​防衛大学病院の若松太が、『目の充血は首から上の圧が上がった為。』と、答えている録音テープ
下記の会話内容は、右の録音テープ内に収録されております。

防衛大学病院の小児科の若松太は、息子の目が明きっぱなしで閉じなくなり、目が充血した原因について、以下のように答えています。

『苦しいといきみますでしょう。いきみすとどうしても、あの~首から上にかけて圧が、それで充血していたのが強かった。』

と言っているわけですが、この言葉に、すべての真実が隠されています。

若松太は、2転3点どころか、何十回と話しを変更しています。

息子が、植物人間状態に陥った理由についても以下のように変更しています。

1、12月29日 頭にビニール袋を被せたら呼吸停止した。

2、1月4日  喉に痰が詰まった。

しかし、喉に痰が詰まったら、当然ですが、アラームが鳴ります。ナースステーションからナーズや医師が飛んできて、すぐに痰を取ったり、心臓が止まっていれば蘇生をします。

上記のような過程では、首から上に圧がかかって目が充血するなどと言う事はありません。絶対に、目は充血しません。

なぜ、私が明確に言い切きれるかと、言うと、実際に、息子は、防衛大学病院に入院中の12月29日~1月28日の間に、同じことが、3回ほどありましたが、僅かな痰が詰まっただけでも、大きなアラームが鳴り、ナースが飛んできて痰を取っていました。

その為に、目が充血した事など、ありませんし、下記に記載の脳内出血も起きていません。

この録音テープには、入っていませんが、若松太は、この後に、目が充血した理由について、以下のように変更しています。

 

『首から上の圧があがり、目の後ろの血管が破れたかもしれません。脳内に新しい出血が確認されていますから。』

​と、答えていましたが、事実、画像をとった結果、息子の脳内には、真新しい出血が出来ていました。(最初、この画像の事実は、私達には、隠していました。)

ですから、若松太の言っている、『のどに痰が詰まった為』と、言うのは、完全にアウトです。即ち、大嘘です。

 

録音された会話内容のテープ起こし

 

母親     

『目はどうでしょうか?』

 

若松太医師   

『目の動きですか?今日は良好です。』

 

母親     

『目の赤いのは?』

 

若松太医師

『目の赤いのは取れてきています。』(目が充血していた事を認めている。)

 

若松太医師

『苦しいといきみますでしょう。いきみすとどうしても、あの~首から上にかけて圧が、それで充血していたのが強かった。』

(息子が、何かの原因で息んだ(呼吸停止)のでしょうか?この会話は、息子が、息んだ(呼吸停止)した為に目が充血した事を認めています。)【息む】とは:いきむ(息む)とは、息をつめて腹に力を入れる・いきばるという意味があります。