​病院ぐるみで隠ぺいの証拠。看護師や医師が、分からなかった。と嘘を言っていた事を認めている。

下記の会話内容は、右の録音テープ内に収録されております。

主人が、病院に行って、息子を発見した時、全く、一切の治療をされていない状態で、息子は、横たわっていました。

どうして、治療をしていなかったのでしょうか?

​息子のその時の状態

1、脳内出血(この事実は、私達に隠されていた。治療無し。)

2、目の充血と目の白い膜。(アイパッチなし・薬なし。)

3、42度の高熱。(氷枕なし。熱さましの薬の使用無し。)

4、血糖値300(治療無し。コントロールなし。)

5、身体の強い硬直。(治療無し。)

6、多臓器不全(治療全く無し。)

29日の朝、医師や看護師は、私と主人に対して、

『昨日も夜中も、何も問題が無かった。熱も全く無かったし、血糖値も普通だった。目も、赤く無かった。身体の硬直は、今、始めてみた。』

 

と病院ぐるみで、嘘を言っていました。

しかし、下記の会話の『それにね、あの状態を、看護婦さんやドクターが判らないわけないはずないですよね?』という言葉は、医師や看護師が、『分からなかった。』と言っていた事に疑問を持っている。と言っているのですが、若松太は、その事実を認めている会話になります。

若松太

『(その後は、)血中酸素濃度の変動もありませんし、、、!』

(15回目の嘘。この後、血中酸素濃度は28日から、落ちていた。と告白している。)

 

母親

『血中酸素濃度が良くなっていて、どうして、29日の日の5時に、主人が見た時には、低酸素脳症になっていたんでしょうか?そこが、どうしてもわからないんです。あの低酸素脳症の(息子の)状態は、少しづつ、肺炎になって、少しづつ、酸素が少なくなっていったっていう状態じゃないですよ。それにね、あの状態を、看護婦さんやドクターが判らないわけないはずないですよね?

(植物人間状態になっていた息子を、医師も看護師も、『28日から、非常に状態が良かった。』と嘘を言っていた。病院ぐるみで隠蔽。)

 

若松太

そうですけども、わたくし、あのー、いわゆる痙攣と一緒に来ていますので、痙攣っていっても、お母さん癲癇だけが痙攣じゃないんですよ。』

(16回目の嘘。『てんかんは、全く止まっていた。』と言ったばかりで、今度は、『てんかんがあった。』と言っている。意味不明、支離滅裂な事を言っている事実に気が付いていない。もしくは、嘘を付き過ぎた為に、自分で付いた嘘を、更に嘘で固めなくてはならない状況になっている。)

 

母親

『先生。先生は、過呼吸を止めてから、29日の日に、お目にかかった時迄、てんかんが止まっていた。って、仰っているんですよ。』(実際には、過呼吸などではなかった。事を後で、認めている。)

 

若松太

『そうですね。大きな痙攣自体は止まっていました。』

(17回目の嘘。又、又、又、又、又、嘘!嘘!嘘!今度は、てんかんが止まっていた。と言っている。)

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