母親

『過呼吸になりましたよね』

 

W医師

『なりました。』

 

母親

『其の時には、酸素マスクをして30秒くらいって、おっしゃっていましたけど、』

 

W医師

『はいはいはい。』(5回目の嘘。)

 

母親

『其の時に、ビニール袋ではなくってペーパーバックの方が、良かったんじゃないかなって思ったんですけど、』

 

W医師

『ええっと、ペーパーバックとビニール袋って、殆ど、差が無いって言われているんです。』

 

母親

『。。。。。。。!』

 

W医師

『ペーパーバッグとビニールの違いって、簡単にいえば、紙の袋は、膨らみますよね。ビニールの袋は、縮んじゃいますよね。』

(ビニールは、縮むという事を知っている。と認めている。と言う事は、寝たきり状態の息子に使用した場合、顔に張り付く事を知っていた。)

 

W医師

『(ですから)過呼吸をなおすのには、縮まないペーパバックの方が使いやすい。』

母親

『縮むっていう事は、寝たきりの状態で、ビニール袋を被れば、危険ではないのですか?』

(この状態であれば、息子に危険が及ぶことは、当然なことであり、W医師も、自分の言っている事の重大さに気が付いたようで、急に以下のように話しを変更する。)

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