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​誹謗中傷

​ライアン夫妻・ライアン氏のアメリカの母親におこったストーカー事件と誹謗中傷事件。麻布警察に告訴した、この誹謗中傷事件の犯人は、理化学研究所の再生医療グループ(西川伸一・笹井芳樹ら)と神戸の先端医療振興財団の中島佳子・理化学研究所の広報を担当していたダグラス・シップ、そして防衛医科大学校病院とが共謀して実行していた事実が判明しています。

恐ろし事ですが、現在でも、まだ、医療関係者としか考えられない人々から、ネットでの誹謗中傷や、息子が関わった大学病院の医療関係者しかしらない、私や息子の個人情報などの流出をネット上でされています。それらの言葉には、医療関係者のモラルや倫理観は、全く見当たりません。

主人は医療関係の仕事をしているので、多数の医師や教授と話す機会があります。それらの方々に聞いたところ、大学病院の場合、医療事件を隠すプロトコールのようなものがあり、よほどの事が無い以上、医療事故や事件は、表面には出さないように悪戦苦闘しているのだそうです。

 

しかし、悪質な大学病院の医療事故担当者の場合、その努力のひとつとして、ネットでの患者や患者の家族に対する誹謗中傷もあるのは事実だそうです。

 

なぜそのような事をするのか?と言いますと、医療事件や医療ミス後に、警察に告訴されても警察が信じないようにさせる為、徹底的に、患者や患者の家族に対して、サイコパスや被害妄想患者のような書きこみをする。時には同じ大学病院の精神科の医者に医療カルテに『この患者は被害妄想患者だ。』などと記載させ、後で警察事件や裁判になった時に、患者側の主張の信憑性のイメージを壊す事が狙いだそうです。これも重要な医療事故プロトコールのひとつだそうです。

 

医療カルテは、殆どの場合、書き換えられているのは、常識だそうです。

勿論、受診していない他人や、精神科に受診履歴の無い健全で健康な患者や患者の家族について、『被害妄想』や、『誇大妄想』などの病名を付けることは、精神科の医師自身が誹謗中傷に加担している証拠になるのは当然であり、よほどの事が無い限り、精神科医も加担しないようにしていようですが、止むに止まれぬ事情があって、断れない場合もあるようで、ついつい、精神科医も加担してしまっているようです。

 

そういうプロトコールがあるのは事実なのだそうです。

*注意*上記の内容は、笹井芳樹から告白を受ける前の内容になります。その後、笹井芳樹の告白から、なぜ?これほどまでに誹謗中傷をしたのかという理由がわかります。これらは、ここでは書きません。英語のホームページにすべてが書かれています。

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