埼玉県所沢市児童相談所の綱島主任(当時)の不可解な行動

 

この綱島主任の行動は、本当に最初から最後まで異常でした。

 

この綱島主任が、関係してきた経緯も、いかにも嘘くさく、捏造された内容でしたが、以前、警視庁の捜査一課の方から、児童相談所の不可思議な話しは、沢山聞いていましたので、児童相談所に対しての期待などは、全くありませんでしたが、それでも、県の職員なのですから、やっても良い事と、やってはいけない事の判断くらいはつくと、信じていました。

 

しかし、事実は全く異なりました。

 

すべてを、お話しすることは、アメリカの弁護士からも止められていますので、すべての証拠は開示できませんが、この綱島主任が、岩鼻婦長に言われて行った事の数々は、まさに個人情報の漏洩以外の何ものでもありませんでした。

 

医療ミスなのか計画的な実験なのか?なんなのかは知りませんが、退院日に退院を拒み、親のいない時間を見計らい、親に無断で、厚生労働省の認可も許可もしていない治療と認められていない間違った民間療法を使用して、11歳になったばかりの子供の頭にビニール袋を被せるという、極悪犯罪としか考えられないような行為をした病院側の人間に言われて、『ハイハイ。』と、私の警察への通報から、担当警察官の名前から通報内容までを密告し、更には、個人情報である私の不妊治療の有る無しまで婦長に教えるという以上行為の数々。

更には、アメリカの弁護士に、まだ、公開をするな。と止められている為、ここでは公開できませんが、この綱島も計画的的犯行の一味では?と疑ってしまうほどの行為までしているのです。

 

児童相談所の情報網は、医療過誤を受けた子供の母親の個人情報を、病院側に極秘で漏洩する為にあるのではないのですよ。

 

こちらは、近日中に訴訟をする予定でいますので、大切な重要証拠は、公にできませんが、一部、開示しても良いと言われたアメリカの弁護士に言われた証拠については、公開させていただきます。

 

 

下記は、児童相談所の綱島が、婦長から、≪所沢警察に私が通報したかどうかを調べるように!≫と、依頼した。という看護記録への記載がありました。

 

そして、≪そういう刑事は存在しない。≫という事を、この綱島は、間違って調べたようです。(勿論、間違っています。)

 

しかし、なぜなのか再度、警察に情報開示を頼んだらしく、数日後に、これが、間違いであった事に気が付いたらしく、実際に、警察に、ヨシザワE(実際には本名)という刑事が存在し、私が電話をして被害届を出したい。と頼んだ事を、この児童相談所の綱島が調べて、わざわざ、岩鼻婦長に教えているのです。

 

これらの内容が、すべて、看護記録に書かれているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この綱島は、本当に恐ろし男で、このような言い方をすると、『児童相談所の人が?』と、思われるかもしれませんが、いまから、お話しする内容を聞かれた方は、必ず、皆さんの誰もが、

 

『嘘でしょう!信じられない!11歳の子供が植物人間状態になって瞼を閉じれない状態で目を充血させて高熱で、いまにも死にそうな状態で治療放置されて苦しんでいるのに、その事実を、口止めされたからと言って母親に教えないなんて、そんな話があるなんて信じられない。恐ろしい!』

と、おっしゃいます。

息子の病室に入室した直後、電話をかけてきた綱島

 

勤務時間外の師走の12月28日の午後8時前、彼は、息子の病室で何をしていたのか?
なぜ?息子の状態・症状を、私に隠したのか?
彼は、何のために、私の居場所を聞いてきたのか?
​彼は、なぜ?この時、息子が植物人間状態だった事実を隠したのか?

綱島は、12月28日の午後8時ごろ、私に電話をかけてきました。

 

『こんな遅い時間に、何だろう?児童相談所って言うのは、県の職員のはずなのに、それが、師走の12月28日の午後8時に電話って?どういうことだろう?』

 

と思いながら話し始めると、

 

『今、どこにいますか?』

 

と聞いてきたのです。

 

私は、この時、この綱島の質問が、同じ日の午後1時ごろに電話をかけてきた岩鼻婦長と全く同じ内容の質問から始まった事に驚きました。

直感的に岩鼻婦長に頼まれたのでは?と思ったほどでした。

其の時、この綱島は次に、

『息子さんは、どうですか?いつ、退院ですか?』

と、聞いてきました。

 

私が、

 

『おかげさまで、明日、退院です。本当は、今日退院予定だったのですが、若松医師が、いなくて退院ができませんでした。』

 

と、伝えると、何ということか、この綱島は、

 

『そうですか、良かったですね。』

 

と、言ったのです。

 

こう書くと、普通の会話ですが、私は、看護記録に恐ろしいものを見つけました。

この私に電話をかけてきた約30分前の12月28日の7時30分ごろ、この綱島は、息子の病院を訪ねて、息子の病室に入っていたのです。どうして、こんな時間に息子の病室に入ったのか?それを、なぜ病院側は許可したのか?(この事実カルテにも書かれていますが、看護師さんからも聞きました。)

 

この時、息子は、既に植物人間状態でした。

 

若松医師の告白の録音テープには、明確に、息子が12月28日の午前11時ごろから植物人間状態になっていた事が告白されています。

 

つまり、この時、綱島は、息子が植物人間状態になっていた事実を、目撃していたという事なのです。

にもかかわら綱島は、私に、

 

『息子さんは、どうですか?いつ、退院ですか?』

 

と、何も知らない演技をして聞いてきたのです。

​通常の常識的な人間であれば、

『お母さん。息子さんが大変です。意識不明の重体で植物人間状態です。』

 

​と伝えてくるのが当然です。

 

それを、この綱島主任は防衛大学病院に指示や口止めされたのかもしれませんが、息子の病室を訪ねて息子の様態を確認した後に、私に、わざわざ電話をかけてきていながら、息子が生死をさまよっている事実を、私に隠したのです。

これも、大学病院の医療ミスのプロトコールにある。という話しを聞いたのは、これから数年たってからでした。

​児童相談所と病院は、持ちつ持たれつらしく、大学病院を助けるために医療ミス時に、こういう事をするときがあるのだそうですが、まるで、犯罪の共犯のような行為は、許されるべきものではなく、私は、弁護士から『埼玉県所沢児童相談所、即ち、県にも責任はある。』と言われていますので、書面を作成して頂いています。

 

これ以上のお話しは、アメリカの弁護士に止められているので、お伝えができませんが、あまりにも、常識離れした綱島の行動は、医療過誤の共犯者?と疑いたくなるほど、不自然で異常性があり、非常に大きなショックを受けています。