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小島令嗣が人体実験の主犯

(​現在は、山梨大学在籍?)

​現在は、山梨大学でマダニの研究をしているようですが、マダニは戦時中陸軍の731部隊が700人ほどの外人に対して、マダニの人体実験を実行し問題になった虫です。それを、ジミーに人体実験をした小島が研究しているというのです。

​最初に、小島令嗣(こじまれいじ)が、主犯でジミーの人体実験をした証拠として録音テープを準備しました。この録音テープを聞いていただければ、小島令嗣という軍の医師が、どれほど大嘘つきな犯罪者であるのかをご理解いただけることと思います。

犯罪者は、自分自身に疚しい行いがなければ嘘を言う必要性は全くありません。裁判所に対して嘘の書面を提出する必要もありません。正々堂々と事実のみを話せばよいはずです。

それが、小島令嗣という男にはできません。嘘に演技に書面捏造に経歴捏造。犯罪がばれると思い焦っていた証拠かもしれませんが、小島令嗣が、大嘘を言っている事が、これらの録音テープには入っています。

 

普通の医師なのであれば、嘘を言わなくてはいけない理由は何もありません。

 

すなわち、小島令嗣!あなたは、11歳の息子の頭にビニール袋を被せて呼吸停止させ二酸化炭素ナルコーシスにさせた異常犯罪者だという証拠です。

どうぞ、支持者の皆様。その耳で小島令嗣の嘘で上ずった声をお聞きください。

大嘘つきの小島令嗣

広尾病院に電話をしたのは小島令嗣だった証拠録音テープ。

小島令嗣の裁判の準備書面には以下のような内容が書かれていました。​

『2007年12月26日当時、広尾病院に電話をしたのは、僕ではありません。当時、僕は研修生だったので、ほかの病院に電話をする権限はありませんでした。』

 

この録音テープは、広尾病院の小児科医師であった原医師に当時の広尾病院の医療カルテを見ていただき、防衛医科大学病院の誰が広尾病院に電話したのかを見ていただいた時の会話録音テープになります。その会話のの中で原医師は、明確に以下のように2度も小島と答えています。

『12月の26日に防衛医大の小島先生っていう方から、電話がきています。』

広尾病院の医療カルテに明確に小島からの電話との記載があるのに、小島令嗣は、裁判書面に嘘を記載したという事になります。潔白であれば嘘を話す必要がありません。すなわち、彼が人体実験の主犯格である事は間違いがないということになります。もし、やましい事がなければ、堂々と、「広尾病院に電話をしたのは僕です。」といえるはずです。

当時11歳のアメリカ人少年Jimmyが小島令嗣らに受けた残虐行為は、医療ミスなどという生易しい類の言葉でかたずけられるものではありません。まさしく計画的な人体実験としか言いようの無い、それらの残忍な行為は、普通の医療事件とは異なり、非常に異質で残虐な人体実験でした。小島令嗣らが実行した人体実験の行為には大きな疑問がありました。​それは、日本大学病院の小児科の齋藤宏に対して感じた疑問と同一の疑問でした。この疑問は、長い間、理解できませんでした。所沢警察のOO刑事は、小島に関して以下のように言いました。(録音テープあり)

『確かに息子さの治療をしなかった点は異様です。確かに、通常の大学病院の病室の決まりとは異なっている。でも、分からないのは理由です。警察は故意が必要です。何か恨みなどがない限り事件は発生しません。大学病院のそれも国の大学病院の先生や看護師が4名もかかって息子さんを虐待する理由がわかりません、、、、。う~ん。まさか、彼らが工作員で細菌兵器実験でもしてたっていうなら別ですがね。そんな事はありえないわけだし。頭にビニール袋を被せた理由を、当初とは変更し、パニック傷害だったからと言い換えたのは、確かに不自然だわな~。確かに。小島が、一番不自然なのは、この7番目のテープだね。これは不自然だわ。このテープを聴くと、小島は12月30日に当直で、その日、お母さんが電話したときに小島は、初対面のふりをしていますね。なぜだろう?お母さんは小島と12月28日の朝に話していますよね。その時、長時間、小島は息子さんの病室にいましたようね。あっと、そうかそうか。26日にも、広尾病院からカルテを取る事でお母さんと話しているわけですね。そうすると、当然、初対面ではない。なのに、なぜ?この時、小島は、初対面の演技をしたんだろうね。まるで自分は息子さんと関係ありません。ただの当直です。という演技が、かえって不自然だ。12月26日・28日と自分はかかわっていない。という演技をしなくてはいけない理由があったわけだわな?そうなりますよね。なんだか、逃げ隠れしているような異常さが犯人っぽいね。これが主犯か?もしくは小島ひとりの犯行で大学が隠蔽しているか?まあ、それは調べないとわからないんですがね。なにも疚しい後ろ暗いことをやってなければ、こういう演技はする必要がないわけだから、、、。これは、調べないと分からないけどね。この資料を預からせてください。調べ終わったら連絡します。』’小島の録音テープNO7は、こちら)

しかし、結局、この後、他の刑事さんから、防衛は国だから捜査はできない。と聞かされました。以下は、その刑事さんの会話。

『もし小島が犯罪者だとしても上司から駄目だ。と言われているので動けません。すみません。』

この時は、単に防衛大学が国であるから逮捕できないんだ。と考えていました。勿論、悔しくて涙しました。しかし、事実は、そんな簡単な理由ではありませんでした。そして、私が長年、犯罪組織の一員として認識していた中島佳子や夫の中島憲三(元そーせい会長)が、実際には使いぱっしりにすぎなかった事実を知ったのでした。確かに、中島憲三は、論文捏造詐欺が発覚したとき、私と主人に対して、『私は、単なる雇われ社長だから、そーせいの時も同様だが、私は、OO系の組織に言われてステムセルサイエンス社を作っただけだから。(録音テープあり・アメリカに提出済み)』と何度もいっていましたが、本当だったのだと気がつきました。

また、同様に、中島憲三と先端医療振興財団内の病院や研究所(ステムセルサイエンス社は、ここに3研究所を保有していた。)を案内してもらった時、中島憲三は、以下のような恐ろしい話をしていました。

病院内

『ここの病院はね幽霊がでるって有名なんですよ。ここではね。先端医療という名目で、肺癌じゃない健康な患者を肺癌だということで実験材料にしてきたから、その恨みで幽霊がでるっていう話ですが、僕も何度も見ました。』

研究室

『ここは、元キリンビールの研究室だったのをステムセルサイエンス社が譲り受けたんです。ここもね。(幽霊が)出るんですよ。ここもね。いろいろありましたからね。いろいろ。ライアンさんには話しても信じてもらえないような魑魅魍魎の類の人々がね、笑顔でいろいろやってきたところなんでね。いやキリンさんの後の話です。ステムセルサイエンス社が譲り受けてからのね。僕も雇われで高額なサラリーを貰っているから、何もいえませんよ。』(因みにステムセルサイエンス社の社長のサラリーは1年ボーナスを入れて6800万円だったそうです。主人が、ステムセルサイエンス社の株式の60%ほどを保有していたので書面をみました。)

この病院の幽霊の言葉だけでも背筋が寒くなるというのに、誰もいない研究室で、また、そういう言われ方をしたので、ショックで『ゾゾゾーッ』っと鳥肌がたちました。

ステムセルサイエンス社の創立メンバーの一人でありSTAP細胞で有名になった笹井芳樹は、このビルの階段の踊り場で首をつって自殺したことになっていましたが、いろいろ、複数の人々が、あの先端医療振興財団の関連ビルで、飛び降り自殺があった?とか、服薬自殺があった?とかいろいろ噂を聞いていましたし、中島憲三の言葉も聞いていたので、『魑魅魍魎の魔境だわ。』という感じでした。

 

因みに、笹井芳樹は、ステムセルサイエンス社の科学顧問であり株主でした。その関係で何度か話したことがあったので、告白してくれたのだと思います。彼の告白がなければ、すべては、闇に葬られていました。

笹井芳樹いわく、小島令嗣は、いわゆる防衛で細菌OOに関する研究をするよう訓練を受けた医師なのだそうです。そして、ジミーの事件では、彼らの後ろには、先端医療振興財団の中島佳子や理化学研究所、そして医薬品会社などの大手上場企業が暗躍していたのだそうです。

このホームページは、所沢警察の警察官の指示に従い作られています。また、制作責任はライアン美紀の責任において作られております。ホームページを制作して下さっている方等、他のいかなる人々にも責任はございません。

*ご注意*

このHP上の神戸先端医療振興財団と理化学研究所・防衛医科大学校病院というのは、全体を意味しておりません。あくまでも再生医療・幹細胞研究グループや小児科の一部の医師を意味しますので、ご了承ください。また、同様に、アメリカ大使館というのは、当時のアメリカ大使館であり、現在のアメリカ大使館ではありません。ご注意ください。

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