​治療放置後、心臓停止2回は犯罪行為

治療放置は、保護責任者遺棄罪や殺人未遂の未必の故意などの犯罪です。

​治療放置後、心臓停止2回は犯罪行為です。

心臓が停止する可能性や脳が更に破壊される事を知りながら治療放置をする行為は、保護責任者遺棄罪や殺人未遂の未必の故意などの犯罪です。

 

防衛医科大学校病院の若松太らは、母親に対して、息子の植物人間状態は『二酸化炭素ナルコーシスが原因だ。』と断言しました。証拠の録音テープは、こちら

最初は【ビニール袋を被せた為に低酸素脳症になった。】と言っていました。その後、110番通報した後、今度は【痰の取り忘れによる二酸化炭素ナルコーシスだった。】と、話しを摩り替えました。

どちらにして、日本救急医療学会などでは、低酸素脳症や二酸化炭素なるコーシスなどによる,十分な酸素供給ができなくった為に、脳に障害をきたした場合に必要な治療として【治療として,単に血圧を維持するだけでは生存率・社会復帰率の改善に繋がらず,全身の臓器および末梢組織への血流を維持することが重要である。さらに心停止蘇生後脳症患者では,侵襲性高血糖や代謝亢進に基づく高体温が発生することが多く,これらの高血糖高体温は神経学的転帰を悪化させる重大な要因である。したがってこれらを予防,管理するとともに,適切な呼吸循環管理により二次性脳障害を最小限にすることが必要である。近年,心停止患者で自己心拍再開後も昏睡状態が続く場合,脳低温療法を施行することで機能的転帰が改善する可能性が報告されている。一刻も早く高熱や高血糖・呼吸(人工呼吸器)などの治療を開始しなくてはならない。】と書かれています。

しかし、彼らは、治療どころか、42度の高熱に対して氷枕さえも与えず、すべての治療を放置したのです。

主人が保有する会社の創立メンバーには、アメリカの国家安全保障賞のセキュリティ部門のトップであった方や、CIAの元トップだった方などがおります。彼らの紹介でアメリカのFBIに相談した時、このFBIの方は、このような若松太らの行為に対して、『それは、即ち、彼らは、故意に息子さんの心臓が停止する事を待っていた。と言われても仕方が無い行為をした。という事になります。日本の警察が、故意ではないから殺人未遂にはならない。と言っていたということですが、治療を放置する。という行為には故意を感じます。すなわち、殺人未遂の未必の故意になると思います。アメリカで、このような事があれば、当然逮捕状がでますよ。医療ミスではなく、医療に見せかけた計画的な犯行です。』と、言われました。

(1名の看護師から聞いた話しですが、あまりにも高熱だったため、氷を持って言ったそうです。しかし、なぜか処置は必要ない。と言われたそうです。いったい、どういう事でしょうか?)

低酸素脳症や二酸化炭素ナルコーシスには、医師や看護師の間では、一般常識的な治療プロトコールがあります。

​それらの治療をしない場合、患者の脳の脳症や脳のダメージは、更に悪化させ、最悪な場合は、心臓が停止する事もある、と、言われています。

まさに息子は、この状態になりました。

​約20時間治療を放置された為に、心臓が2回停止したのです。

例えば、下記は、日本救急医学会のホームページの低酸素脳症のページなど、低酸素脳症やCO2ナルコーシスに必要な治療方法が書かれた、多数のホームページや論文になります。

誰もが、同様に、早急の治療の大切さについてかかれています。

​どうぞ、息子が治療放置されたと言う事実が、殺人未遂の未必の故意や保護責任者遺棄罪に等しい。という事実をご確認ください。

低酸素脳症に必要な治療​