岩鼻婦長の個人情報の漏洩の強要は公務員職権濫用罪じゃないんですか?

 

岩鼻婦長の以下の項目1~項目の行為は、これが、アメリカであれば、個人情報の漏洩の強要であり、防衛大学病院という国の機関に勤める看護師が第3者に実行させれば、それは、公務員職権濫用罪になる。とアメリカの弁護士に言われています。現在、日本でも同様の罪になるのかどうかを、警察と弁護士に確認中であり、岩鼻婦長は、すべて上司に言われて実行した。と告白している為、この行為が、職権乱用になる場合は、院長宛に公開質問状を発送するように支持者より言われております。

公務員職権濫用罪

公務員職権濫用罪(こうむいんしょっけんらんようざい)は、刑法193条に規定されている犯罪類型であり、公務員がその職権濫用して、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害する行為を内容とする。 (Wikiより抜粋) 詳しくは、こちら

項目1、岩鼻婦長が実行した個人情報の漏洩の強要

所沢児童相談所の綱島主任(当時)に対し電話を入れて、『所沢警察に防衛大学病院の医療ミスについて母親(私)が通報したかどうかの確認を警察にするように!』と、命じている事実が、医療カルテに書かれています。

 

防衛大学の医療カルテには、私が警察に医療ミスについて通報したかどうかに関する情報を所沢児童相談所の綱島主任という当時の主任に対して、岩鼻婦長長が調べるように命じていた。という内容が書かれています。

本来、児童相談所というところは、児童に対して虐待をしている者を罰したり子供を保護することを目的にする為に、県が準備していたはずです。

 

しかし、この防衛大学病院の医療カルテに書かれている内容は、この児童相談所の綱島主任が、防衛大学病院の岩鼻婦長の言われるままに、まるで、岩鼻婦長のスタッフなのでは?と思えるように、警察に電話をかけて情報取得をさせたり、某市役所に電話を入れて、私の結婚日を調べさせられたり。と、婦長の言いなりのような状況で、情報を提供しています。

 

この児童相談所の綱島主任岩鼻婦長に対して、

 

『所沢警察にヨシザワエイゴ(実名)という刑事はいませんでした。安心してください、通報はしていません。』

 

と伝えたそうです。

しかし、その後、新たに、こ綱島主任から岩鼻婦長に対して電話連絡が入っています。

『所沢警察にヨシザワエイゴ(実名)は存在しました。実際に母親は電話をかけています。防衛大学病院で医療ミスがあり、植物状態にされたという、通報があった為、確認をしたそうです。どうしますか?』

 

という電話をしたそうです。

これらは、すべて、医療カルテに記載されています。

 

非常に異常な行動です。

大学病院内で、11歳の子供に医療ミスがあった為に、植物人間状態になった。というのに、その事実を母親に隠し、大学病院側に言われるままに、警察への通報があったかどうかの事実確認を秘密裏に調べる。

秘密裏に!と書いたのは、事実、この綱島主任から岩鼻婦長への伝達として「この事は内密に。」という記載があったからです。

児童相談所って、子供を守る立場じゃないんでしょうか?

それを、子供を守るどころか、防衛大学のスタッフのように、言われるままに、警察に電話をして調べさせる。

いったい、児童相談所ってどういうところなんでしょうか?

これらは、すべて事実です。

作り話しではありません。

私は、すべて証拠の有る事実のみを、お話ししています。

これらお内容は、医療カルテにすべて書かれています。

この児童相談所綱島主任の行動は、非常に不可思議な通常の判断では、理解不可能な行動をしています。

詳しい内容については、こちらを確認してください。

児童相談所の綱島が取った不可思議な行動

項目2、岩鼻婦長が書いた『戦う事になる。』という異常な言葉の医療カルテの記載

 

この警察の話しを聞いた後、岩鼻婦長は、他の看護師に対して不可解な異常な指導をしています。

 

以下は、医療カルテに書かれている医療過誤(ミス)プロトコールの内容です。

1、(医療過誤)に関しては、医事課の患者相談窓口に誘導する事。(医療過誤を認めている。)

2、警察に訴える。と言われた時は、すぐに答えずに、言葉を返さない。(警察への対応まで指示している。)

3、次のレベル(段階)では戦う事になる。(今回の件は、)根が深いので、恨みに繋がる。傷つく事を覚悟して、一丸となってやる必要がある。

恐ろしい内容です。

大学病院で、看護師が一丸になって、医療ミスを隠さなくてはいけない。戦わなくてはいけない。という、プロトコールがあり、婦長が指導して看護師達に教えているのです。

即ち、看護師に対して、

 

『医療ミスを認めるな。医事課で対応させろ。警察に訴えられても言葉を返すな。そして、次のレベル(段階)では、戦う事になるから、傷ついても、一丸となってやれ。』

と、恐ろしい、まるで、犯罪者が、仲間に戦いの指示をだしているのか?と間違うような内容の記載を医療カルテで見つけた時は、本当に目を疑いました。

医療過誤に対する、対応マニュアルを教えているのでしょうが、その姿には、植物人間状態になった息子に対する謝罪の気持ちは全く見当たりません。

あまりにも恐ろしい言葉です。

殺人者が、其の事実を目撃した者に対して『一丸となって戦おう。』と指導しているようなニュアンスには、鳥肌が立ちました。

看護師さん達も看護師さん達です。

一人でも「本当のことを告白しよう。」と思う人がいなかった。という事実に、病院というよりも、軍の指導のような感じを受けました。

根が深いので一丸となって対応しろと書かれた医療カルテ

項目3、母親(私)が、不妊治療をしていたかどうかを調べさせている。

とても、考えられない事なのですが、この岩鼻婦長は、児童相談所に対して、母親(私)が、不妊治療をしていた事実があるかどうかを調べさせています。そうして、私の入籍した日と、子供が誕生した期日を調べさせて、不妊治療はされていない。と決めつけています。

 

  • 残念ながら、この個人情報の取得は、頼む方も調べて教える方も、公務員職権乱用罪に各当すると、日米、両方の弁護士に言われています。

  • 個人情報を、私に断りも無く児童相談所に調べさせる。異常としか言いようがありません。

 

しかし?ここで疑問です。いったい、何のために、私の結婚記念日と不妊治療日を調べさせる必要があるのでしょうか?

 

まるで、母親(私)に対して、プライベートに悪意でもあった。と考えても不思議ではない。この異常性に驚くと同時に、子供が医療ミスにより植物人間状態になっているというのに、その病院に対して、病院側に立ち、婦長に言われるままに、母親の入籍日などを調べる児童相談所の綱島主任の行動にも、勿論、犯罪性を感じます。

因みに、児童相談所は、このような行為をしても良いのでしょうか?

医療ミスにあった子供の母親の個人情報を病院側に言われるままに、まるで、奴隷のように、漏洩するというのは、完璧に犯罪行為であるとFBIにも言われています。アメリカでは犯罪でも日本では違うのでしょうか?

勿論、同じです。

岩鼻にも綱島にも、個人情報の漏洩をする権利はありません。

 

現在、こちらも弁護士と相談していますが、アメリカであれば、プライバシーの侵害。個人情報の漏洩の教養・職権乱用。など、大きく問題視されますが、日本では、どうなのでしょうか?

 

もし、日本で、児童相談所がこのような行為をすることを認められていれば、世界基準からみて、あまりにも異常です。

項目4、岩鼻婦長が記載した、息子に対して使用されたビニール袋が、薄いナイロン袋であった記述。(呼吸をするとすぐに顔に張り付くタイプのビニール。)

この件に関しては、後ほど、証拠の医療カルテを公開致しますが、恐ろしい事に、岩鼻婦長は、使用したビニール袋が薄いタイプのビニール袋だったことをカルテに書いています。これは、私が若松医師に見せられたタイプの薄いタイプのナイロン袋と同一でした。

所沢警察に対して 『防衛大学病院では、子供の頭にビニール袋を被せたものは存在しない。』と堂々と言い切った防衛大学病院の若松医師の話しは、いったい、何だったのでしょうか?

この医療カルテに多数書かれたナイロン袋やビニール袋という言葉について、防衛大学病院の若松医師は、所沢警察に、何と言いわけをするのでしょうか?

若松医師も小島医師も岩鼻婦長も、嘘を嘘をで固めている為に、訳の分からな言動になってきているようです。

 

子供が植物人間状態になっているというのに、反省は、全く無く、あくまでも隠蔽しようとする姿勢には、医療を扱うものに当然必要なモラルや倫理観は、全く感じられません。

私の知人で医師や看護師を派遣する会社の社長がいます。

私が彼に、『婦長って恐ろしい人がいることが分かって、大学病院が怖くなった。でも、良い看護師さんもいるようね。』というと、彼は、言いました。『恐ろしい性格だから婦長ができるんです。性格の優しい人は虐められて、早々と病院を止めているか、もしくは、自殺しています。実際、そういう優しい性格の為に辛い思いをしている看護師を何度も見てきました。今の医療・今の病院は恐ろしいところです。』

医カルテを見ていると、この言葉が、本当だと思えます。

非常に残念です。