法医学 窒息の症状
法医学 窒息の症状
法医学 窒息の症状
法医学 窒息の症状
法医学 目のうっ血
法医学 目のうっ血
法医学 目のうっ血

防衛医科大学校病院の拷問

暴かれた「隠蔽プロトコール」
防衛医大病院・戦慄の全記録
医療カルテに刻まれた
「患者と戦え」という軍事的指令
1. 救命の場を「戦場」に変えた看護師長・岩鼻まゆみの指令
医療ミスが起きたとき、誠実な病院なら事実を認め、謝罪します。しかし、防衛医大病院が選んだのは、組織を挙げた**「徹底的な隠蔽と改ざん」**でした。
看護師長・岩鼻まゆみが全小児科看護師へ下した指令は、およそ医療従事者のものとは思えない、攻撃的で冷酷なものでした。実際の医療カルテには、驚くべき「対患者戦闘マニュアル」が記されています。
【岩鼻まゆみによる隠蔽プロトコール(カルテより抜粋)】
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(医療過誤に関しては)医事課の窓口へ誘導し、時間を稼げ。
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警察に訴えると言われても、すぐに答えず、言葉を返すな。
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次のレベルでは「戦い」になる。根が深く恨みに繋がる。傷つくことを覚悟し、一丸となって(隠蔽を)やる必要がある。
これは看護ではなく、犯罪組織の口封じそのものです。現に、ある看護師は怯えた様子で私に告げました。「これ以上お母さんと話すと、婦長に叱られるので話せません」と。彼らにとって病室は、命を救う場所ではなく、遺族を敵と見なす「戦場」だったのです。
2. 「何も問題ありません」――植物状態の息子を前に放たれた嘘
脳死に近い状態から植物人間状態に陥った息子を前にして、若松太医師らは真顔でこう言い放ちました。 「お母さん、息子さんは順調ですよ。28日には何も問題は起きていません」
知人の心臓外科医が駆けつけ、息子の首に鮮明に残る「赤い紐のような痕」を指摘し、その場で追及するまで、彼らはこの見え透いた嘘を突き通そうとしました。 追い詰められた若松医師は「後で別室で……」と逃げ、その後、録音テープに残されている通り、数十回にわたって供述を二転三転させていくのです。
3. 警察をも欺く「国家公務員」の虚偽証言
驚くべきことに、若松太医師は所沢警察署の刑事に対しても、平然と虚偽の証言を行いました。 「防衛大病院には、子供の頭にビニール袋を被せるような行為をした者は一人もいません」
しかし、事実は雄弁です。
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録音テープ: 若松、小島、岩鼻らが「ビニール袋を被せた事実」を認めている音声。
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医療カルテ・看護記録: ビニール袋を使用した事実が明記されている公式文書。
これほど明確な証拠があるにもかかわらず、警察に対して堂々と嘘をつく。この計画的な捏造体質こそが、防衛医大という組織の本質なのです。
4. 論より証拠:録音テープが語る「30回以上の嘘」
私は、彼らとの会話のほとんどを録音しています。 公開した音声を確認いただければ、若松医師や小島医師がいかに平然と、昨日言ったことを今日覆し、嘘に嘘を塗り重ねているかが分かります。その数、実に30回以上。
「よくもこれだけ、平然と嘘をつき続けられるのか」 聴いた誰もが、その異常性に言葉を失うはずです。
5. アメリカが注視する「決定的な証拠」と国際社会への訴え
現在、これらの録音テープは英語の翻訳が付けられ、アメリカの支持者たちの手によって全世界へ公開されています。 実は、アメリカの助言により、まだ公開していない**「最も決定的な証拠テープ」**が存在します。日本の警察が動かないのであれば、私たちはアメリカの司法、そして国際世論にこの裁きを委ねます。
「国家の病院だから何をしても許される」という傲慢な隠蔽工作を、私たちは決して許しません。
【証拠音声・テープおこし一覧】
お時間の無い方は、こちらの「テープおこし」で会話の矛盾をご確認ください。
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[🔗 小島令嗣医師:異常な会話の記録]
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[🔗 岩鼻まゆみ看護師長:隠蔽指令の音声]
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[🔗 若松太医師:変転し続ける供述の全記録]
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[🔗 所沢警察・木村刑事との会話記録]