所沢 教育委員会学校教育部 学校教育課の不可思議な行動​

息子の医療ミス?については、計画的?と思えるような、訳のわからない不可思議な事が非常に沢山ありました。

防衛大学病院は、児童相談所も教育委員さえもコントロールしていたのか?と思える内容がカルテには、満載でした。

カルテは、既に改ざんされていると思います。

事実、私が3回目に貰ったカルテは大多数が改ざんされていました。

例えば、今回、息子の嘆願署名の為に、動画サイトに出ている若松医師や、小島医師・岩鼻婦長・その他看護師や、当直の医師や教授などとの録音テープを何度も何度も繰り返して聞いている方々がいますが、この聞いている方々の層にも不可思議な事があります。

 

なぜなのかは、判りませんが、小島医師の録音テープのみが、異常なほど何度も繰り返して聞いている方々がいます。

しかも、日本語の録音テープのみではなく、英語やスパニッシュに翻訳された録音テープまでも、この人物達は繰り返して聞いています。

なぜ?小島医師のみの録音テープが、ここまで、何度も繰り返して聞かれているのか?

 

謎ですが、アメリカのFBIや弁護士には、この事実は伝えています。

所沢市の学校教育課の方の行動も、同様です。

 

最初、この学校教育課とのやり取りは、2007年12月29日の午後4時ごろの電話から始まりました。

息子はアメリカ国籍を保有していますので、日本の義務教育を受ける義務はありませんし、もし、健康であれば、当然ですが、海外のスクールに行かせています。

しかし、生後5カ月で受けた最初の医療ミスの為に、障害を持っているので、学校にはいけません。

その為、小さいころから、学校教育課の方に事情を説明してきましたので、学校教育課の行動は熟知しています。

 

しかし、この2007年12月29日の学校教育課の方の行動は、普通ではありませんでした。

 

1、師走で、仕事治めで仕事が終わっている2007年の12月29日の午後4時ごろに電話をしてくる。という行為も、普通ではありませんでしたが、電話をしてきた理由を聞くと、『昨日、岩鼻婦長から電話を貰ったので、連絡してきた。』といいます。電話は2回目だったようですが、私は、午前中は電話等、目にしているような余裕がありませんでしたので、1回目の電話には気が付きませんでした。

私は、この日、息子が心肺停止を2回起こしており、それどころではなかったので、息子が植物人間状態になっているような状況時に、教育委員会と話しているような余裕などあるはずもなく、『それどころではないので、後で電話してください。』と言って、電話を切りましたが、後で聞いたところ、岩鼻婦長は、2007年12月28日の14時ごろに、学校教育課に電話をしてきたそうです。

 

2007年12月28日の14時ごろ?というと、息子が、植物人間状態になり、生きるか死ぬかの瀬戸際のような状態になってから2時間後前後です。そのような生死の境目にいるような息子を目にしながら、岩鼻婦長は、そんな事は、お構いなしに、学校教育課に電話をして『11歳の男の子が、小学校に行っていません。』という意味不明な電話を、なぜか?掛けていた事になります。

 

この電話の直前の医療カルテには、息子の状態が、瞳孔拡張・泣き叫ぶ・体温41度・血糖値300との記載があります。

即ち、低酸素脳症・2酸化炭素ナルコーシスなどの理由により、脳が損傷を受けた状態で有り、その真っ只中で、息子が苦しんでいる時に、この岩鼻婦長は、生死を彷徨っている状態の息子にとっては、どうでも良いような小学校の事で、教育委員会に電話をかけているのです。

しかも、この学校教育課に電話をする直前に私に電話をしてきています。

そして、息子が、植物人間状態である事を、私には隠し、私の居場所を探るように、いま、どこにいますか?と私に尋ね。東京に向かっていると伝えると、パジャマを5,6枚多めに持ってきてほしい。と言って電話を切っています。

全く、息子が死ぬか生きるかの瀬戸際にいる事を隠しているのです。

そんな状況時に、岩鼻婦長は、教育委員会に電話を入れているのです。

 

なぜでしょう?

なぜ?岩鼻婦長は、このような意味不明な不可思議な行動をしたのでしょうか?

 

 

その理由は、2008年お正月明けに学校教育課の方との会話で明確に判明しました。

 

其の時の会話です。

 

私        『岩鼻婦長から昨年の12月28日に電話があったそうですが、それは、何時ごろでしょうか?』

 

学校教育課の方  『午後の2時過ぎくらいだと思います。』

 

私        『其の時、息子は、医療ミスで、丁度、植物人間状態になり、苦しんでいた真っ最中であり、生きるか死ぬかの瀬戸際のような状態だったと、若松医師から聞いています。そんな時に、岩鼻婦長が電話したっていうんでしょうか?』

 

学校教育課の方  『そうらしいですね。』

 

私        『そうらしいって、誰から、聞いたんですか?』

 

学校教育課の方  『あっ!岩鼻婦長が言っていました。』

 

私        『えっ!岩鼻婦長から聞いたんですか?どうして、そんな、個人情報を教育委員会の方に教えるんでしょうか?』

 

学校教育課の方  『それは、その、、、!』

 

私        『岩鼻婦長は、何と言っていたのでしょうか?』

 

学校教育課の方  『岩鼻婦長は、「11歳の男の子が、小学校に行っていないので、調べた方が良い。」と、言っていました。』

 

私        『何分くらい、話していたんでしょうか?』

 

学校教育課の方  『10分くらいでしょうか?』

 

 

医療ミスで、息子が植物人間状態になり、苦しんでいた真っ最中に、しかも、生きるか死ぬかの瀬戸際のような状態だった時に、10分間も、このような電話を教育委員会にかける。という岩鼻婦長の異常行動には、大きなショックを受けました。

 

少なくとも、生死を彷徨っている11歳の子供を目の前にして、一般の感覚を持っている人であれば、このような行為は、出来るはずがありません。

 

普通で有れば、教育委員会に10分も電話する暇があれば、どんな事があっても、まず、最初に、両親に電話をして、

『お母さん。息子さんが大変です。意識が無く、植物人間状態になっています。体温が41度から42度あります。瞳孔拡張し、光反射がありません。脳死に近い状態だと思われます。すぐに、病院に来て下さい。』

と電話をするのが、普通の感覚なのではないでしょうか?

それとも、岩鼻婦長は、息子のそのような状況を知らなかったのでしょうか?

 

そう、思いたいですが、事実は、全く異なります。

 

岩鼻婦長は、若松医師や小島医師が、息子の頭にビニール袋を被せた時、息子の病室前の廊下に立ち、ドアに付いている小さな窓から中を覗き見る。という形で息子を『観察』していたそうです。

まるで、人体実験です。

即ち、岩鼻婦長は、当事者です。

知らないはずがありません。一番詳しく知っていた本人なのです。

しかし、岩鼻婦長は、私達に、息子が、そのような状態になっている事を隠し続け、明日、退院予定であるはずの息子に対し『パジャマを5.6枚持ってきてほしい。』という意味不明の電話のみをかけてきているだけで、息子が危篤状態にある。ということは、一切、電話連絡をくれませんでした。

パジャマを5.6枚、持ってきて欲しい。という電話をI婦長がした事を認めた録音テープは、こちら

なぜ?このような行動を岩鼻婦長が取ったのか?

その理由については、アメリカの弁護士やFBIの方に、言われた内容がありますが、これは、まだ、言わないように言われているので、ここでは書く事ができません。

ただ、この岩鼻婦長の行動の異常性に惑わされたのか?どうかは、わかりませんが、この時、この学校教育課の方も、異常な行為をしています。

それは、以下の看護記録に書かれていました。

学校教育課の方とのやり取りは、いくつか、看護記録に書かれていましたが、途中から、医療カルテ類の改ざんがされた為、最初に、看護師さんから頂いた医療カルテのコピーに記載されていた内容は、病院の医事課から、正式に頂いた医療カルテからは、削除されていましたので、最初の医療カルテに記載されていた内容に関しては、公にしないようにと、アメリカの弁護士に言われているので、こちらでは公開ができません。

しかし、この看護記録からでも、充分に、学校教育課と岩鼻婦長のやりとりの異常性は、お感じ頂ける事と思います。

 

11歳の子供が、病院で頭にビニール袋を被せられた為に、植物人間状態になり、目をあけっぱなしにしていたせいで、失明し、人工呼吸器を装着され、苦しんでいるというのに、そんな中、子供を守らなくてはならないはずの教育委員会と、小児病棟の婦長と言う立場の者が、『丸秘でお願いします。』と言う文面で締めくくる内容のメールで、情報提供というタイトルで患者の個人情報の流出のやりとりをしている。という行為は、法律に触れるのでは無いのでしょうか?少なくとも、アメリカでは法に触れる行為です。そうです、公務員職権濫用罪になります。

 

私は、現在、アメリカの弁護士や嘆願署名運動の支持者の方々のアドバイスで、この学校教育課の方を告訴するよう言われています。

この看護記録には、このように書かれています。

 

長男の話しの中で、『防衛医大でビニール袋を被されて、酸欠状態になり、心肺停止になった。医療ミスだ。』と言っていました。

 

以上、昨日の訪問の報告です。

 

取り扱いは、丸秘です。よろしくお願い致します。

 

​丸秘と書かれたメールについての詳しい内容はこちら

児童相談所や学校教育課の人間が、虐待などの為に、病院側から、個人情報を聞き出す。と言う内容で有れば、まだ、不自然さはありません。

しかし、病院側に頼まれて、児童相談所や学校教育課の人間が、医療ミス?医療事件?などを実行した病院側に、個人情報を提供する。という行為は、いかがなものでしょうか?

勿論、絶対に間違った行為です。

子供を守らなくてはならない立場の児童相談所と学校教育課の、これらの異常行為は、

まるで、医療ミス?殺人の未必の故意の共犯?と取られても仕方が無いような計画性を感じさせられ、愕然とさせられます。

計画性?という言葉をどうして使用するのか?というご質問があるかもしれませんので、お答えいたします。

それは、この看護記録に残された教育委員会のメールの内容です。

 

ここには、取り扱いは、丸秘です。よろしくお願い致します。

と、書かれています。

 

この丸秘。と言う言葉。このような言葉を使用する。というのは、公に公表されては困る内容を実行している者が、使用する言葉です。子供でも判ります。

 

そして、普通で有れば、このような内容を、子供の母親が、『病院で医療ミスにあった。』と告発している病院側の婦長が要求する。という事について、学校教育課や児童相談所は、病院側に不信感を持たなくてはならないのではないでしょうか?

 

それが、まるで、この事件に加担している?と錯覚をされても不思議ではないように、情報提供をした岩鼻婦長に対して、『丸秘にしてほしい。』という要求メールを出しているのです。

犯罪を自覚し、共犯性をも自覚している内容に取られても仕方のない文面です。

 

そうであれば、この学校教育課や児童相談所が、岩鼻婦長に頼まれて、個人情報の流出をしているという事実は、彼らが共謀して事にあたっていた。と、考えられても仕方がないのではないでしょうか?

 

少なくとも、児童相談所が警察への情報開示を要求し、所沢警察が、児童相談所に、情報開示を行った為に、医療カルテの改ざんがおこなわれた当事者(私)としては、怒り心頭であることは、言うまでもありません。

 

しかも、更に、情報提供により、私の不妊治療の内容などまでもが、看護記録に、おもしろおかしく記載されているのです。

 

これを、個人情報の流出と呼ばなくて、何と呼んだらよいのでしょうか?

 

しかも、息子が、医療ミスに遭遇した同日や翌日の、最も忙しい時期に、なぜ?どうして、どちらの担当者も、婦長に命じられる儘に、私に電話をしてきたのでしょうか?

 

そして、なぜ?どうして、どちらの担当者も、婦長に言われる儘に、私や家族の個人情報を婦長に教えているのでしょうか?

 

学校教育課も児童相談所も公務員です。

 

県の職員が、このような行為をしても良いのでしょうか?

 

そして、通常であれば、そのような行為をするはずの無い県の職員が、こそこそと、人の個人情報を調べ秘密裏に漏洩し、しかも、児童相談所は、婦長に命令されて、わざわざ、所沢警察に何度も電話をして、私が、警察に通報したかどうかを調べ上げ、それをご丁寧にも、岩鼻婦長に何度も、連絡を入れているのです。

下記に証拠のメールを掲載しました。

どうぞ、これらの行動が、常識を逸脱した行為であるという事実を、ご確認ください。

*注意*

岩鼻婦長が、教育委員会という言い方をしていたので、そのように記載されている場所もありましたが、正確には、教育委員会学校教育部 学校教育課のことだと思います。

 

メールアドレスなども一緒でしたが、一応、岩鼻婦長の言い方で記載させていただきました。