小島 令嗣(医師)がビニール袋を被せた時間を10分と言っている録音テープ

母親

『過呼吸の時は、昨日、先生におうかがいしたように、酸素マスクをしてビニールを被せて5分から10分と仰っていたと思うんですけども、』

 

小島医師

『ええ。』(ビニール袋を頭に被せた事を認めている)

 

母親

『うちの子供の場合、何分くらい?5分から10分だった

んでしょうか?』

 

小島医師

『5分から10分でしたね。』

(若松医師と岩鼻婦長の30秒とは、全く異なる。若松医師は、2回とも30秒と答えている。)

 

母親

『そうですか。あの、其の時って、若松先生が一緒だったんでしょうか?それとも、小島先生が一緒だったんでしょうか?』

 

小島医師

『私と、若松先生が一緒でした。』

(病室には2人だったと告白。婦長の3人と言う人数とは、異なる)

上記の小島医師の告白を聞いていただければ一目瞭然ですが、彼は、明確に息子の頭に5分から10分もの間、ビニール袋を被せた。と告白しています。

 

このテープは、息子の頭にビニール袋を被せた事を告白している2度目の告白になるのですが、最初の告白では若松医師同様、酸素マスクをしていたとは言っていません。

私が、若松医師に呼吸停止について追及した結果、若松医師は急に話を変更し、酸素マスクをしていた。と言い換えました。(録音テープあり。)

 

あまりにも多数の嘘の回数の為、何が嘘で何が本当なのかがわかりません。

ただ、言えることは、息子が何らかの理由により呼吸が停止した為に、二酸化炭素ナルコーシス、もしくは、低酸素脳症から植物人間状態になった。という事です。

 

これほど、多数の動かしがたい証拠があるにもかかわらず、残念な事に、若松医師は、所沢警察の問い合わせに対し、

 

『防衛大学病院内には、子供の頭にビニール袋を被せるような行為をするような者は誰もいません。』

 

と、回答したのだそうです。

このような嘘を堂々とつけたものです。

所沢警察の方には、『若松医師が、このように回答しているから、捜査はできない。』と、言われました。

 

2008年の時から、同様の回答を、多数の警察官の方から、聞いてきました。

 

いつでも、若松医師の言葉を信じて動いては下さいませんでした。

 

それでは、若松医師に100歩譲ったとして、もし、若松医師の言葉が、事実であるならば、この上記の録音テープに録音された 小島医師の ≪頭にビニール袋を被せた時間は、5分から10分だった。≫ という会話は、何なのでしょうか?

 

同様に、若松医師の ≪頭にビニール袋を被せた時間は、30秒を2回です。≫という録音テープや、岩鼻婦長の

『頭にビニール袋を被せたのは、3分くらいです。』という言葉が録音されたテープは、何なのでしょうか?

この警察に対するW医師の言葉こそが、≪息子が受けた医療ミス?のすべて。≫を証明しています。

 

あまりにも繰り返された多数の嘘。

 

最後には、警察にまで嘘を付き続けてきた。と言う事なのです。

 

その為に、私は、2010年に業務上過失傷害での捜査を断られました。

 

そして、今、再度、私は、殺人未遂の未必の故意での捜査をお願いしていましたが、所沢警察の刑事さんは、このW医師に騙されて、W医師の 

 

『防衛大学病院内には、子供の頭にビニール袋を被せるような行為をするような者は誰もいません。』

 

という大ウソを信じ込んでしまった為に、やはり、捜査ができない。と言っています。

 

今回、公開している短編の録音テープですら23回もの嘘をW医師は、繰り返し付いています。

 

これだけ、平然と嘘を付き続けるW医師の事です。

 

警察の方にも、平然と嘘を付き続けてきたのでしょう。

 

こんな事で良いのでしょうか?

 

もし、このような大罪を犯しながらも、法の裁きをうけないのであれば、これは、憲法違反に相当する。とアメリカの弁護士に言われています。

 

アメリカでは、教会関係者の方々などが、草の根作戦で息子の署名を集めてくださっています。

 

沢山の署名が集まってきています。

 

ネットの署名は、邪魔をされて署名ができないようにされていますが、草の根の署名は、約30000人ほど集まっています。

 

アメリカの大統領あての署名には十万人の署名が必要です。

 

日本の司法には、一生懸命、頼んできましたが、誰も動いてはくれませんでした。

 

しかし、現在、アメリカの支持者の方々が、一生懸命動いて下さっています。

​2019年11月のイベントの為に、息子の為に支持者は動いてくださっています。