息子の医療過誤?については、若松医師、小島医師、岩鼻婦長、あまりにも、病院関係者の口から嘘ばかり語られる為、何が真実で、何が嘘なのか判りません。

 

しかし、看護記録に書かれている時間は、殆ど、若松医師から聞いた話とは、異なる時間帯が書かれている為、殆どが捏造である事が考えられます。

 

多分、ずいぶん、後になってから書かれたのでしょう。

本当に全く時間関係が捏造されています。

 

医療カルテ改ざん。

良くある事とは聞いていましたが、これが、岩鼻婦長の言っていた、医療過誤には、一丸となって対応しましょう。という医療過誤プロトコールのひとつなのかもしれません。

 

例えば、主人が12月29日の日に病室に行った時間は5時から5時30分の間でしたが、この看護記録には、午前4時半に主人が病室に行った。と書かれています。

 

このような時間の間違いは、通常の看護記録にはありあせんから、後日、看護記録を改ざんして書いたために、時間が変動した可能性がある。とアメリカの警察には言われました。

 

しかし、この看護記録の僅かな内容から、息子の状態が判る内容が書かれています。

 

それが以下の内容です。

 

 

 

看護記録記載者  樋口看護師(3回目に頂いた記録・1度目の記録とは全く異なる。)

 

 

1、12月28日 午後12時50分 

 

  SpO2 80半場から上がらず

  口唇チアノーゼ改善 (この時点で、既にチアノーゼあるにも関わらず、親への連絡なし。)

  

 

2、12月28日 午後13時

 

  過呼吸疑われDr.若松が口に袋を宛て様子見る。

(口に袋を宛てて。と書かれているが、実際には、頭にビニール袋を被せた事を若松医師が認めている。この看護師は、どうやら、その事実を、まだ、知らない時に、この看護記録を改ざんしたのだろうか?)

 

 

3、12月28日 午後14時

  体温41.3度

(若松医師は、41度から42度をいったりきたりしていた。と告白しているが、この時点で、既に高熱あるも、両親への連絡無し。)

 

 

 

看護記録記載者 17時30分より H看護師に変更

 

4、12月28日 午後22時

  開眼している (両目が開きっぱなしだった事実が書かれていますが、目の保護薬もアイパッチも使用されていません。)

  右目充血著明 (目がひどく充血している事が書かれている。)

  右の鼻から大量出血あり。(鼻からの出血は、脳のダメージが大きい事を表すそうです。)

 

 

5、12月29日 午前2時

  開眼の為か、両目充血あり

  体熱感著明(この時も42度あったはずですが、氷枕の使用も熱さましも使用されていません。まるで虐待か拷問です。脳のダメージを待っているような行動です。)

  

 

 

以上、既に、28日の日より、高体温があり(41.3度)、開眼(目が開きっぱなし)と充血があった事が書かれています。

同時に、鼻血を出している事から、脳のダメージが大きかった事がわかります。

 

 

このような状態でありながら、私達、両親への連絡もなく、29日の日、主人が病院に行った時には、

 

『28日から体調が良く、全く問題が無かった。』

 

などという嘘を、医師も看護師も付き続けたのです。

 

 

又、12月28日の看護記録は、なぜか?午後12時50分からになっており、午前中の看護記録が全く無い。という異常さに、午前中、私達両親に言えない何かがあった。可能性があり、それは、若松医師の告白である、午前11時から午前12時の間から息子が植物状態になった。という話しとあいます。

因みに、このカルテは3回目に正式に頂いたカルテですが、1回目に頂いたカルテにも2回目に頂いたカルテにも、全く、この日の午前中の記載はありません。小島医師が書いたとされる小島医師の署名入りのカルテは、3回目の医療カルテにのみ書かれていました。

​書き忘れたの?という感じですが、ここら辺も、普通の大学病院と比べて異常です。

 

又、同様に、看護記録にも、息子が、12月28日の日に植物状態になった事実が、証明されています。

 

 

 

これらの看護記録は、現在、公開準備中です。