小島令嗣が人体実験を実行した理由

(​現在は、山梨大学在籍)

当時11歳のアメリカ人少年Jimmyが小島令嗣らに受けた残虐行為は、医療ミスなどという生易しい類の言葉でかたずけられるものではありません。まさしく計画的な人体実験としか言いようの無い、それらの残忍な行為は、普通の医療事件とは異なり、非常に異質で残虐な人体実験でした。小島令嗣らが実行した人体実験の行為には大きな疑問がありました。​それは、日本大学病院の小児科の齋藤宏に対して感じた疑問と同一の疑問でした。

彼らの後ろには、先端医療振興財団の中島佳子や理化学研究所、そしてJCRファーマーなどの医薬品会社が暗躍していました。

日本大学病院の小児科の齋藤宏や浦上達彦らが、JCRファーマーと先端医療振興財団、そして、その裏で隠れて指示する巨大組織の指示を受け動いていた事実については、STAP細胞問題で有名になった京都大学再生医科学研究所教授であり、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター (CDB) グループディレクター、同 副センター長として、日本の再生医療のTOP人材だったといわれていた笹井芳樹から告白を受けて初めて知りました。詳しくはこちら 結局、この笹井芳樹は、私と次のアポイントメントの約束をした日の直前に神戸の先端医療振興財団で首をつって自殺します。(他殺説あり)

 

当時は、笹井芳樹の告白が、あまりにも現実離れした荒唐無稽な話だった為、あまり、信じていませんでした。

笹井芳樹のJimmyについての告白

1、防衛医科大学病院でJimmyは、アドレノクロムを採取され脳内に実験のために必要な物質を挿入された。アドレノクロムに必要な二酸化炭素ナルコーシスを起こす為に頭にビニール袋を被せられ死ぬ寸前で目に針を刺しアドレノクロムを採取した。同時に脳内に異物侵入。脳髄膜炎を起こさせた。

2、日本大学病院では、JCRファーマーと神戸の先端医療振興財団とバックにいる巨大株操作組織らが、特殊プロテイン?・特殊ナノ異物?を血液脳髄液関門通過させる人体実験をした。(録音テープあり。ロサンゼルスの支持者らが保有。)

3、2の人体実験の結果、ジミーは、低身長・発育不全・全身の骨の異状形成・関節の異常拘縮・心筋梗塞・内臓の萎縮を起こした。

4、彼らは、数年後に成長ホルモンが爆発的に必要になる遺伝病が蔓延すると信じて行動している。

​5、JCRファーマーのバックには、OOがいる。OOが、これらの人体実験をさせているから、絶対に警察や裁判所は手を出すことができない。

今だからわかる!
​軍医の小島令嗣が関与した理由!
​些細芳樹の告白より。

Jimmyが頭にビニール袋を被せられた2007年12月28日は、STAP細胞の論文捏造詐欺で問題になった理化学研究所グループが創立メンバーであった神戸のステムセルサイエンス社の7億円余りの論文ねつ造詐欺について、取締役会議にて中島健三や監査役らを追及した2007年12月24日の4日後であり、又、同時に、STAP細胞問題の理化学研究所の西川伸一・故笹井芳樹・丹羽仁史らに対して、論文捏造詐欺について同様に追求した数日後であり、そして、同時に先端医療振興財団のコーディネーターであった中島佳子の『警察に言うな!警察は理研に関しては動かない!』という内容の訳の分からない脅迫電話の2日後に、頭にビニール袋を被せられるという残忍な行為を実行され、呼吸停止を起こしました。そのため、アメリカの支持者にしても、アメリカの弁護士にしても、誰が考えても、Jimmyがされた行為は、ステムセルサイエンス社と関係していると思われていました。そんな中、どうしてもわからない事がありました。なぜ?理化学研究所の幹細胞移植研究グループとステムセルサイエンス社が関与した約7億円の【論文捏造詐欺】に関与していない小島 令嗣が、Jimmyに虐待をする必要があったのか?という疑問でした。​この疑問は、その後、Jimmyが入院し、虐待を続けられた日本大学病院の齋藤宏(Hiroshi Saito)に対する疑問と同一でした。​なぜ、このような大きな危険性を犯してまで、彼らは犯罪行為を実行するのか?

医師の中には、危ない性格で、人を傷つけたり虐待して喜んでいるようなマッドサイエンティストな医師も確かにいます。そういう話は、頻繁に耳にします。しかし、ネットで、理化学研究所の幹細胞の西川伸一の子分と言われてきた理研広報責任者であったダグラス・シップ、そして防衛大学病院の岩鼻まゆみら、日本大学病院の齋藤 宏 (Hroshi Saito)らが加わり私と主人に対する誹謗中傷をするように頼まれていたというブロガーから貰った手紙に、小島令嗣や、日本大学病院にいた齋藤 宏 (Hroshi Saito)らが、Jimmyに対して実行した虐待や、私と主人への誹謗中傷などを実行してきた理由が書かれていました。

大切な証拠品の為、すべての手紙は、ここで公にすることは控えますが、この手紙は、既にアメリカの弁護士やアメリカの有名な神父様に預けています。神父様は、大変、ショックを受けて、『自分の出世のために、こんな恐ろしいことを実行できるとは、まるで悪魔のような行為。』と言って、Jimmyの為にお祈りをしてくださいました。​

このブロガーから貰った手紙には、ブロガーがダグラス・シップから聞いた言葉として、小島令嗣や齋藤 宏 (Hroshi Saito)が、まるで、理化学研究所や先端医療振興財団から支持されロボットのように動いて息子を虐待した理由が、【山梨大学・ハーバード大学の助教授のポジションが約束されているから、彼らは馬車馬のように脇目もふらずに一途に働いた。】と言っていたそうです。すなわち、理化学研究所の西川伸一らなのか?神戸の先端医療振興財団にいた中島佳子なのか?それとも湯沢美津子なのか?詳しい内容はわかりませんが、このブロガーは、そのように聞いていたそうです。しかし、この時点(2015年時点)では、小島令嗣も日本大学病院にいた齋藤宏も山梨大学やハーバードにはいませんでしたから、この話の事実確認はできていませんでした。

ただ、確かに理化学研究所と深いパイプラインを持つ日米の大学として有名だった大学がありました。それは、STAP細胞問題の若山照彦が教授を務める山梨大学であり、アメリカでは、チャールズ・バカンティ(Charles Alfred Vacanti)が教授を務め、小保方晴子が留学していたハーバード・メディカル・スクールである事は、周知の事実です。

このブロガーの言葉が正しいのかどうかについては、その後、このブロガーは、『ダグラス・シップらに脅迫されている。ブログは止める。今後、ブログが書かれていたとしても自分ではないから。』という通知後に行方不明になってしまったため、確認はできていませんが、私とダグラス・シップ、そして私と西川伸一や私と齋藤宏しか知らない内容が書かれた、このブロガーのブログには大きな信憑性があり、それらの事実を告発してくれたことからも信頼できるのではないかと思っていました。

 

しかし、その当時は、いくら何でも、大学の助教授の椅子の為に、子供の頭にビニール袋を被せたりできるものだろうか?そのような医師が、本当に存在するものだろうかと、半信半疑の気持ちでおりました。

ブロガーの言葉通りであった、その後の小島令嗣と日本大学病院の齋藤宏

そんな時、遂に、このブロガーの言葉が事実であった事に気が付かされます。

現在、、小島令嗣は、若山照彦のいる山梨大学の助教授。

そして、齋藤宏は、小保方晴子がいたハーバード大学の助教授。

まさに、ブロガーが、ダグラス・シップから聞いた言葉そのものでした。

この事実を、『単なる偶然!』と処理するには、あまりにも、正確すぎます。

この件については、現在、アメリカの支持者や弁護士、そして警察と交渉中です。

小島令嗣が実行した履歴

1、2007年12月21日(11歳) 

防衛医科大学病院に入院。(入院当時、実行呼吸器なし・口からの食事可能)

 

2、2007年12月26日     

28日に退院することが決定したと若松太医師から告げられる。

3、2007年12月26日     

小島令嗣は、この日、広尾病院に連絡をしています。内容は、『ライアン夫妻が息子を広尾病院に入院させなかったのは、児童虐待だから児相に通報するように。』という内容だったそうです。博夫病院の原医師の告白。(録音テープあり)

Jimmyは、港区の麻布狸穴に住んでいる時に誕生しました。そういう関係で、赤ちゃんの時から、日赤や広尾病院を使用していました。また、主人は子煩悩で、仕事先や会社の会合などにも、極力、Jimmyを車いすに乗せ連れて行きましたので、熱があった時などの病院として広尾病院を使用していましたが、この広尾病院で2度、医療ミスにあいました。2度目の時は、息子が入院中に無菌室状態にするビニール室に息子を入れておきながら、深夜、長時間、息子の確認に看護師が来なかった為に、息子のビニール室の中は、サウナ状態になり、私が発見時、息子は、41度の熱の中、水たまりのようになった汗の中で寝かされていました。この時は、看護師・看護婦長・医師らが、丁寧に謝ってくれたのと、息子もその後、問題が無かったので、問題にしませんでしたが、この時の医師らが謝っている状況や息子の状態は、すべて録音画像としてとってあります。広尾病院のシステムは異常です。危ないの一言です。

このような状態の病院に入院させることができるわけもなく、防衛大学病院に入院させた次第です。

それを、小島令嗣は、『ライアン夫妻が息子を広尾病院に入院させなかったのは、児童虐待だから児相に通報するように。』としつこく広尾病院に電話してきたそうです。『そのため、仕方なく、通報した。』広尾病院の医師は、私の質問に答えています。

4、2007年12月28日     10時30分~13時30分くらいの間に2回、頭にビニール袋を被せられた為、呼吸停止。

 

この時のJimmyの症状は、自発呼吸がほとんどできていない状況であり、植物人間状態以上~脳死未満だったと思います。

A、対光反射なし。(目の視神経や動眼神経機能の消失。)

B、角膜反射なし。(まぶたを閉じない。三叉神経の消失。)

C、眼球頭反射なし。

D、毛様脊髄反射なし。(痛みに反応しない。)

E、咽頭反射なし。

F、咳反射なし。

G、41度~42度の高熱。

H、血糖値300以上

I、異常な硬直。

J、異常な震え。

K、顎にミオクローヌス癲癇。

L、鼻血。

M、呼びかけに反応なし。

N、腎臓障害。

5、2007年12月28日     

Jimmyが、直物人間状態になった直後の午後2時ごろ、岩鼻まゆみは、所沢の児童相談所の綱島に連絡をし、『今晩、8:30分ごろに病院に来て欲しい。』と頼んだそうです。何の為に?この理由は、2014年に自殺した笹井芳樹の口から告白を受け初めてわかります。児童相談所は、防衛大学病院のアドレノクロム回収係りなのだそうです。

当時は、そういう手口があるのだろうと思っていました。そういう話は度々聞いた事がありました。

医療ミスが起こったら、反対に両親を虐待の汚名を着せて、警察や裁判所が動かないようにさせる手口がある。というのは、それこど、何十回も聞いた事がありましたので、『ああ。その手口できたのか?』と思っていましたから、反対に児童相談所の綱島に電話して自宅に呼び出しました。

この小島令嗣岩鼻まゆみという人間は、最低な人間だと思います。広尾病院や児童相談所に電話する時間があるなら、こんな馬鹿みたいな手口で自分たちの実行したことを有耶無耶にしようとする時間があるのなら、苦しんでいる息子が横たわっているのですから、一刻も早く、私達両親に、息子の症状を伝え、『息子さんが昏睡状態です。心臓が2回停止しています。すぐに病院に来てください。』と電話連絡してくるのが当然ではないでしょうか?

それを、証拠隠蔽する事ばかりを考え、両親に連絡しなかった理由は何でしょう?まったく、理解不可能な行動をしています。と当時は、思っていました。しかし、笹井芳樹から聞き、『医療ミスではないから両親に電話を入れる事はしませんよ。計画的に警察まで手をうちアドレノクロムの採取をし脳内に実験用異物を入れ終わるまで、両親に病院にこられたら困るのですから、電話するはずないじゃないですか。』と笹井芳樹は言っていました。

若松太が、最初、私に言っていたように、『翌日、12月29日まで治療をしていなかったのは、早朝、退院の迎えに来ることになっていたお父様に責任を転換しようと考えた為かもしれません。』という言葉も嘘だった事は笹井芳樹から聞きました。実際には、『アドレノクロムは、苦しまなくては出てきません。脳内に二酸化炭素が蔓延して初めて採取可能になります。だから死ぬ間際まで何度も苦しめて何度もアドレノクロムの採取したのです。治療するはずないじゃないですか。』というのが事実だったことを知っています。​​

​つまり、こういう事です。

つまり、誰でも、再生医療界が先端医療振興財団や理化学研究所や大手ファンドや大手銀行や大手平気会社や大手医薬品会社らと、いつも常識的にしていた論文捏造詐欺にアメリカ人夫婦が気がついたから、見せしめに息子の目に針を刺しアドレノクロムの採取をした。ついでに兵器実験で必要だった脳内物質を目から入れた。その後、11歳の息子は脳髄膜炎を起こした。これ以後、この子供は、日本大学病院内で、細菌兵器の実験材料にされ低身長に改造された。

ナチスのジョセフ・メンゲレ実験を、そして731部隊実験を、まだ、続けていた。つまり、日本の​ナチスのジョセフ・メンゲレ実験であり、21世紀の731部隊だった。そういう事だったそうです。(この告白後、笹井芳樹は自殺?)

小島令嗣は、まだ、兵器実験を密かに続けています。
731部隊のようにです。

​笹井芳樹は言っていました。『アドレノクロムの採取はアレルギーが専門だ。担当した小島は精神病者のように人が苦しんでいるのをみているのを好む異常性格の医者だそうだ。彼は、上司に言われて北海道で、まだ731部隊の続きをやっているそうだ。』北海道で731部隊。と言っていた言葉が事実だったことは、些細芳樹が自殺した数年後にわかりました。

小島令嗣は、北海道でマダニの研究をしていたのです。

マダニは、731部隊でも研究されていた兵器です。731部隊では、多くの外人をマダニを使用してアレルギーを起こしたり血小板を減少させて人間が死んでいくのを記録したそうです。

まさに、小島令嗣そのものです。小島令嗣は、Jimmyが苦しんでいるを笑いながら見て楽しんでいたのだそうです。笹井芳樹が言うように、精神に異常を持っている鬼畜の行為です。

STAP細胞の時は、大嘘付きの詐欺師である若山照彦(録音テープあり)を辞めさせず、また、小島のような人間を準教授にしている山梨大学とは、いったい、どのような大学なのでしょうか?

そのバックに誰がいるのかは、既にアメリカの支持者らに若山照彦や笹井芳樹の録音テープは渡してありますが、ここでは公表しません。大手銀行と大手医薬品会社と大手兵器会社に対するアメリカでの訴訟を準備しているからです。

彼らは、本当に軍人ですか?本当に医師ですか?本当に人間ですか?

わたくしには、子供の苦しむのを精神的に高揚して見ていた人間の皮をかぶった悪魔にしか見えません。最低な連中です。