き発見。

2007年12月29日(土)  午前中 2回心臓停止。

2007年12月29日(土)  午前中 若松医師が来院。『朝までは、全く、健康状態だった。』と嘘の告白をする。

2007年12月29日(土)  午後、知人の心臓外科医をセカンドオピニオンで来院してもらう。知人の医師が、目の異常充血と白い膜を見てショックを受け。『このような目の状態は、12時間以上前から目が閉じなくなっている証拠。通常は、すぐに目を失明させないようにアイクリームをつけてアイパッチをします。こんな処置をしていない状態は失明しますよ。すぐにアイクリームとアイパッチをしてください。』と言われる。同時に息子の首についた赤い跡を見つけて下さり、若松医師に尋ねる。

若松医師の最初の告白

1、2007年12月29日(土)  午後3時過ぎ 知人の医師が帰ると、若松医師は、以下のように告白。

  • 息子の首の赤い跡について、てんかんが止まらなかった為に、アメリカでてんかんに使用されているぺーパーバッグ療法を行った。

  • 紙袋を探したが見つからなかったので、ビニール袋を使用した。

  • 首の跡は、そのときビニール袋を結んだ跡である。

  • その後、息子のてんかんは停止した。

  • その後は、病院にいなかったので、わからない。

この最初の告白後、私と主人は、多数の知人の教授に電話して、この事実を告げると、以下の質問をするように言われました。​​​

  • てんかんにビニール袋を使用していると書かれたアメリカの論文を、教えて欲しい。

 

2、2007年12月29日(土)  午後6時過ぎ

上記の質問を若松医師に行うと、若松医師は、以下のように告白しました。

  • 実は、頭にビニール袋を被せた事により呼吸停止した。治療をしなかったのは、時間の問題で心臓が止まると思ったから

2008年1月1日 110番通報をする。

3、110番通報後、告白内容を変更。若松医師は、警察に通報後、以下のように告白を変更。

  • 大量の痰が溜まっていた事に気がつかず、痰を取るのを忘れた為、呼吸停止した。

4、2008年1月?日 午後  上記の言葉について、わたくしが、『それじゃあ、今までの頭にビニール袋を被せた為に、呼吸停止した。呼吸停止するときに、苦しいので息んだ。その為に首から上にかけて圧が上がった為に目が充血した。というお話は、すべてが嘘だった訳ですね。』と尋ねると、若松太は、以下のように告白。

  • わたしは、いなかったので、詳しくわかりません。私が知ったのは、夕方6時過ぎです。私が聞いているのは、小島が息子さんの頭にビニール袋を被せたら嫌がって大声を出した。その後、呼吸停止した。という話しです。

5、私が、『それじゃあ、2回実行した。とか4人で実行した。とか言うのは、すべて嘘だったんですか?』と尋ねると、その後、若松太は、以下のように告白を訂正。

  • いいえ、すべて、その通りです。4人でやりました。

 

5、警察が若松太に事情を聞いたところ、若松は、以下のように告白。

  • 『防衛大学病院の小児病棟では、ジミー君の頭に誰もビニール袋を被せていない。被せたものは、一人もいない。』

​現在に至る。

小島令嗣、薄ら笑いの直立不動スタイルで話す明らかに不自然な医師

息子は、この時、僅か、11歳になったばかりでした。

12月28日の日の朝、息子は退院できると信じていましたので、とても機嫌が良く、29日から予定していた温泉旅行を楽しみにしていました。

主人が、『ジミーちゃん!今日は退院だよ。明日から大好きな温泉だよ。』『明日は温泉。明後日は京都だよ。』というと、嬉しそうに笑っていたそうです。

 

それが、その機嫌のよかった息子が、僅か、1時間後には、植物人間状態になっていたのです。

許せることではありません。

この日、主人と私が、小島医師らに騙され、『若松医師が不在の為、退院が出来ない。』という言葉を信じてしまい、退院を諦めた為に、あれほど、笑顔で楽しみにしていた京都旅行にも行くことができず、主人が、『ジミーちゃん。今日、若松先生がいないから、退院が出来ないんだって、でも、明日は、朝、一番で退院させてくれるって言ってたから、朝、一番で迎えに来るからね。男の子だから、我慢できるね。』というと、息子はうなずいたそうです。

 

主人が仕事納めの為、10時ごろに病室を後にするまで、明日、いけるはずの温泉や京都旅行を楽しみにして、息子は機嫌が良く笑顔だったそうです。

 

しかし、息子は、その1時間後には、植物人間状態になっていたのだそうです。

他の入院患者のお母さまが、『小島先生が部屋に入ってすぐに廊下で息子の悲鳴を聞いた。』と、いっていました。

いったい、そこで、小島医師は、何をしていたのか?

​小島医師の署名のカルテには、

この日、12月28日の日の息子の医療カルテには、小島医師の署名で、息子の状態について書かれていた内容は、僅かに以下のみです。

 

この内容が、植物人間状態、昏睡。呼吸停止になった患者の医療カルテとして、どれほど異常な内容であるのかは、ご理解いただける事と思います。

 

植物人間状態や昏睡状態などの医療カルテには、血液検査・脳波検査・MRI検査・意識レベル検査など、様々な検査結果が書かれているのが常識です。

本当に、息子が植物状態になった理由が判らないのであれば、これらの検査以外にも、細菌性髄膜炎における髄液検査など、いろいろな検査がされるでしょう。

 

しかし、息子は、何の検査もされず、最低限されなくてはならない体温チェックや血圧の検査さえも1回しかされていなかったのです。

医療カルテに書かれていない内容。

 

1、体温(1回のみ。)

2、血圧 (一度も記載なし。)

3、目の充血(2回のみ。)

3、瞼が閉じない事。(2回のみ。)

4、光反射消失・角膜反射消失について。(一度も記載なし。)

5、瞳孔の状態。(一度も記載なし。)

6、血糖値。(1回のみ。)

7、身体の硬直。(一度も記載なし。)

8、てんかんの有る無し。回数。タイプ。(一度も記載なし。)

9、けいれんの有る無し。回数。タイプ。(一度も記載なし。)

10、定期的(1時間ごと)などの血中酸素濃度のチェック。(一度も記載なし。)

11、意識の有る無し。(一度も記載なし。)

12、心拍数。(一度も記載なし。)

13、呼吸数。(一度も記載なし。)

14、呼びかけへの応答の有る無し。(一度も記載なし。)

15、酸素マスクの必要性の有る無し。(一度も記載なし。)

16、炎症反応のあるなし。(一度も記載なし。)

17、血液検査の結果。(一度も記載なし。)

18、MRIまたは、CTスキャンの結果。(一度も記載なし。)

19、脳波検査の結果。(一度も記載なし。)

20、ウイルスやバクテリアのチェック。(一度も記載なし。)

21、腎臓の検査。(この時尿がでていない。)(一度も記載なし。)

22、肝臓の検査。(一度も記載なし。)

23、両親への連絡の有る無し。(一度も記載なし。)

 

まだまだ、沢山出てきますが、最低でも、これらの内容は、書かれているべきです。

 

しかし、息子の12月28日の医療カルテには、以下の内容しか書かれていませんでした。

 

この午前11時のころには、既に瞳孔の拡張があったことや。息子が叫んでいた。ことなどが、書かれています。

 

この叫び声については、隣の病室の付き添いの方に、『11時ごろ、主人が病室をでて小島医師が、病室に入ってすぐに、息子の病室から、叫び声が聞こえた。』 と聞いていたので、その事実を小島医師に確認したので、書かれているのだと思います。

 

又、ペーパ―バッグについても、血糖値についても、私が、小島医師に確認した内容のみしか、書かれていません。

 

多分、小島医師は、若松医師が、私に告白してしまった事を聞いていなかったのだと思います。

その為、この日の医療カルテは、誰が見ても、疑わしい程、書かれている内容が少なく、植物人間状態になった患者や昏睡状態になった患者の医療カルテとしては、異常な内容の医療カルテになっています。

隠蔽工作!

同時に、治療をした形跡も、検査をした形跡も、医薬品を使用した形跡もありません。全くありません。

明らかに、医療放置です。

 

いったい、息子に、この時、何があったのか?

 

あのおとなしくて、いつも微笑んでいるような息子が、その時、『叫んでいた。』という事実は、其の時、相当、恐ろしい目に遭遇していた。もしくは、相当、痛い思いを、苦しい思いをしていた。という事実を物語っています。

 

いったい、何があったのか?いったい、何をされたのか?

 

息子が苦しくて恐怖で痛くて叫んでいた。私達を呼んでいただろうに。助ける事ができなかった。

その事実は、今でも私達を苦しめます。

 

​カルテに書かれた『叫ぶ。』 『瞳孔拡張。』と書かれた言葉。

私の手元には、最初のカルテと一緒に、異なる内容が書かれた証拠隠蔽済みのカルテがあります。

下記は、医療カルテに書かれた内容になります。

11時前くらいから叫ぶ 。

瞳孔拡張あり

SPO2(血中酸素濃度) 80以下

過呼吸ある為、ペーパーバック行ったところ 落ち着いた。

 

 

上記のカルテ内容の異常性について

1、直前にセルシンを2回点滴で入れているのに、叫ぶことなど不可能。それが、叫んだ。と書かれているのは、不自然。

2、直前にセルシンを2回点滴で入れているのに、過呼吸が起こる事は無い。

*セルシンについて*     

ジアゼパム(英語: Diazepam)は、主に抗不安薬、抗けいれん薬、催眠鎮静薬として用いられる。筋弛緩作用もある。(Wikiより抜粋)

同様に以下の内容も不自然

  1. なぜ?瞳孔が拡張しているのに両親に連絡しないのか?

  2. なぜ?酸素が80以下になっているのに、両親に連絡しないのか?

  3. なぜ?4人もの医師や看護師や婦長が立ち会った。というビニール袋の行為について記載が、1行で終わりなのか?

  4. なぜ?医師名がないのか?

  5. なぜ?2度行った内容が書かれていないのか?

  6. なぜ?酸素マスク使用の事実が、記載されていないのか?

  7. ペーパーバックを行っても変わらなかった。と若松が告白しているのは、どうなったんですか?

 

(このカルテの『落ち着いた』と書かれた言葉には、あきらかに捏造の形跡があります。このカルテを書いた小島 令嗣医師の上司である、若松太医師の告白(録音テープ)により、このカルテが、明確に大胆に捏造された文章で有る事がわかります。

 

息子の、この時の状態は、意識レベルがGCSで3点の意識不明状態です。

その状態の、どこが『落ち着いた?』なのでしょうか?

 

子供が意識不明状態で、意識レベルが脳死以下~植物人間状態になっているというのに、その状態のどこが落ち着いたんですか?

小島令嗣先生、逃げてばかりいないで、明確に答えてください。

 

まして、このカルテには、以下の内容の記載がありません。

1、頭にビニール袋を2回被せた事。(通常は、口に当てるのが常識だが、頭に被せたと言っている。)

2、ナイロン製のビニール袋を使用した事。

3、首の部分で袋を結んだこと。

4、直後に鼻血を出した事。

5、目が充血した事。

6、瞳孔拡張と同時に、瞬きができなくなった事。

7、直後から、意識低下した事。

8、身体が硬直した事。

9、熱が42度になった事。

10、熱が42度あるのに、クーリングをしなかった事。

​11、血糖値が300以上になったのに、治療をしなかった事。

12、若松太医師や岩鼻真由美婦長や担当看護師である樋口看護師が、立ち会いした事。

13、瞳孔拡張しているのに、血液検査もせず、MRIやCTスキャンなどの検査も実行しない。

以上、13項目を記載しましたが、実際には、まだまだ、多数の内容がカルテには書かれていません。異常です。

其の後も、42度から熱が下がらなかった事。何度も脳死時や脳がダメージを受けた時に起こる鼻血などが、続いて起こった事。血糖値が下がらなかった事。クーリングをしなかった事。このような大切な内容が、全く、書かれていないのです。

しかも、最も大切な両親への連絡の必要性などは、皆無です。

​それどころか、岩鼻真由美婦長は、以下の内容の言葉をカルテに記載しています。

NHKの『ためしてガッテン』で放映されたぺ―パーバック療法は殺人行為

過換気症候群(Hyper Ventilation Syndrome)という症状があります。

別名パニック症候群とも言われます。

この過換気症候群という症状がおきたら、頭に紙袋を被れば良い。

いつ頃からか、誰が言ったのか分かりませんが、このタイプの民間療法?というか、単なる思い込み?というか、そういう療法がありました。

 

しかし、これは、全くの間違いであり、かえってこの療法を使う為に呼吸が停止し命を落とす人々が沢山いました。

これが、医療の素人であれば、≪気の毒に、知らなかったのね。一般に普及していたからね。≫で済むかもしれません。

しかし、医療の場では全く異なります。

 

医師は、自身が使用する治療に関しての責任を取らなくてはなりません。

 
 
 

もし、医師が、インフォームドコンセントも無く、論文もデーターも無い民間療法を使用した為に子供が呼吸停止を起こしたら、それは、殺人未遂ではないのでしょうか?

 

右の動画は、NHKの『ためしてガッテン』で放映されたペーパーバック療法についてのテレビ番組です。

 

この中で、ペーパーバッグ療法は、殺人行為に等しい。と、言っていますので、ご確認ください。

医師だから、業務上過失傷害で終わりなんでしょうか?

 

医師であれば、親に断りも無く、そのような実験のような行為をしてもよいのでしょうか?

 

それで、植物人間になろうとも脳死になろうとも、医師だから、故意でないから、それで、許されることなのでしょうか?

 

一体、なぜ?息子の頭にビニール袋を2度も被せたのか?

 

『論文の為だった。』と言ってみたり、『そうじゃない。』と言ってみたり、あまりにも度々話しが変わる為、何が真実なのか、今でもわかりません。

 

『低酸素脳症』と言ってみたり、『二酸化炭素ナルコーシスだった。』と言ってみたり、W医師とK医師の録音テープを聞いていただければ分かりますが、

あまりにも瞬時に変化する会話に、医療に対する責任感のなさに呆れかえると同時に、悲しみが込み上げてまいります。

 

何かが、間違っています。彼らの医療には、人間のモラルや倫理観は見つかりません。

 

(このホームページは、英語に翻訳するために、作られました。海外用のホームページです。)

*ご注意*

このHP上の神戸先端医療振興財団と理化学研究所というのは、全体を意味しておりません。あくまでも再生医療・幹細胞研究グループを意味しますので、ご了承ください。

このホームページは、(NGOs)アメリカの(NGOs)Susan BAnthony  Children Civil Liberties Unionの全責任において作られております。ホームページを制作して下さっている方等、他のいかなる人々にも責任はございません。ご連絡は、匿名でContact Me 迄。

Copyright (C)  2012 Jimmys Wish.com All Rights Reserved.