​防衛大学病院の若松太が、『呼吸停止・心臓停止後、脳内出血や高熱や目など、一切の治療をせずに息子を放置した証拠の会話
下記の会話内容は、右の録音テープ内に収録されております。

母親

『主人が29日の日の朝の5時に病院に行った時に、41度の熱があって、目が開きっぱなしだと、申しあげたと思うんですけど、其の時に、主人が話していたのは、氷で冷やしてもいないし、目のカバーも(失明の可能性がある)、これは、先生も知っていると思うんですけど。目のカバーもしていなかったと、他のお医者様に言うと、皆さんが、『考えられない。』って言うんですね。低酸素脳症になった後に、熱があったら、熱を下げなくてはいけないのに、『なぜ?熱を下げていないのか?考えられない。』と言われたんです。なぜ。しなかったんでしょうか?目のカバーとかも。』

 

若松医師

『ええ。』(治療をしていなかった事実を認めている。)