小島令嗣が虐待を実行した理由

 

 

Jimmyが受けた行為は、医療ミスなどという生易しい類の言葉でかたずけられるものではありません。

虐待(もしくは殺人未遂の未必の故意?保護者責任遺棄)としか言いようの無い、それらの残忍な行為は、普通の医療ミスとは異なり、非常に異質な不可解な行為でした。

その為、小島 令嗣らが実行した虐待(もしくは殺人未遂の未必の故意?保護者責任遺棄)の行為には、最初から大きな疑問がありました。​それは、日本大学の齋藤宏に対して感じた疑問と同一の疑問でした。

STAP細胞関連グループによる他の論文捏造詐欺との関係

Jimmyが頭にビニール袋を被せられた2007年12月28日は、STAP細胞の論文捏造詐欺で話題になった理化学研究所グループが創立メンバーであった神戸のステムセルサイエンス社の7億円余りの論文ねつ造詐欺について、取締役会議にて中島健三や監査役らを追及した2007年12月24日の4日後であり、又、同時に、STAP細胞問題の理化学研究所の西川伸一・故笹井芳樹・丹羽仁史らに対して、論文捏造詐欺について同様に追求した数日後であり、そして、同時に先端医療振興財団のコーディネーターであった中島佳子の『警察に言うな!警察は理研に関しては動かない!』という内容の訳の分からない脅迫電話の2日後に、頭にビニール袋を被せられるという残忍な行為を実行され、呼吸停止を起こしました。

そのため、アメリカの支持者にしても、アメリカの弁護士にしても、誰が考えても、Jimmyがされた行為は、ステムセルサイエンス社と関係していると思われていました。

そんな中、どうしてもわからない事がありました。

【なぜ?理化学研究所の幹細胞移植研究グループとステムセルサイエンス社が関与した約7億円の【論文捏造詐欺】に関与していない小島 令嗣が、Jimmyに虐待をする必要があったのか?という疑問でした。

​​この疑問は、その後、Jimmyが入院し、虐待を続けられた日本大学病院の齋藤宏(Hiroshi Saito)に対する疑問と同一でした。

​なぜ、このような大きな危険性を犯してまで、彼らは犯罪行為を実行するのか?

医師の中には、危ない性格で、人を傷つけたり虐待して喜んでいるような医師も確かにいます。そういう話は、頻繁に耳にします。しかし、ネットで、理化学研究所の幹細胞の西川伸一の子分と言われてきた理研広報責任者であったダグラス・シップ、そして防衛大学病院の岩鼻まゆみら、日本大学病院の齋藤 宏 (Hroshi Saito)らが加わり私と主人に対する誹謗中傷をするように頼まれていたというブロガーから貰った手紙に、小島令嗣や、日本大学病院にいた齋藤 宏 (Hroshi Saito)らが、Jimmyに対して実行した虐待や、私と主人への誹謗中傷などを実行してきた理由が書かれていました。

大切な証拠品の為、すべての手紙は、ここで公にすることは控えますが、この手紙は、既にアメリカの弁護士やアメリカの有名な神父様に預けています。神父様は、大変、ショックを受けて、『自分の出世のために、こんな恐ろしいことを実行できるとは、まるで悪魔のような行為。』と言って、お祈りをしてくださいました。​

このブロガーから貰った手紙には、ブロガーがダグラスシップから聞いた言葉として、小島令嗣や齋藤 宏 (Hroshi Saito)が、まるで、理化学研究所や湯澤美津子のロボットのように動いて息子を虐待した理由が、【山梨大学・ハーバード大学の助教授のポジションが約束されているから、彼らは馬車馬のように脇目もふらずに一途に働いた。】と言っていたそうです。すなわち、理化学研究所の西川伸一らなのか?神戸の先端医療振興財団にいた中島佳子なのか?それとも湯沢美津子なのか?詳しい内容はわかりませんが、このブロガーは、そのように聞いていたそうです。

しかし、この時点(2015年時点)では、小島令嗣も日本大学病院にいた齋藤宏も山梨大学やハーバードにはいませんでしたから、この話の事実確認はできていませんでした。

ただ、確かに理化学研究所と深いパイプラインを持つ日米の大学として有名だった大学がありました。

それは、STAP細胞問題の若山照彦が教授を務める山梨大学であり、アメリカでは、チャールズ・バカンティ(Charles Alfred Vacanti)が教授を務め、小保方晴子が留学していたハーバード・メディカル・スクールである事は、周知の事実です。

このブロガーの言葉が正しいのかどうかについては、その後、このブロガーは、『ダグラス・シップらに脅迫されている。ブログは止める。今後、ブログが書かれていたとしても自分ではないから。』という通知後に行方不明になってしまったため、確認はできていませんが、私とダグラス・シップ、そして私と西川伸一や私と齋藤宏しか知らない内容が書かれた、このブロガーのブログには大きな信ぴょう性があり、それらの事実を告発してくれたことからも信頼できるのではないかと思っていました。

しかし、その当時は、いくら何でも、大学の助教授の椅子の為に、子供の頭にビニール袋を被せたりできるものだろうか?そのような医師が、本当に存在するものだろうかと、半信半疑の気持ちでおりました。

ブロガーの言葉通りであった、その後の小島令嗣と日本大学病院の齋藤宏

そんな時、遂に、このブロガーの言葉が事実であった事に気が付かされます。

現在、、小島令嗣は、若山照彦のいる山梨大学の助教授。

そして、齋藤宏は、小保方晴子がいたハーバード大学の助教授。

まさに、ブロガーが、ダグラス・シップから聞いた言葉そのものでした。

この事実を、『単なる偶然!』と処理するには、あまりにも、正確すぎます。

この件については、現在、アメリカの支持者や弁護士、そして警察と交渉中です。

小島令嗣が実行した履歴

1、2007年12月21日(11歳) 防衛医科大学病院に入院。(入院当時、実行呼吸器なし・口からの食事可能)

 

2、2007年12月26日     28日に退院することが決定したと若松太医師から告げられる。

3、2007年12月28日     10時30分~13時30分くらいの間に2回、頭にビニール袋を被せられた為、呼吸停止。

 

この時のJimmyの症状は、自発呼吸がほとんどできていない状況であり、植物人間状態以上~脳死未満だったと思います。

A、対光反射なし。(目の視神経や動眼神経機能の消失。)

B、角膜反射なし。(まぶたを閉じない。三叉神経の消失。)

C、眼球頭反射なし。

D、毛様脊髄反射なし。(痛みに反応しない。)

E、咽頭反射なし。

F、咳反射なし。

G、41度~42度の高熱。

H、血糖値300以上

I、異常な硬直。

J、異常な震え。

K、顎にミオクローヌス癲癇。

L、鼻血。

M、呼びかけに反応なし。

N、腎臓障害。

4、2007年12月28日     Jimmyが、直物人間状態になった直後の午後2時ごろ、小島令嗣は、広尾病院に連絡をしています。内容は、『ライアン夫妻が息子を広尾病院に入院させなかったのは、児童虐待だから児相に通報するように。』という内容だったそうです。

Jimmyは、港区の麻布狸穴に住んでいる時に誕生しました。そういう関係で、赤ちゃんの時から、日赤や広尾病院を使用していました。また、主人は子煩悩で、仕事先や会社の会合などにも、極力、Jimmyを車いすに乗せ連れて行きましたので、熱があった時などの病院として広尾病院を使用していましたが、この広尾病院で2度、医療ミスにあいました。2度目の時は、息子が入院中に無菌室状態にするビニール室に息子を入れておきながら、深夜、長時間、息子の確認に看護師が来なかった為に、息子のビニール室の中は、サウナ状態になり、私が発見時、息子は、41度の熱の中、水たまりのようになった汗の中で寝かされていました。この時は、看護師・看護婦長・医師らが、丁寧に謝ってくれたのと、息子もその後、問題が無かったので、問題にしませんでしたが、この時の医師らが謝っている状況や息子の状態は、すべて録音画像としてとってあります。

このような状態の病院に入院させることができるわけもなく、防衛大学病院に入院させた次第です。

それを、小島令嗣は、『ライアン夫妻が息子を広尾病院に入院させなかったのは、児童虐待だから児相に通報するように。』としつこく広尾病院に電話してきたそうです。『そのため、仕方なく、通報した。』広尾病院の医師は、私の質問に答えています。しかも、この時、小島令嗣は、『今日ではなく、26日に通報したことにしてください。』と頼んでいるのだそうです。

確かに、小島令嗣の書いた医療カルテにも28日を26日に書き換えている跡が残っています。しかも、この時、既に、息子は植物人間状態以上脳死未満の状態で横たわっていたというのにです。

この日は、岩鼻まゆみが、私に電話してきた直後に所沢の児童相談所の綱島に電話を入れています。

そういう手口があるのでしょう。

そういう話は度々聞いた事があります。

医療ミスが起こったら、反対に両親を虐待の汚名を着せて、警察や裁判所が動かないようにさせる手口がある。というのは、それこど、何十回も聞いた事がありましたので、『ああ。その手口できたのか?』とも思いましたから、反対に児童相談所の綱島に電話して自宅に呼び出しました。

この小島令嗣岩鼻まゆみという人間は、最低な人間だと思います。広尾病院や児童相談所に電話する時間があるなら、こんな馬鹿みたいな手口で自分たちの実行したことを有耶無耶にしようとする時間があるのなら、苦しんでいる息子が横たわっているのですから、一刻も早く、私達両親に、息子の症状を伝え、『息子さんが昏睡状態です。心臓が2回停止しています。すぐに病院に来てください。』と電話連絡してくるのが当然ではないでしょうか?

それを、証拠隠蔽する事ばかりを考え、両親に連絡しなかった理由は何でしょうか?

若松太が、最初、私に言っていたように、『翌日、12月29日まで治療をしていなかったのは、早朝、退院の迎えに来ることになっていたお父様に責任を転換しようと考えた為かもしれません。』という言葉にも信ぴょう性がでてきます。

その後、私が110番通報したことが、警察から防衛大学病院に連絡が入った直後から、若松太の言動に変化が見られた為、この不可思議な計画的証拠隠蔽の事実確認はできていません。

しかし、どんな人だって、この小島令嗣の不可思議な行動の意味が理解できる事でしょう。

事実、アメリカでは、支持者らは、そのように理解しています。

5、2018年