計画的犯行!隠蔽工作の為に、息子の治療を放置?
下記の会話内容は、右の録音テープ内に収録されております。

下記の会話は、どうやら、彼らの計画が何だったのかという事が、透けて見えるような会話内容です。

若松太は、下記の会話で、息子の植物人間状態の原因が、29日に、主人が病院に行ってから起きた2回の心臓停止の為に、植物人間状態になった。と思わせようと、必死になっている事が分かります。

しかし、私が、『もし、心臓が2回停止したために、息子が植物人間状態になったというのであれば、主人が見つけた時の目の充血や白い膜は何だったのか?』という質問に、しどろもどろになっている状態が、よくわかります。

即ち、彼らは、28日の午前11頃~午後1時頃の間に、首に赤い痕のつく行為により、息子の呼吸を停止させ、其の後、私達に気が付かれては困ると考えた為に、息子が植物人間になった事実を隠蔽するために、主人が発見するまで、治療をせずに放置した。そして、其の後に起こった心臓停止で、初めて、息子が呼吸停止した。と思い込ませようとした。

若しくは、彼らは、息子が、時間の問題で亡くなると思っていたので、治療をしなかたた。

という事だと思います。

下記の会話を聞いて頂くと、それらの計画的犯行が、よ~く理解できます。

​防衛大学病院。恐ろしい病院です。

若松医師

『低酸素脳症に関しては、一番、大きかったのは、あのー、やはり、29日の朝からだと思いますよ。』

(16回目の嘘。この言葉が、100%の嘘だという事を、若松太医師は、後で、認めています。)

母親

『じゃあ、29日の朝に何かあった。と、言う事ですか?』

 

若松医師

『29日の朝くらいから、あの~、呼吸がかなり悪くなってという事だと思いますよ。』

(18回目の嘘。この後ですぐに、植物状態になったのが、28日からだったと、告白している。嘘のオンパレード!)

 

母親

『主人が、行った時に、様子がおかしかったですよね、それで、わたしに、電話を掛けてきて、』

 

若松医師

『29日ですよね。』

 

母親

『そうです。29日です。(主人に)それってコーマ(昏睡)じゃないのって、すぐに言ったんです。素人の私でも、目が開きっぱなしで、閉じなくって、目が赤くって、それで身体が動かないって言ったら、脳幹以外のところが動いていないって判りますよね。』

 

若松医師

『はい。』(植物人間状態だった事を認めている。)

 

母親

『朝の5時ありますよね。その時点で、うちの子は、自発呼吸が少しだけあって、』

 

若松医師

『29日ですか?』

 

母親

『29日です。』

 

若松医師

『はいはいはい。』

 

母親

『目がっ真っ赤で充血していて、目(の中央)がコンタクレンズのように白い(厚い)膜が掛かっていて、それで、全く動かない。という状態です。』

 

若松医師

『はいはいはい。』(息子が、昏睡状態であった事を認めている。)

 

母親

『で、先生がおっしゃるように、29日のイベントで、そのようになった。と言うのであれば、朝の5時の私の子供の状態は、何だったんでしょうか?』

即ち、すべては、若松太の捏造。と言う事になります。