若松太が、28日から二酸化炭素ナルコーシスになっていた事実を認めた会話​

理由は何であれ、28日から、息子が、低酸素脳症?二酸化炭素ナルコーシス?などの異常的な理由により植物人間状態になっていた事を認めている。

母親

『と言う事は、28日から、低酸素脳症になっているという事じゃないですか!』

 

若松医師

『ええっと。低酸素ではないと、、、、、、、、、!』

 

母親

『じゃあ、二酸化炭素が多いと、』

 

若松医師

『多かったのは、確かかもしれません。』

(これまで低酸素脳症だと言っていたのが、急に二酸化炭素が多い事が原因だと告白している。いわゆる二酸化炭素ナルコーシス。理由は何であれ、28日から、息子が、低酸素脳症?二酸化炭素ナルコーシス?などの異常的な理由により植物人間状態になっていた事を認めている。)

 

母親

『じゃあ、二酸化炭素が多かった理由って言うのは、何なんでしょうか?』

 

若松医師

『それは、あのーー!ええー!一番考えられやすいのは、挿管させていただいた時に、大量の痰が引けてきましたので、それが、溜まってきていた。って、言う事が一番、考えられやすいのではないでしょうか?』

(嘘?事実?29日の日は、頭にビニール袋を被せた為に呼吸停止した。低酸素脳症だと言っていたが、ここでは、異なる理由を話している。あまりにも、嘘が、多いので、どの話が本当なのかの判断に困るが、明確なのは、息子が、12月28日から、なんらかの医療ミス?原因で呼吸停止・昏睡から、植物人間状態に陥った事は、間違いが無い。と告白している。)