​証拠  録音テープ(会話内容)

 

この録音テープは、現在、アメリカの弁護士や支持者により、英語に翻訳され開示されていますが、誰もが、若松太(小児科)の

嘘の回数の多さに驚き、ああ言えばこう言う状態で、嘘を追求されると、一瞬の躊躇する事もなく、更に、他の嘘で訂正し、他の嘘で取り繕う。嘘を嘘で塗り込むという行為を繰り返している事に、ショックを受けています。

 

日本での開示も視野に入れて弁護士さんと協議中です。

(テープ起こし。Youtubeのビデオ制作は、アメリカのNPOの支持者が行いましたので、日本語のニュアンスが異なる表現になっている場合もありますので、ご了承ください。)

 

 

録音された会話内容のテープ起こし

 

母親     

『目はどうでしょうか?』

 

若松医師   

『目の動きですか?今日は良好です。』

 

母親     

『目の赤いのは?』

 

若松医師

『目の赤いのは取れてきています。』(目が充血していた事を認めている。)

 

若松医師

『苦しいといきみますでしょう。いきみすとどうしても、あの~首から上にかけて圧が、それで充血していたのが強かった。』

(息子が、何かの原因で息んだ(呼吸停止した)のでしょうか?この会話は、息子が、息んだ(呼吸停止した)為に目が充血した事を認めています。)【息む】とは:いきむ(息む)とは、息をつめて腹に力を入れる・いきばるという意味があります。

 

 

母親

『今、一番心配なのは、いろいろな先生達が、低酸素脳症になった場合、細胞をプロテクトするお薬を使用した方が良いと言われるんです。』

 

若松医師

『ええ!ええ!え~え!』

 

母親

『そして、使用していない。と、伝えると、『どうして使用しなかったの?』と皆さんおっしゃるんです。使用できなかった理由って言うのは、何なんでしょうか?』

 

若松医師

『低酸素になって、あの、多分お話しにあるのは、メタルボン?というお薬だと思うんですけど。』

(低酸素脳症になった。と認めている。)

 

母親

『昨日、他の先生にお聞きしたのは、腎臓と肝臓が悪い時には、使えないって聞いたんですけど、低酸素脳症になった時には、まだ、腎臓も肝臓も悪くなかったんじゃないんでしょうか?』

 

若松医師

『それは、一緒になります。』

(植物人間状態であった事・低酸素脳症になった事を認めている。)

 

母親

『一緒になる?』

 

若松医師

『血液中の酸素が沢山使われるひとつに脳はありますけど、肝臓も(酸素を)沢山使われる一つです。それと、腎臓も沢山使っているところの一つなんです。』

 

母親

『主人が29日の日の朝の5時に病院に行った時に、41度の熱があって、目が開きっぱなしだと、申しあげたと思うんですけど、其の時に、主人が話していたのは、氷で冷やしてもいないし、目のカバーも(失明の可能性がある)、これは、先生も知っていると思うんですけど。目のカバーもしていなかったと、他のお医者様に言うと、皆さんが、『考えられない。』って言うんですね。低酸素脳症になった後に、熱があったら、熱を下げなくてはいけないのに、『なぜ?熱を下げていないのか?考えられない。』と言われたんです。なぜ。しなかったんでしょうか?目のカバーとかも。』

 

若松医師

『ええ。』(治療をしていなかった事実を認めている。)

 

母親

『わたくしが、すごく不思議だったのは、先生は、『28日の日、サチュレーションが28日の日は、88以下にはならなかった。』と仰っていましたよね。それで、どうして、こういう状態になったのでしょうか?』

 

若松医師

『ええ~と、28日の日の朝からは、酸素をいっぱい使わなくてはいけなくなっているんですね。』

(1回目の嘘。後でこの会話がW医師の嘘だという内容に変わります。)

 

母親

『何時ごろからですか?』

 

若松医師

『ええっと?もう、酸素を始めているのは、28日の朝の8時から酸素マスクを使わなくてはいけないようになっています。』

(2回目の嘘。後でこの会話がW医師の嘘だという内容に変わります。)

 

母親

『朝の8時に酸素マスク使用していなかったって、主人が言っていましたけど?』

 

若松医師

『いいえ、してます。』

 

母親

『主人がミーティングに出かける時には、(午前10時ごろ)何も酸素マスクをつけていなかったっていっていました。』

 

若松医師

『ええ!ですから、あの~、それでですね、酸素マスクをして、これ、あの~朝の8時くらいに、瞬間的に70位に落ちてきているんですね。それで、え~っと、危ないからっと言う事で、つけています。』

(少し、しどろもどろで、3回目の嘘。後でこの会話がW医師の嘘だという内容に変わります。)

 

母親

『朝ですか?』

 

若松医師

『朝です。』

 

母親

『それは、絶対におかしいです。なぜかと言ったら、主人から電話がかかってきて、『退院させられる状態で、酸素マスク何もついていないの?と聞いたら、な~んにもついていないよ。ッて言って、いました。其の時。』

 

若松医師

『朝は、早朝は、そういう状態だったんですけど、酸素は、朝から始めています。』(更に嘘を強調。)

 

母親

『それは、絶対にないです。だって、主人は、退院させてほしいという事で、小島先生にもお願いしているんですから。』

 

若松医師

『はい、それは、聞いています。だけど、ええ~とですね。8時40分に僕達、拝見しているんですけど、ええ~っと、それは、良かったんですけど、10時には、もう、酸素を保てなくなって、酸素マスクを使い始めています。』

(嘘が発覚した。と自覚したのか?嘘を急に訂正してきた。)

 

母親

『10時っていうと、主人は、もう、いなかったですよね。』

 

若松医師

『そうです。そうです。丁度、いらっしゃらなかった時間です。』

 

母親

『そうですよね。10時ごろって言うと、うちの主人がでかけて、』

 

若松医師

『8時40分から10時ごろには、ええ~っと、酸素濃度は、保たれていましたね。』

(4回目の嘘。さっきと、全く、話しが異なる事を言っている。)

 

母親

『そうですよね。』

 

母親

『過呼吸になりましたよね』

 

若松医師

『なりました。』

 

母親

『其の時には、酸素マスクをして30秒くらいって、おっしゃっていましたけど、』

 

若松医師

『はいはいはい。』(5回目の嘘。)

 

母親

『其の時に、ビニール袋ではなくってペーパーバックの方が、良かったんじゃないかなって思ったんですけど、』

 

若松医師

『ええっと、ペーパーバックとビニール袋って、殆ど、差が無いって言われているんです。』

 

母親

『。。。。。。。!』

 

若松医師

『ペーパーバッグとビニールの違いって、簡単にいえば、紙の袋は、膨らみますよね。ビニールの袋は、縮んじゃいますよね。』

(ビニールは、縮むという事を知っている。と認めている。と言う事は、寝たきり状態の息子に使用した場合、顔に張り付く事を知っていた。)

 

若松医師

『(ですから)過呼吸をなおすのには、縮まないペーパバックの方が使いやすい。』

 

母親

『縮むっていう事は、寝たきりの状態で、ビニール袋を被れば、危険ではないのですか?』

(この状態であれば、息子に危険が及ぶことは、当然なことであり、W医師も、自分の言っている事の重大さに気が付いたようで、急に以下のように話しを変更する。)

 

若松医師

『酸素を流したまま、やっていますから、、、、、、、。』

(6回目の嘘。酸素マスクをしていた。と、急きょ話しを変更。)

 

母親

『酸素マスクをしてやっていたのですよね?』

(最初は、酸素マスクを使用していない。と言っていたが、途中から変更?)

 

若松医師

『そうです。』

 

母親

『他の先生に聞きましたら、『酸素マスクをして30秒過呼吸(ペーパーバック療法)をしても何もならないよ。』っていっていたんですけど。』(若松医師の言っている内容が支離滅裂である事を指摘。)

 

若松医師

『変わらないかもしれません。』(7回目の嘘:じゃあ、どうして実行したんですか?)

 

母親

『でも、変ったって(言っていましたよね。)』

 

若松医師

『変わった可能性があるので、かなり影響があるのではないかと、、、、!』(8回目の嘘。話しを、又、変更。)

 

母親

『先生のお話しですと、それをしたら、癲癇が全く止まったって言っていましたよね。』

 

若松医師

『はい。』(9回目の嘘。ちょっと前に、『変わらないかもしれません。』と言ったばかりで、再度、言葉を嘘。)

 

母親

『この間のお話しですと、全く、止まったって言ってましたけど、』

 

若松医師

『ええっと!確かに止まってましたね。』(10回目の嘘。話しを、又、又、変更。)

 

母親

『どのくらい(時間)でしょうか?』

 

若松医師

『え~~っと、3分くらいは、止まってましたね。』(11回目の嘘。話しを、又、変更。)

 

母親

『先生!!!この間(29日の告白時)、私に、この間、お会いしたときですね。(先生は、)『あれから(ビニール袋を被せた時から)、

一回もてんかんが無くって、この29日の時点で、見事に、てんかんが止まっているんですよね。』って仰っていましたよ。』

 

若松医師

『ええ!3分くらい止まって、2回やってからは、止まっています。』(又、又、又、嘘!12回目の嘘。)

 

母親

『2回やった訳ですか?』

(この時、はじめて、2回した事を聞きましたが、それまでは、1回しか、していない。と言っていました。)

 

若松医師

『そうですね。』

 

母親

『最初は30秒くらいで、2回目は、』

 

若松医師

『其の後も、同じくらいです。』

(13回目の嘘。小島医師は、『10分くらいしていた。』と告白し、岩鼻婦長は『3分!』と言っている。ので、全く、時間が異なる。すべてが、嘘。)

 

母親

『おなじくらいですね。』

 

若松医師

『そうですね。』

母親

『其の時は、先生、一人だったんでしょうか?』

若松医師

『もう一人先生がいました。』

(14回目の嘘。病室で、2人で実行した。と言っているが、小島医師と岩鼻婦長は、3人いた。と言っているので、話しが異なる。即ち嘘を言っている。驚くべき嘘の回数の多さ!)

 

若松医師

『(その後は、)血中酸素濃度の変動もありませんし、、、、、!』

(15回目の嘘。この後、血中酸素濃度が、落ちていた。と告白している。)

 

母親

『血中酸素濃度が良くなっていて、どうして、29日の日の5時に、主人が見た時には、低酸素脳症になっていたんでしょうか?そこが、どうしてもわからないんです。あの低酸素脳症の(息子の)状態は、少しづつ、肺炎になって、少しづつ、酸素が少なくなっていったっていう状態じゃないですよ。それにね、あの状態を、看護婦さんやドクターが判らないわけないはずないですよね?』

(植物人間状態になっていた息子を、医師も看護師も、『28日から、非常に状態が良かった。』と嘘を言っていた。病院ぐるみで隠蔽。)

 

若松医師

そうですけども、わたくし、あのー、いわゆる痙攣と一緒に来ていますので、痙攣っていっても、お母さん癲癇だけが痙攣じゃないんですよ。』(16回目の嘘。『てんかんは、全く止まっていた。』と言ったばかりで、今度は、『てんかんがあった。』と言っている。意味不明、支離滅裂な事を言っている事実に気が付いていない。もしくは、嘘を付き過ぎた為に、自分で付いた嘘を、更に嘘で固めなくてはならない状況になっている。)

 

母親

『先生。先生は、過呼吸を止めてから、29日の日お目にかかった時迄、てんかんが止まっていた。って、仰っているんですよ。』

 

若松医師

『そうですね。大きな痙攣自体は止まっていました。』

(17回目の嘘。又、又、又、又、又、嘘!嘘!嘘!今度は、てんかんが止まっていた。と言っている。)

 

母親

『ですよね。止まっているにもかかわらず、』

 

若松医師

『低酸素脳症に関しては、一番、大きかったのは、あのー、やはり、29日の朝からだと思いますよ。』(16回目の嘘。この言葉が、100%の嘘だという事を、W医師は、後で、認めています。)

母親

『じゃあ、29日の朝に何かあった。と、言う事ですか?』

 

若松医師

『29日の朝くらいから、あの~、呼吸がかなり悪くなってという事だと思いますよ。』

(18回目の嘘。この後ですぐに、植物状態になったのが、28日からだったと、告白している。嘘のオンパレード!)

 

母親

『主人が、行った時に、様子がおかしかったですよね、それで、わたしに、電話を掛けてきて、』

 

若松医師

『29日ですよね。』

 

母親

『そうです。29日です。(主人に)それってコーマ(昏睡)じゃないのって、すぐに言ったんです。素人の私でも、目が開きっぱなしで、閉じなくって、目が赤くって、それで身体が動かないって言ったら、脳幹以外のところが動いていないって判りますよね。』

 

若松医師

『はい。』(植物人間状態だった事を認めている。)

 

母親

『朝の5時ありますよね。その時点で、うちの子は、自発呼吸が少しだけあって、』

 

若松医師

『29日ですか?』

 

母親

『29日です。』

 

若松医師

『はいはいはい。』

 

母親

『目がっ真っ赤で充血していて、目(の中央)がコンタクレンズのように白い(厚い)膜が掛かっていて、それで、全く動かない。という状態です。』

 

若松医師

『はいはいはい。』(息子が、昏睡状態であった事を認めている。)

 

母親

『で、先生がおっしゃるように、29日のイベントで、そのようになった。と言うのであれば、朝の5時の私の子供の状態は、何だったんでしょうか?』

 

若松医師

『2酸化炭素が、ちょうりゅう?(ちゅうりゅう?はっきり聞こえない。)していた可能性はあります。』

(医療ミスにより植物人間状態になった事を認める発言。告白。)

 

母親

『2酸化炭素がちょうりゅう?(ちゅうりゅう?)していると、昏睡状態になりますよね。』

 

若松医師

『はい。』(二酸化炭素ナルコーシスで昏睡になった。事を認めている。)

 

母親

『それを、病院でチェックしなかった。っていう事ですか?』

 

若松医師

『二酸化炭素が、身体の中に増えると、』

 

母親

『あの状態で、私が、すっごく、不思議なのは、あの状態(植物人間の状態)を見て看護婦さん達がゼコゼコ(痰)を取りに来ているわけですよね。』

 

若松医師

『はい。』

 

母親

『30分に一回とか(痰)を取りに来ているわけですよね。』

 

若松医師

『はい。』(看護師が、30分に1回、息子をチェックしてた事を認めている。即ち、看護師が知っていた事を告白。病院ぐるみの隠蔽。)

 

母親

『その状態(植物人間の状態)を見て、誰も(看護婦)は、おかしく思わなかったんですか?』

(1名を除いて、約5名の看護師も約4名の医師達も、当初、息子は、『28日は、全く健康体だった。』と言っていた、いわゆる、病院ぐるみの隠蔽を指摘。)

 

若松医師

『ええ~っと!ええ~っと!其の事に関しましては、あの~』

(しどろもどろ、自分でも支離滅裂な事を言っていると、気が付いた様子。)

 

母親

『そんな事ありえないですよね。看護婦さんが、息子は、ぜこぜこ(痰)を取る時、いつも嫌がるのに、こういう状態(植物人間の状態)になってから、全く嫌がらない。って言っているわけですよね。それは、いつからでしたか?って聞いたら、28日からでした。って。』

 

若松医師

『はいはいはい。』(あせった様子。息子が、28日に植物人間状態であった事を認めている。)

 

母親

『28日から、息子は、ああいう状態だったんですか?って聞いたら、そうですよ。って仰ってた看護婦さんがいらっしゃったんです。』

 

若松医師

『はい。』(28日から、(植物人間の状態)だった事を認めている。)

 

母親

『そうしたら(と、言う事は、)。28日から、息子は、ああいう昏睡状態にもかかわらず、看護師さん達が、それをおかしいと思って、先生達に教えないっていう事は、ありえないことですよね。』

 

 

若松医師

『そうですね。』(28日から、息子が植物人間状態であった事を知っていた。と、認めている。)

 

母親

『それ(植物人間の状態)以前に入院していた時には、ぜこぜこ(痰)を取る時に、すごく嫌がっていたわけですよね。』

 

若松医師

『はい。』(植物人間状態になる前は、痰を取る、非常に嫌がっている子供だった事を認めている。)

 

母親

『看護師さんから、私言われたんですよ、看護師さんの方から、『ゼコゼコ(痰)をとると、すごく嫌がる子なのに、こういう状態になってから、全然、動かない。』と、で、それいつからですか?ッて聞くと、『28日からです。』って。』

 

若松医師

『はい。』

 

母親

『と言う事は、28日から、低酸素脳症になっているという事じゃないですか!』

 

若松医師

『ええっと。低酸素ではないと、、、、、、、、、!』

 

母親

『じゃあ、二酸化炭素が多いと、』

 

W医師

『多かったのは、確かかもしれません。』

(低酸素脳症だと、言っていたのが、急に二酸化炭素が多い事が原因だと告白している。いわゆる二酸化炭素ナルコーシス。理由は何であれ、28日から、息子が、低酸素脳症?二酸化炭素ナルコーシス?などの異常的な理由により植物人間状態になっていた事を認めている。)

 

母親

『じゃあ、二酸化炭素が多かった理由って言うのは、何なんでしょうか?』

 

若松医師

『それは、あのーー!ええー!一番考えられやすいのは、挿管させていただいた時に、大量の痰が引けてきましたので、それが、溜まってきていた。って、言う事が一番、考えられやすいのではないでしょうか?』

(嘘?事実?29日の日は、頭にビニール袋を被せた為に呼吸停止した。低酸素脳症だと言っていたが、ここでは、異なる理由を話している。あまりにも、嘘が、多いので、どの話が本当なのかの判断に困るが、明確なのは、息子が、12月28日から、なんらかの医療ミス?原因で呼吸停止・昏睡から、植物人間状態に陥った事は、間違いが無い。と告白している。)

 

母親

『そうしたら、28日から看護師さんが、『あの状態(植物人間の状態)だった。』って仰っているんですから、それであれば、28日の日に、(息子に)人工呼吸器をつけるとか、なんだかんだ、出来たんじゃないでしょうか?』

 

若松医師

『はい。』(28日の日に、人工呼吸器を取り付けるべきだった。と認めている。)

 

母親

『例えば、体温が42度以上になって、身体が動かなくて意識レベルが低下していれば、低酸素脳症とか二酸化炭素ナルコーシスとか、いろいろと、考えられる訳ですよね。それで、昏睡状態になっていると、いろいろ考えられるわけですよね。』

 

若松医師

『そうです。』

(この言葉は、低酸素脳症。二酸化炭素ナルコーシスなどの意識障害、植物人間状態になったのが、28日であり、最初、W医師が、『29日の朝から始まった。』と言っていた内容が、すべて嘘であった事を認めている。)

 

母親

『それが原因で昏睡状態になっている。とか、いろいろ考えられるわけですよね。』

 

若松医師

『はい。』(昏睡状態で有ったことを認めている。)

 

母親

『それで有れば、それに対する対応を考えられるわけですよね。それであれば、もう一回、呼吸が停止する可能性があると考えれば、その前に、人工呼吸器を入れる必要があるわけですよね。』

 

若松医師

『そうですね。』(29日の呼吸停止が、28日の昏睡状態、二酸化炭素ナルコーシス?低酸素脳症?時に人工呼吸器を使用しなかった事が原因である。と認めている。)

 

母親

『(息子に)人工呼吸器入れていないから、29日の日に、また、2回も(心肺停止)を起きたわけでしょう。)

 

母親

『それ(28日に人工呼吸器を入れなかった事)が、結果的には、ミスだった訳ですよね。うちの子供は、其の後に、2回、心肺停止しているわけですから。』

 

若松医師

『そうですね、結果的には、人工呼吸器のタイミングが早ければ、』(人工呼吸器の装着のタイミングを間違った事を認めている。)

 

母親

『29日の日に、(心肺停止に)なっていませんよね。』

 

若松医師

『ならなかった可能性はあると、思います。』

(29日の、息子の2度の心肺停止が、人工呼吸器などの処置を28日に行わなかった事が原因として考えられる。と告白している。)

 

母親

『このような状態になっていたのを、先生達は、『(29日の朝まで)なにも問題は、なかった。』と、仰っていましたよね。『28日は、何も(問題が)ないよ。』って。何回も(多数の医師や看護師から)聞いていますよ。小島先生にも女性の先生にも何回も聞いていますよ。そしたら、『28日は、何の問題もなかった。』っておっしゃっていたんです。』

 

若松医師

『ええ。ですから、28日には、先ほど申し上げたように、、、』(又、嘘を言おうとしている。)

 

母親

『先生達は、何もなかった。って仰っていましたよね。でも、何も問題がなかった。って言うこと自体が、おかしいと思います。看護師さん自体が、28日からぜこぜこ(痰)に反応しなくなって、この状態なんですよ。と、おっしゃっているのに、それを、先生達が、『何も問題が無いですよ。』っておっしゃったら、それは、先生達(野言葉)に問題があるのでは無いのかな。って思う訳ですよ。』

 

W医師

『はい。』(医師や看護師が、28日~何も問題が発せしていない。と言っていたことが、非常識で有り、嘘だった。と認めている。)

 

母親

『そうじゃなくて、いつから、あの、昏睡のような状態になったんでしょうか?って聞いているんです。もし、それを先生、目があれだけ赤く充血して開きっぱなしになっている状態の人間がいて、『今ね、普通ですよ。』っていったら、それは嘘ですよ。』

 

若松医師

『それは、そうですね。』(嘘を付いていた事を認めている発言。)

 

母親

『それ(植物人間状態になったの)が、何時からって、当然、判るわけですよね。それとも、一回も(息子を)見に来なかったんでしょうか?』

 

若松医師

『いいえ、それは、ありません。』

 

母親

『でしょう。それでは、何時ごろから、あの、状態になったのでしょうか?』

 

若松医師

『ええっと、朝の6時にダイアップかけまして、』

 

母親

『朝の6時って28日ですか?』

 

若松医師

『28日です。お父様が、いらっしゃった時、ダイアップ使わせて頂いて、その後、12時にも、一回、使わせていただいて、その、お話しはしましたか?セルシンも、ダイアップの半分量、それで、一連の動きは、止まっているんですね。其の後、呼吸の数が、増えてきてしまったので、え~え~と、呼吸をコントロールしたら、どうだ。と言う話で、ぺーパーバックを使用したら、とりあえず、止まったので、そのまま経過を見ていきましょうと。』(19回目の嘘。朝、ダイアップは、使用していない。)

 

母親

『。。。。。。。?』

 

若松医師

『呼吸数があがって、え~え~!酸素濃度も悪くなっていたので、え~え~っと。18時30分の段階で、』

(28日の日、呼吸数も酸素濃度も悪かった事を認める。この言葉は、病院ぐるみで、息子が医療ミス?により植物人間状態に陥っていた事実を隠蔽していた事を認めている。今まで言っていた、『28日は、酸素濃度が88から下がっていなかった。』と言ったことや、

『28日は、息子が、全く、問題がなかった。』と言った事が、嘘であった。事実を認めている。)

 

母親

『18時30分の段階で、うちの子を診たのは、どなたなんでしょうか?』

 

若松医師

『これは我々が残っていましたので、拝見しています。』

 

母親

『先生と小島先生と、後は、どなたですか?』

 

若松医師

『後は、00(聞き取れない。)ですね。』

(もう一名の医師の名前が、聞き取れないが、12月28日と言う、師走で医師が少ない時期に、本来であれば、同日、退院予定であった息子の病室に3名の医師が、様子を見に来ている。というのは、大きな問題が、この時点であった。という事実を認めている事になる。)

母親

『其の時は、息子の目は赤かったのでしょうか?意識レベルは低下していたんでしょうか?』

 

医師

『ええ~と、目は赤かったですね。』(28日から、植物人間状態であった事を認める。)

 

母親

『と、言う事は、それ以前に、息子に、何か起きたっていう事ですよね。先生、私が、すっごく不思議に思うのは、あの状態になって、意識レベルが低下していて目が真っ赤になっていたら、先生はウイルスだって、仰っていましたけど、私、其の時に、ウイルスじゃないって判っていたんです。』

 

若松医師

『はい。』『ウイルスのせいで、目が充血していた。』という嘘をついていた事を認めている。)

 

母親

『いろいろな先生達に聞いたら、『それ目が赤いのは、ウイルスじゃないよ。』って言われていましたから、知っていました。』

 

若松医師

『はい。』(『ウイルスのせいで、目が充血していた。』という嘘をついていた事を認めている。)

 

母親

『知っていましたけどね。先生が、そう仰るので、『そうですか。』って聞いていました。』

 

若松医師

『はい。』(嘘を付いていた事を認めている。)

 

母親

『でもね。目が赤くて、そういう状態であればね。普通の病院で有ればですよ。何も問題が無くて本当にナチュラルに、普通の状態で病気で,子供が、そのような状態になったのであれば、『お母さん。お父さん。ちょっと、こっちにきて、息子さんが大変な事になっています。』って電話が掛かってきませんか?植物人間状態になっているわけですよね!その時点で、脳幹以外に動いていないわけですよね!自発呼吸レベルが低下しているわけですよね!』

 

母親

『先生、素人じゃないんですから、ドクターなんですから、目の瞳孔が開いているのか?とか、光に反射するのか?とか(チェックするのは当然です。)』

 

若松医師

『それは、やっています。』

 

母親

『ですよね、あの目の状態であれば、12時間くらい前から、ずっと、(目が)空きっぱなしの状態ですよね!』

 

若松医師

『そうですね。ある程度、あきっぱなしです。』(28日から、植物人間状態になっていた事を認めている。)

 

母親

『そうですよね。そうであれば、先生が、(28日午後)6時半に見られた時に、『目が赤かった。』と、確認しているわけですから、其の時に、昏睡状態だったわけですよね。』

 

若松医師

『近かった。とおもいます。』(昏睡状態であった事を認めている。)

 

母親

『先生、それで(そういう昏睡状態であるのに、)どうして、私達に電話をくれないのでしょうか?その時点で。そういう状態で有れば、心臓が止まる時もあるわけですよね。』(息子が、昏睡状態・危篤状態・植物人間状態であるのに、両親に一切の連絡や報告をせず、『何も問題がなかった。』と偽っていた。という異常行為は、なぜ?病院ぐるみで行われたのか?)

 

若松医師

『はい。』

(心臓が止まる可能性を28日から知っていた事を認め、昏睡状態であるのに、両親に電話連絡を、しなかった事実を認める。)

 

母親

『例えば、脳のダメージが段々広がっていって、脳幹までいって、子供が脳死状態になってしまうとか、心臓が停止してしまうとか、呼吸が停止してしまうとか、あるわけでしょう。』

 

若松医師

『ありえることです。』(脳死や心臓停止が、起こる可能性を28日から知っていた事を認めている。)

 

母親

『ですよね。当然ね。』

 

若松医師

『はい。』

 

母親

『意識レベルを見れば、あの目の動きが、どういう状態かってこと判りますよね。身体がうごかない。ぜコゼコ取っても泣かないし、そうしたら、大変な事なんじゃないんですか?それって、(危篤状態)』

 

W医師

『ええ。あの~!』

 

母親

『4つの(大学)病院のお医者様に聞きましたけども、もし、子供がそのような状態になったら、家族に電話をするかどうかって、『勿論、連絡する。』って言っていましたよ。

 

若松医師

『はい。』

 

母親

『それじゃあ、どうして、電話貰えなかったんでしょうか?』

 

若松医師

『はい。え~~と、それは、ご主人様が、いらっしゃったからだと思います。』(20回目の嘘。)

 

母親

『どこにですか?』

 

若松医師

『病院においでになりませんでしたか?』

 

母親

『いませんよ。主人は、28日大切なミーティングがあって、29日の(朝)5時に行ったんです。』

 

若松医師

『4時半(28日午後)に来られたとか?』

 

母親

『行っていないです。』

(主人は、この28日は、赤坂のニューオータニホテルで、医療法人OO会の理事長とロシアのエンブリオロジストと、大切な会議をしていましたので、1週間、付き添いをしていましたが、この日だけは、息子のそばに居られなかったのです。)

 

母親

『電話を貰えなかったという事は、おかしいです。又、もうひとつは、婦長さんが、(息子が明日)退院すると言っているのに、『沢山のパジャマを持ってきてくれ。』って、仰ったんです。それも、私、すっごく、おかしいと思ったんです。だって、退院する患者に対して、沢山のパジャマとティッシュを持ってきてくれって、仰ったんです。』

 

若松医師

『ええ。』(其の事実を知っていた言い方。後から、聞いたところ、婦長が慌ててパジャマの事を私達に電話した事を詳しく知っていた。)

 

母親

『ですから、(息子が、植物人間状態になった。と聞いた時には、)28日のディタイムに、何かが、起こった。というのは、私、判っていたんですけど、そが、何なのかっていう事を、教えてくださいませんよね。』(病院ぐるみの隠蔽?)

 

若松医師

『ええ。』

 

母親

『どうしてかと言いますと、先生達が、28日の6時30分に診て、目が赤くって意識レベルが低下していれば、当然、先生達、大騒ぎになりますよね、普通であれば、目が赤いわけですよね。それで瞳孔が開いていて?』

 

若松医師

『ええ。』(28日、I婦長がパジャマを多めに持ってきてくれ。という電話をかけてきた時には、既に、息子が植物人間応対で有った事を認めている。)

 

母親

『光の反射が無いわけですよね。』

 

若松医師

『光の反射は、僅かには認めていました。』

(21回目の嘘。この後、光反射もなかった事を告白。もう、あまりにも嘘が多く、数え切れません。)

 

母親

『其の時、ありました~?』

 

若松医師

『少なくとも、朝、拝見した時には、ありましたし~!』

 

母親

『朝って、28日の日の朝ですか?』

 

若松医師

『ええ。28日の日の朝です。』

 

母親

『(聞いているのは、)28日の朝では無くって、28日の夕方(18時30分)です。』

 

若松医師

『28日の夕方は、弱かったですね。』(28日の日に、側物人間状態になった事を認めている。)

 

母親

『28日の朝って?』

 

若松医師

『28日の朝は、お元気でした。』(朝方、息子が退院ができた状態であったことを、認めている。)

 

母親

『そうですよね。ものすごく、元気でしたよね。そして、それで、其の状態で、夕方くらいに、状態がおかしい。と、身体が動かない、もしかしたら昏睡にはいっているかもしれない。危篤状態だ。となりますよね。当然。あの状態だと。危篤状態ですよね。』

 

医師

『考え方によっては、そういう状態だと、、、。』

(22回目の嘘。この後、すぐに、植物人間状態になった時間が、28日の午前10時から11時の間で有ったことを告白。)

 

母親

『ですよね。それで、なんで、私達に電話をくれなかったのでしょうか?その時点で。』

 

若松医師

『ええ~と、一つ、申し上げたいのは、(又、嘘。)セルシンを使っていましたから、』

(23回目の嘘。言い訳。)

 

母親

『じゃあ、セルシンを使って、目が充血しますか?』

 

若松医師

『それはないんですよ。確かに、ないですよ。今、思えば、確かにそうなんです。』(自分で言っていて自分ですぐに訂正する。支離滅裂)

 

母親

『それって、本当のこと言って、常識じゃないですか?先生。小児科の先生、みなさん判る事じゃないですか?もう、先生、嘘は、止めてください。』

他の録音テープについて

 

 

録音テープは、まだまだ、膨大な数があります。

 

それらの録音テープは、アメリカの支持者や弁護士に預けられています。

 

この開示した内容の多数の若松医師の嘘よりも、更に、多くの証拠がそろっていますが、ここまで、嘘で、固められた若松医師の会話をお聞きになれば、彼らの病院ぐるみの事実の隠蔽が、充分にご理解可能である。と思われます。

​これらの膨大なテープ起こしを行ってくださった、アメリカの教会の支持者の方には、心からお礼申し上げます。

 

11歳になったばかりの息子

息子は、この時、僅か、11歳になったばかりでした。

12月28日の日の朝、息子は退院できると信じていましたので、とても機嫌が良く、29日から予定していた温泉旅行を楽しみにしていました。

主人が、『ジミーちゃん!今日は退院だよ。明日から大好きな温泉だよ。』『明日は温泉。明後日は京都だよ。』というと、嬉しそうに笑っていたそうです。

 

それが、その機嫌のよかった息子が、僅か、1時間後には、植物人間状態になっていたのです。

許せることではありません。

この日、主人と私が、小島医師らに騙され、『若松医師が不在の為、退院が出来ない。』という言葉を信じてしまい、退院を諦めた為に、あれほど、笑顔で楽しみにしていた京都旅行にも行くことができず、主人が、『ジミーちゃん。今日、若松先生がいないから、退院が出来ないんだって、でも、明日は、朝、一番で退院させてくれるって言ってたから、朝、一番で迎えに来るからね。男の子だから、我慢できるね。』というと、息子はうなずいたそうです。

 

主人が仕事納めの為、10時ごろに病室を後にするまで、明日、いけるはずの温泉や京都旅行を楽しみにして、息子は機嫌が良く笑顔だったそうです。

 

しかし、息子は、その1時間後には、植物人間状態になっていたのだそうです。

他の入院患者のお母さまが、『小島先生が部屋に入ってすぐに廊下で息子の悲鳴を聞いた。』と、いっていました。

いったい、そこで、小島医師は、何をしていたのか?

​小島医師の署名のカルテには、

この日、12月28日の日の息子の医療カルテには、小島医師の署名で、息子の状態について書かれていた内容は、僅かに以下のみです。

 

この内容が、植物人間状態、昏睡。呼吸停止になった患者の医療カルテとして、どれほど異常な内容であるのかは、ご理解いただける事と思います。

 

植物人間状態や昏睡状態などの医療カルテには、血液検査・脳波検査・MRI検査・意識レベル検査など、様々な検査結果が書かれているのが常識です。

本当に、息子が植物状態になった理由が判らないのであれば、これらの検査以外にも、細菌性髄膜炎における髄液検査など、いろいろな検査がされるでしょう。

 

しかし、息子は、何の検査もされず、最低限されなくてはならない体温チェックや血圧の検査さえも1回しかされていなかったのです。

医療カルテに書かれていない内容。

 

1、体温(1回のみ。)

2、血圧 (一度も記載なし。)

3、目の充血(2回のみ。)

3、瞼が閉じない事。(2回のみ。)

4、光反射消失・角膜反射消失について。(一度も記載なし。)

5、瞳孔の状態。(一度も記載なし。)

6、血糖値。(1回のみ。)

7、身体の硬直。(一度も記載なし。)

8、てんかんの有る無し。回数。タイプ。(一度も記載なし。)

9、けいれんの有る無し。回数。タイプ。(一度も記載なし。)

10、定期的(1時間ごと)などの血中酸素濃度のチェック。(一度も記載なし。)

11、意識の有る無し。(一度も記載なし。)

12、心拍数。(一度も記載なし。)

13、呼吸数。(一度も記載なし。)

14、呼びかけへの応答の有る無し。(一度も記載なし。)

15、酸素マスクの必要性の有る無し。(一度も記載なし。)

16、炎症反応のあるなし。(一度も記載なし。)

17、血液検査の結果。(一度も記載なし。)

18、MRIまたは、CTスキャンの結果。(一度も記載なし。)

19、脳波検査の結果。(一度も記載なし。)

20、ウイルスやバクテリアのチェック。(一度も記載なし。)

21、腎臓の検査。(この時尿がでていない。)(一度も記載なし。)

22、肝臓の検査。(一度も記載なし。)

23、両親への連絡の有る無し。(一度も記載なし。)

 

まだまだ、沢山出てきますが、最低でも、これらの内容は、書かれているべきです。

 

しかし、息子の12月28日の医療カルテには、以下の内容しか書かれていませんでした。

 

この午前11時のころには、既に瞳孔の拡張があったことや。息子が叫んでいた。ことなどが、書かれています。

 

この叫び声については、隣の病室の付き添いの方に、『11時ごろ、主人が病室をでて小島医師が、病室に入ってすぐに、息子の病室から、叫び声が聞こえた。』 と聞いていたので、その事実を小島医師に確認したので、書かれているのだと思います。

 

又、ペーパ―バッグについても、血糖値についても、私が、小島医師に確認した内容のみしか、書かれていません。

 

多分、小島医師は、若松医師が、私に告白してしまった事を聞いていなかったのだと思います。

その為、この日の医療カルテは、誰が見ても、疑わしい程、書かれている内容が少なく、植物人間状態になった患者や昏睡状態になった患者の医療カルテとしては、異常な内容の医療カルテになっています。

隠蔽工作!

同時に、治療をした形跡も、検査をした形跡も、医薬品を使用した形跡もありません。全くありません。

明らかに、医療放置です。

 

いったい、息子に、この時、何があったのか?

 

あのおとなしくて、いつも微笑んでいるような息子が、その時、『叫んでいた。』という事実は、其の時、相当、恐ろしい目に遭遇していた。もしくは、相当、痛い思いを、苦しい思いをしていた。という事実を物語っています。

 

いったい、何があったのか?いったい、何をされたのか?

 

息子が苦しくて恐怖で痛くて叫んでいた。私達を呼んでいただろうに。助ける事ができなかった。

その事実は、今でも私達を苦しめます。

 

 

 

​カルテに書かれた『叫ぶ。』 『瞳孔拡張。』と書かれた言葉。

私の手元には、最初のカルテと一緒に、異なる内容が書かれた証拠隠蔽済みのカルテがあります。

下記は、医療カルテに書かれた内容になります。

11時前くらいから叫ぶ 。

瞳孔拡張あり

SPO2(血中酸素濃度) 80以下

過呼吸ある為、ペーパーバック行ったところ 落ち着いた。

 

 

上記のカルテ内容の異常性について

1、直前にセルシンを2回点滴で入れているのに、叫ぶことなど不可能。それが、叫んだ。と書かれているのは、不自然。

2、直前にセルシンを2回点滴で入れているのに、過呼吸が起こる事は無い。

*セルシンについて*     

ジアゼパム(英語: Diazepam)は、主に抗不安薬、抗けいれん薬、催眠鎮静薬として用いられる。筋弛緩作用もある。(Wikiより抜粋)

同様に以下の内容も不自然

  1. なぜ?瞳孔が拡張しているのに両親に連絡しないのか?

  2. なぜ?酸素が80以下になっているのに、両親に連絡しないのか?

  3. なぜ?4人もの医師や看護師や婦長が立ち会った。というビニール袋の行為について記載が、1行で終わりなのか?

  4. なぜ?医師名がないのか?

  5. なぜ?2度行った内容が書かれていないのか?

  6. なぜ?酸素マスク使用の事実が、記載されていないのか?

  7. ペーパーバックを行っても変わらなかった。と若松が告白しているのは、どうなったんですか?

 

(このカルテの『落ち着いた』と書かれた言葉には、あきらかに捏造の形跡があります。このカルテを書いた小島 令嗣医師の上司である、若松太医師の告白(録音テープ)により、このカルテが、明確に大胆に捏造された文章で有る事がわかります。息子の、この時の状態は、意識不明です。

その状態の、どこが『落ち着いた?』なのでしょうか?

 

子供が意識不明状態で、意識レベルが脳死以下~植物人間状態になっているというのに、その状態のどこが落ち着いたんですか?

小島 令嗣先生、明確に答えてください。

 

まして、このカルテには、以下の内容の記載がありません。

1、頭にビニール袋を2回被せた事。(通常は、口に当てるのが常識だが、頭に被せたと言っている。)

2、ナイロン製のビニール袋を使用した事。

3、首の部分で袋を結んだこと。

4、直後に鼻血を出した事。

5、目が充血した事。

6、瞳孔拡張と同時に、瞬きができなくなった事。

7、直後から、意識低下した事。

8、身体が硬直した事。

9、熱が42度になった事。

10、熱が42度あるのに、クーリングをしなかった事。

​11、血糖値が300以上になったのに、治療をしなかった事。

12、若松太医師や岩鼻真由美婦長や担当看護師である樋口看護師が、立ち会いした事。

13、瞳孔拡張しているのに、血液検査もせず、MRIやCTスキャンなどの検査も実行しない。

以上、13項目を記載しましたが、実際には、まだまだ、多数の内容がカルテには書かれていません。異常です。

其の後も、42度から熱が下がらなかった事。何度も脳死時や脳がダメージを受けた時に起こる鼻血などが、続いて起こった事。血糖値が下がらなかった事。クーリングをしなかった事。このような大切な内容が、全く、書かれていないのです。

しかも、最も大切な両親への連絡の必要性などは、皆無です。

​それどころか、岩鼻真由美婦長は、以下の内容の言葉をカルテに記載しています。