​防衛大学病院の若松太が、『紙袋よりもナイロン袋の方が縮むから使用した。』と意味不明の事を言っている録音テープ
下記の会話内容は、右の録音テープ内に収録されております。

会話内容

 

母親

『其の時には、酸素マスクをして30秒くらいって、おっしゃっていましたけど、』

 

若松医師

『はいはいはい。』(5回目の嘘。小島は3分と答え、岩鼻は10分と答えている。30秒の訳が無い。)

 

母親

『其の時に、ビニール袋ではなくってペーパーバックの方が(危険性が低くて)、良かったんじゃないかなって思ったんですけど、』

 

若松医師

『ええっと、ペーパーバックとビニール袋って、殆ど、差が無いって言われているんです。』

 

母親

『。。。。。。。!』

 

若松医師

『ペーパーバッグとビニールの違いって、簡単にいえば、紙の袋は、膨らみますよね。ビニールの袋は、縮んじゃいますよね。』

(ビニールは、縮むという事を知っている。と認めている。と言う事は、寝たきり状態の息子に使用した場合、顔に張り付く事を知っていた。)

 

若松医師

『(ですから)過呼吸をなおすのには、縮まないペーパバックの方が使いやすい。』

 

母親

『縮むっていう事は、寝たきりの状態で、ビニール(ナイロン)袋を被れば、危険ではないのですか?』

*注意*ビニールの状態は薄いナイロン状のものを使用した。との告白あり。(岩鼻婦長の記載もあり。)

 

上記の会話は、明らかに、意味不明です。

 

なぜなら、以下の疑問があります。

1、点滴でセルシンとダイアップを身体に入れられた為に睡眠中の仰向けに寝た状態の子供の頭にビニール袋を被せれば、すぐに、顔に張り付いてしまう為、すぐに危険状態になり、呼吸ができなくなります。(実験済み。)しかも、息子は、順天堂大学病院の医療ミスにより手が不自由なのです。そのような状態の子供の頭にビニール袋を被せれば、呼吸停止状態になるのは、当然です。呼吸が出来ないのですから、ペーパーバッグ療法の意味がありません。

2、何も意味のない行為を、なぜ、4人も病室に集まって、実行しなくてはならなかったのか?

3、何も意味のない行為を、なぜ2回もしなくてはならなかったのか?

 

仰向けに寝た状態で、ナイロン袋を被せれば、危険なのは、当然であり、そのような状態であれば、息子に危険が及ぶことは、当然なことであり、若松太医師も、自分の言っている事の重大さに気が付いたようで、急に以下のように話しを変更しています。