​治療放置を認める会話

会話内容

 

母親

『縮むっていう事は、寝たきりの状態で、ビニール袋を被れば、危険ではないのですか?』

(この状態であれば、息子に危険が及ぶことは、当然なことであり、若松太医師も、自分の言っている事の重大さに気が付いたようで、急に以下のように話しを変更する。)

私が、若松太に上記のように聞いたところ、若松は、慌てて、話の内容を変更しました。

 

若松太医師

『酸素を流したまま、やっていますから、、、、、、、。』

(6回目の嘘。『酸素マスクをしていた。』と、急きょ話しを、酸素マスク着用に変更。しかし、残念ながら、ペーパーバッグ療法は、酸素が多いために過呼吸が発生するという間違った判断から始まった民間療法であり、全く、信憑性のある内容ではありません。しかしそのような、捏造された民間療法であっても、ペーパーバッグ療法で、酸素マスクを使用して行うなどという話しは、世界中探してもありません。若松太は、それこそ、自分の言っている内容の不自然さに気が付き、急遽、話しを変更したため、話しが、滅茶苦茶になってしまった事に気が付いていません。

 

母親

『酸素マスクをしてやっていたのですよね?』

(最初は、酸素マスクを使用していない。と言っていたが、途中から変更?)

 

若松太医師

『そうです。』

 

母親

他の先生に聞きましたら、『酸素マスクをして30秒過呼吸(ペーパーバック療法)をしても何もならないよ。』っていっていたんですけど。』(若松太の言っている内容が支離滅裂である事を指摘。)

 

若松太医師

『変わらないかもしれません。』(7回目の嘘:自分で認めている。では、どうして実行したんですか?)

ここで、大きな疑問です。

1、変わらないかもしれないような、そんな、どうしようもない、効果のない治療方法を、どうして、医師2名・看護師2名の、合計4名も集まって、観察と言う言葉を使用して実行したのでしょうか?

2、変わらないかもしれないような、厚生労働省が認めていない治療方法を、なぜ?2回も実行したのでしょうか?

 

母親

『でも、変ったって(言っていましたよね。)』

 

若松太医師

『変わった可能性があるので、かなり影響があるのではないかと、、、、!』(8回目の嘘。話しを、又、変更。)

 

母親

『先生のお話しですと、それをしたら、癲癇が全く止まったって言っていましたよね。』

 

若松太医師

『はい。』(9回目の嘘。ちょっと前に、『変わらないかもしれません。』と言ったばかりで、再度、嘘。)

 

母親

『この間のお話しですと、全く、止まったって言ってましたけど、』

 

若松太医師

『ええっと!確かに止まってましたね。』(10回目の嘘。話しを、又、又、変更。)

よく、ここまで、恥ずかしくもなく、コロコロコロコロと、話しを変えられるものだと、ショックを受けます。

医師としてのプライドや自尊心は無いのでしょうか?

本当の事を言う方が、医師として、潔いのではないのでしょうか?

 

母親

『どのくらい(時間)でしょうか?』

 

若松太医師

『え~~っと、3分くらいは、止まってましたね。』(11回目の嘘。話しを、又、変更。)

 

母親

『先生!!!この間(29日の告白時)、私に、この間、お会いしたときですね。(先生は、)『あれから(ビニール袋を被せた時から)、一回もてんかんが無くって、この29日の時点で、見事に、てんかんが止まっているんですよね。』って仰っていましたよ。』

 

若松太医師

『ええ!3分くらい止まって、2回やってからは、止まっています。』(又、又、又、嘘!12回目の嘘。)

 

母親

『2回やった訳ですか?』

(この時、はじめて、2回した事を聞きましたが、それまでは、1回しか、していない。と言っていました。)

 

若松医師

『そうですね。』

 

母親

『最初は30秒くらいで、2回目は、』

 

若松医師

『其の後も、同じくらいです。』

(13回目の嘘。K医師は、『10分くらいしていた。』と告白し、I婦長は『3分!』と言っている。ので、全く、時間が異なる。すべてが、嘘。)

 

母親

『おなじくらいですね。』

 

若松医師

『そうですね。』

​読めば読むほど、聞けば聞くほど、支離滅裂な若松太の言葉に、いったい、息子の身に何があったのか?全く、分からない儘、息子は地獄の生活に入りました。

 

*ご注意*

このHP上の神戸先端医療振興財団と理化学研究所というのは、全体を意味しておりません。あくまでも再生医療・幹細胞研究グループを意味しますので、ご了承ください。

このホームページは、(NGOs)アメリカの(NGOs)Susan BAnthony  Children Civil Liberties Unionの全責任において作られております。ホームページを制作して下さっている方等、他のいかなる人々にも責任はございません。ご連絡は、匿名でContact Me 迄。

Copyright (C)  2012 Jimmys Wish.com All Rights Reserved.