​ビニール袋に関する犯罪

ジミーの事件の最も大きな問題は、日本の警察や裁判所や防衛省にあります。なぜなら、誰もがジミーの救済を拒否し事件を黙認し、さらには、誰も捜査をしてくれなかったからです。11歳の子供の頭にビニール袋を被せて植物人間状態にする。11歳の子供を何度も心臓停止させるという行為は海外では重大犯罪です。この事件が世界的に社会問題になるような重大犯罪であるという事実を認識しているのかどうか理解不可能です。しかし、海外では、間違いなくビニール袋を頭に被せた犯罪は凶悪犯罪です。しかし、日本では、全く捜査しません。捜査しないどころか、警察は預けた証拠品まで紛失しています。(警察が証拠紛失の録音テープはアメリカに提出済み。)ジミーの頭にビニール袋を被せた回数を、若松太の告白では2回です。しかし、笹井芳樹の告白では「数回やったはずだ。OOOOOOを徹底的に採取しろ。と防衛の連中は言われていた。そう聞いてる。」と言っていました。このジミーの事件は海外では、残忍で残酷な神戸の先端医療振興財団と理化学研究所という巨大組織をバックに某医薬品会社2社が国のファンドをバックに警察と裁判所も手の内に入れてやりたい放題の限りを尽くした凶悪集団犯罪事件と言われています。

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Daniel Prude事件

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Daniel Prude事件のその後

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Jamal Khashoggi事件

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Jamal Khashoggi事件のその後