なぜ?軍医らは4名はジミーの頭にビニール袋を被せたのか?

なぜ?軍医らは呼吸停止後ジミーを治療しなかったのか?

​治療を放置した為に心臓は2回停止。

これは犯罪行為です。

このホームページを最初に作らせたのは2012年でした。その後2014年7月にジミーの母親は自殺したSTAP細胞で有名になった笹井芳樹(京都大学・理化学研究所)から事件に関する告白を受けます。笹井芳樹は、ジミーの父親が69%の株式を保有していたステムセルサイエンス社の科学顧問であり、ステムセルサイエンス社には笹井氏の特許が入っていました。2007年にジミーの父親がステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺を発見し、内部告発者になります。その時、ジミーの父親とも何度か話会いをしていましたし、ジミーの母親も話していました。その関係でジミーの母親は笹井芳樹を知っていましたが、ステムセルサイエンス社STAP細胞という2件の論文捏造詐欺に関与した事実がありましたので、ジミーの母親は笹井氏に対して、あまり良いイメージをもっていませんでした。また、同時に、笹井芳樹の告白は信じられないような内容であり、特に笹井芳樹が言っていた『JCRファーマー先端医療振興財団中島佳子日本大学に話してお子さん(ジミー)の低身長の実験をさせた。』という話しが荒唐無稽であり、中島佳子というなら理解可能でした。中島佳子は、所沢警察にも提出しましたが、ジミーが防衛医科大学校病院で虐待・拷問を受けた2007年12月24日の直前である12月26日に、ジミーの母親に届いた中島佳子からのメールにジミーの事が書かれて脅迫(証拠メールは下記を参照)されていたため、中島佳子が人体実験した。という話しであれば理解できました。しかし、笹井芳樹の会話から、JCRファーマーという言葉が出た為、ジミーの母親は『ちょっとありえない。』と最初は考えていました。勿論、その時点で、アルブラスト USA社の特許について神戸の先端医療振興財団の中島佳子の組織とJCRファーマーが画策してアルブラスト社を破産に陥れた可能性があった。という事実は、北川全から届いたメール内容(メールの証拠は下記参照)や、六本木のGrand Hyatt Tokyoのレストラン「フィオレンティーナ」で北川全や篠崎氏から聞いて知っていました(録音テープあり)。しかし、ジミーの母親は、JCRファーマーとは面識がなかったので、『JCRファーマーがジミーに低身長の実験をさせている。』という笹井氏の話の内容をすぐに信じることはできませんでした。また、同時に、ジミーの母親は、笹井芳樹が自身の保身の為に連絡してきたという事実もあり、すぐに、すべてを信じることはできませんでした。そのため、「話しの内容があまりにも現実離れしているので、私一人では判断ができないわ。主人に話して、それから主人を交えて、もう一度話せるかしら。」と笹井氏に言うと、笹井氏は、「理解しがたいかもしれない。しかし、すべて事実だ。私は危険を承知で、こうやって連絡している。詳しい資料を持っている。それを見れば私の言っていることが分かると思う。」と言って、次回、更に詳しく話しを聞く約束をしました。

しかし、約束の日程の直前2014年8月5日に笹井氏は自殺。

 

その為、再確認が不可能になりました。再確認ができなかった為ホームページにも裁判の訴状にも入れませんでした。日本大学とJCRファーマーに共通点や関係点を見つける事は不可能であり、笹井芳樹の言葉を100%信じることは不可能でした。

 

しかし、転機がやってきます。日本大学の小児科とJCRファーマーが本当に関係している事実をJCRファーマーのプレスリリースで知り、この時、初めて笹井氏の告白が事実だった事を知り、『笹井さんの言ってたことは事実だったんだ。』とショックを受けました。

 

この事実に気がつくまでに数年かかっています。そのため、その後ホームページへの記載を決定しました。その事を念頭にホームページのご確認をお願いいたします。

 

​証拠 メール

神戸の先端医療振興財団の中島佳子は、ジミーが防衛医科大学校病院で虐待・拷問を受けた2007年12月24日の直前である12月26日に、ジミーの母親に『警察に通報するな。息子が心配なら動くな。』という内容の脅迫電話をしています。その脅迫電話の後で中島佳子から母親に送られてきた脅迫メール

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神戸の先端医療振興財団の中島佳子とJCR(JCRファーマー)が、ジミーの父親の会社(Arblast USA)の特許を狙っていた為、ジミーの父親の関連会社(Arblast社)を破産させる事を計画していた事実が書かれたメール

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STAP細胞の笹井芳樹の告白

息子さん(​ジミー)はアドレノクロムを採取されながら生き残った世界唯一の被害者。

このホームページを最初に作らせたのは2012年でした。(2012年は他サイト使用。)しかし、その後、2014年7月に理化学研究所の笹井芳樹(自殺)から連絡があり防衛医科大学校病院と日本大学病院のジミーの事件の真実の告白を受けました。【ジミーの防衛医科大学校病院の事件】も【日本大学病院のジミーの人体実験】も、ジミーを低身長の人間実験用モルモットにする為の日本大学病院の【人間モルモット製造事件】も、笹井芳樹自身は関与していないと一生懸命話し始めました。

 

【笹井芳樹について】

笹井芳樹は、京都大学再生医科学研究所教授、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター (CDB) グループディレクター、同 副センター長として、日本の再生医療のTOP人材だったといわれていました。しかし、その実態は、ステムセルサイエンス社時代やSTAP細胞などの論文捏造詐欺事件に関与し、ステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺事件をジミーの両親に発見されるというブラックな一面もありました。ジミーの両親とのかかわりは2007年ジミーの父親がステムセルサイエンス社の株式の大株主になることによって関わりが生まれました。当時、ステムセルサイエンス社や日本の再生医療や幹細胞会社のデタラメさのすべてを知ってしまったジミーの両親は、笹井氏の告白を聞くまで、論文捏造詐欺などのブラックな面の笹井芳樹のイメージしかありませんでした。​しかし、笹井氏の告白を聞いた時、ジミーの母親は、初めて聞く話しに恐ろしさで震えました。​

 

【アドレノクロムについて】

全く聞いたことも無い【アドレノクロム】という言葉も、笹井氏から聞きました。この【アドレノクロム】の話を聞いたのが脳の権威である笹井芳樹からでなければ、絶対に【アドレノクロム】などという効いたこともない荒唐無稽の話しを真剣に聞きませんでした。それほど笹井芳樹から聞いた【アドレノクロム】の話しは信じられないような話しだったのです。

 

笹井芳樹は脳の権威として世界的に有名である。といわれていました。

なぜ神戸の再生医療組織が、脳の権威である笹井芳樹に接してきたのかという笹井芳樹しかしらない事実も告白されました。同時に、日本には秘密組織として【アドレノクロム】の採取組織がある。という事実も、日本の科学のトップ組織内の再生医療のグループや再生医療関連の大手ベンチャー企業や幹細胞関連大手医薬品会社が【アドレノクロム】に関係している事も、初めて聞きました。​この​【アドレノクロム】を牛耳るブラック組織は、日本の科学のトップ組織を牛耳る再生医療の組織グループであり、【アドレノクロム】に関係する医薬品会社のすべてが幹細胞にも関係している医薬品会社になっていることからも、その情報が真実であることが分かります。​この事実は、長い間隠されていました。ジミーの両親が知ったのも、2014年の7月になってからでした。そして同時に、ジミーの事件の黒幕や、防衛医科大学校病院でジミーがされた残酷で冷酷な事件の真実も教えられました。

 

その時、初めてジミーの目が充血し中央に白い膜のようなものがあった本当の理由を知りました。

 

その告白が、あまりにも残酷で、そしてあまりにも信じがたい内容でしたので、その事実確認を笹井芳樹にする事になっていましたが、それは実現しませんでした。なぜなら、その事実確認を約束していた直前、彼は自殺したからです。笹井芳樹は、この話しをジミーの母親にした後、15日ほどで、先端医療振興財団(現在の「公益財団法人神戸医療産業都市推進機構」)が管理する先端医療センターの研究棟の4階と5階の間の踊り場で手すりにくくりつけたひも状のもので首吊りになった状態で自殺(他殺とも言われている。)として発見されたのです。

笹井氏がジミーの母親に連絡してきたのには訳がありました。​この当時、笹井氏のグループ(小保方晴子・西川伸一・丹羽仁史ら)とハーバード大学らのSTAP細胞の論文捏造問題が世界のメディアを騒がせました。ジミーの母親は、このSTAP細胞の論文捏造詐欺の内容が、あまりにもステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺に似ていたため、ホームページに、この2つの論文捏造詐欺の類似点を書いて公開し、笹井氏らのステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺の警察への告訴状も公開していたのです。​笹井氏は、そのホームページを見て「STAP細胞だけではなく他の再生医療の教授の論文も殆どが捏造であり、自分だけが悪いわけではない。だから、ホームページから、この内容を削除して欲しい。」と言う為に連絡をしてきました。そして、ジミーの母親が、「息子をあんな恐ろしい目に合わせて、何を言っているの。あなたたちは口封じの為にジミーの頭にビニール袋を被せた。」というと、笹井芳樹は、「それは関与していない。」といいながら事実を告白してきたのです。​この笹井氏の告白が無ければ、ジミーの事件は闇に包まれたままだったと思います。

笹井氏は言っていました。

​​

『ステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺は事実だ。それは以前にも話したと思う。証券会社も銀行も投資家は、そんな事は十分知っている。知っているが黙っている。だけど、防衛大学のお子さんの件は私は知らなかった。本当だ。中島と中原と西川(伸一)が勝手にやった事だ。急に連絡していきなり、こう言っても信じてもらえないかもしれない。しかし、これは事実だ。作り話はひとつも無い。私が嘘を言っていない証拠にお子さんの事件について知っている事をすべてお話しします。嘘は言っていない。お子さんが小平の国立精神・神経医療研究センターや順天堂大学病院で採取された脳細胞も理化学研究所に回ってきていた。わたしが「ブレイン・メーカー」と呼ばれていた事は知っていると思う。なぜそう呼ばれたのか考えて欲しい。わたしは同時に視床下部前駆細胞や脳下垂体の形成や研究を長年してきた。すべては【アドレノクロム】とOOOOOOの為だった。この世界の道は一度入ったら戻り道は無い。知ると言うこと。知ったという事は危険を背負うことに繋がっている。組織はライアンさんが考えている以上に大きい。私だって、もう、抜け出せない。こうやってライアンさんに連絡しているのもホテルの他の電話からしている。いや、この電話も聞かれているかもしれない。そうしたら、僕もライアンさんも危険だ。ただ、忘れないで欲しい。防衛大学のあなたのお子さんの事件は、私は知らなかった。本当だ。後から聞いて「ライアン夫妻の子供にやってしまったのか。」と驚いた。』と言って、彼は自分自身のジミーの事件の潔白を信じて欲しい。と繰り返していました。​

​​

あまりにも現実離れした聞いたことの無い内容であり、笹井氏の告白には、​『脳オルガナイド』などの聞いたことも無い言葉が並び、告白を聞いたジミーの母親自身が笹井氏の言葉を信じてよいのかどうか疑心暗鬼になったそうです。もしかして、笹井氏は自分自身の保身の為にデマカセを言っているのでは?と疑心暗鬼に陥ったそうです。

【防衛医科大学校病院についての笹井氏の告白】

しかし、彼の言葉には、いくつかの信憑性がありました。

ジミーの両親と防衛医科大学校病院の関係者しか知るはずの無い事実を多数知っていました。

彼は言いました。「やった時は若松という医師は部屋にいなかった。部屋にいたのは脳神経外科の教授と小児科の教授と小島だ。廊下には2名の看護師が見張り役だったはずだ。」この言葉には驚きました。笹井氏は、「脳神経外科の教授が話し合いの会議に出てきたはずだ。」と言っていましたので、「なぜ、そこまで知っているのか?」と驚き、同時に、その時、はじめて、笹井氏の言葉に信憑性を感じました。

 

いかし、その後、笹井氏が自殺した為、再確認する方法はありません。

 

ただ、ジミーの事件当時、ジミーの両親が防衛医科大学校病院の事件の重大さに気がつき、「病院長を呼んでください。」といったところ、のこのこと現れた態度の悪い横柄な男が脳神経外科の教授でした。何度もジミーの両親が「院長と話しがしたい。」と頼んでいるのに、その度に、この脳神経外科の教授は、「俺だよ。俺。俺が院長でいいだろうよ。」と、どこからみても柄の悪い異常者にしか見えない教授とは思えないような言葉使いの悪さにショックを受けた事は事実であり、当時から、なぜ、この脳神経外科の教授が話しに加わるのだろうと不思議で仕方がありませんでした。(録音テープあり。)

 

そのため、この笹井氏の告白を聞いたとき、思わず笹井氏に「えっ!どうして、笹井さんが脳神経外科の教授が話しに加わったことを知っているの?」と聞いてしまいました。すると彼は、「アドレノクロムは脳神経外科とアレルギー科が担当です。だから26日から一人アレルギーの医者が加わったでしょう。その日が計画の開始日ですよ。」と言ったのです。ジミーの母親は驚きました。確かにその通りだったからです。小島令嗣は26日の日にいきなり担当医師になりましたが、彼は小児科ですがアレルギーの専門医でもありました。ジミーの母親は、この時、始めて「あっ!そうかそうだったんだ。だから、ジミーが健康になっていた26日急に小島令嗣が担当になったし、脳神経外科の教授が出てきたし、部屋にいなかった若松太(防衛大病院・小児科)の話しは滅茶苦茶だったんだ。」と気がつき、同時に、笹井氏の話しの信憑性に鳥肌がたったそうです。

 

この事件は、確かに、笹井氏の告白により疑問だった事が多数解決しました。この笹井氏の告白が無ければ、ジミーの事件は闇に包まれたままだったと思います。

 

なぜ?ジミーの頭にビニール袋を被せたのか?なぜ?医師らが治療をしなかったのか?なぜ?目が充血していたのか?なぜ・目の真ん中に白い幕が出来ていたのか?なぜ?ジミーの瞼は閉じなかったのか?なぜ?何度も頭にビニール袋を被せられたのか?なぜ?何度も二酸化炭素ナルコーシス状態にさせられたのか?なぜ?児童相談所は、事実を知りながら隠蔽したのか?なぜ?これほどの拷問が実行されたのか?

そのすべての答えが笹井氏の告白にはありました。しかし、ジミーの母親は笹井氏の言葉について「論文捏造詐欺をしていた笹井氏の言葉を鵜呑みにすることはできない。自分自身の保身のためだけかもしれない。」とも考えましたので、この内容の事実確認をするために、更に詳しい話を笹井氏から聞く約束していました。ジミーの母親は笹井芳樹に「話しの内容があまりにも現実離れしているので、私一人では判断ができないわ。主人に話して、それから主人を交えて、もう一度はなせるかしら。」と言うと、笹井氏は、「理解しがたいかもしれない。しかし、すべて事実だ。私は危険を承知で、こうやって連絡している。」と言って、次回、更に詳しく話しを聞く約束をしました。

ジミーの目が真っ赤に充血していた原因はアドレノクロムだった。

笹井氏は言っていました。『アドレノクロムを取るときに子供は苦しむ必要があるんです。一番とりやすいのは二酸化炭素ナルコーシス状態の脳です。そういう状態で苦しんでいる子供でなければアドレノクロムはでません。そういう状態で苦しんでいる時、子供の目に針を入れて取ります。意味はわかりますね。お子さんの目もそうでしたようね。(異常な目の充血の事を言っている。)確か。違いますか?そういう事です。』そう言っていましたが、ジミーの母親は、息子が、どれほど苦しんだのだろうと思うと、言葉にならず眩暈がしたそうです。

 

『とにかく証拠が必要です。わたくし一人では判断できません。分かりますようね。笹井さん。私は、先回、あなたに電話したのは、息子が頭にビニール袋を被せられた直前です。取締役会議の2、3日後でした。あなたに、論文捏造詐欺を知っていたのか?とわたくしは聞きました。その直後に、息子は、アドレノクロムを取られるために二酸化炭素ナルコーシスにされて目に針を入れられたというのですね。その言葉を、全面的に今日信じろというのは不可能です。当然ですよね。分かりますよね。』そういうと、笹井氏は、『当然でしょう。そういわれると思いましたから証拠はお持ちします。』そう言って、次回、ジミーの父親も一緒に会う約束をしました。

 

しかし、その直前に笹井氏は自殺。

再確認する事は不可能になってしまいました。

世間では笹井氏はSTAP細胞の件で自殺(他殺説あり)した。という事になっています。

本当にそうでしょうか?

 

笹井氏の「僕もライアンさんも危険だ。」の言葉通り、笹井氏は再確認するはずだった直前に亡くなってしまったのです。

しかし、この自殺をきっかけに、この時、はじめて笹井氏の告白が事実だったのではないかと信憑性を感じたのです。

 

笹井氏は言っていました。『これは事実だ。作り話はひとつも無い。この世界の道は一度入ったら戻り道は無い。知ると言うこと。知ったという事は危険を背負うことに繋がっている。』と告白してきたのです。

 

この事実は裁判の書面にはいれていません。なぜなら、笹井氏の自殺により事実を確認する方法を失ってしまったからです。(ジミーの母親は、訴状には、明確な証拠(医療カルテや録音テープなど)がある内容のみを入れています。)

このホームページの殆どは、笹井氏の告白を知らなかった時に作られたホームページであり、笹井氏の告白を受けた後も、事実を確認するために必要な笹井氏が亡くなった為、日本の訴状には入れていません。しかし、この告白をしてきたのが、一般人ではなく、一時はノーベル賞も取れるかもしれないといわれてきた笹井芳樹です。確かに、何度も【世界初!ES細胞からパーキンソン病細胞の確立に成功!】などというプレスリリースを10年後に再度出したりするという胡散臭い事を平気でするようなところもありましたし、なんといってもSTAP細胞とステムセルサイエンス社でまったく同じタイプの論文捏造詐欺をしていた人物です。しかし、それでも彼の言葉には捨てきれない凄みがありました。

 

このような理由から訴状に入れていませんが、入れる入れない関係なく、ジミーに対して日本の軍人らが実行した残虐な拷問行為は、海外の支持者からは【731部隊】以上の異常な行為と考えられてきました。そこにアドレノクロムが加わったのですから異常性は更に異常さを際立たせました。なぜなら、ジミーは、その時、11歳になったばかりだったからです。

笹井芳樹は、ジミーの事を「息子さんは神に守られている。通常アドレノクロムを採取されて生存していた子供を私はしらない。多分、世界で息子さんだけかもしれない。」と言っていました。

 

笹井芳樹との詳しい内容(「ブレイン・メーカー」と呼ばれていた笹井氏が言っていた脳下垂体・視床下部の立体的形成や成長ホルモンとアドレノクロムの採取実験についてなどの詳しい会話内容。)については、英語のホームページとアメリカの訴状には入れてあります。その事を、ご理解いただき、このホームページをご確認ください。

なぜ?軍医らは4名はジミーの頭にビニール袋を被せたのか?

なぜ?軍医らは呼吸停止後、二酸化炭素ナルコーシス状態になっていたジミーを治療しなかったのか?

​治療を放置した為に心臓は2回停止。

これは犯罪行為です。

​笹井芳樹の告白に寄れば、【アドレノクロムを採取する為には、子供を苦しませなくてはいけない。子供をレイプしたり二酸化炭素ナルコーシス状態にさせて子供を苦しませなければ、アドレノクロムの採取ができない。そのため、ジミーを二酸化炭素ナルコーシス状態にするため頭にビニール袋を被せた。それからジミーの目に針を刺しアドレノクロムを採取した。何度も採取する必要があったので、治療はせずに何度も頭にビニール袋を被せ二酸化炭素ナルコーシス状態を作った。】

心臓が停止する可能性や脳が更に破壊される事を知りながら治療放置をする行為は、保護責任者遺棄罪や殺人未遂の未必の故意などの犯罪です。それが軍医らによる組織的計画的行為であれば、それは海外では拷問になります。

 

防衛医科大学校病院の若松太らは、母親に対して、息子の植物人間状態は『二酸化炭素ナルコーシスが原因だ。』と断言しました。証拠の録音テープは、こちら

これは、医療ミスという言葉で片付けることの不可能な行為です。世界の軍やスパイ学校などでは冷血に人を殺める方法を習得します。その中には、頭にビニール袋を被せるという行為も含まれます。一番簡単に人が服従し確実に殺せるからだそうです。この行為が戦争やテロリスト等に対する行為であれば、なんとなく理解できます。

 

しかし、若松太やで 小島令嗣や岩鼻まゆみが、実行した相手は11歳のアメリカ人少年なのです。あまりにも冷酷で残忍な行為です。

素人や子供が実行した行為ではなく、軍で冷酷にスピーディーに人を殺める教育を受け習得した軍医らによる行為なのです。『ウップッス!失敗しちゃった。』で済む行為ではありません。

 

しかも、なぜか?急遽、ジミーの担当医師になった 小島令嗣は、事件の2日前に、広尾病院に電話をしています。なぜ?彼は、広尾病院に電話したのでしょうか?それは、同じ日に、先端医療振興財団の関係者が後ろで手を回しジミーの拷問を支持した為でした。かれらのターゲットはジミーではなく、神戸の先端医療振興財団と理化学研究所のかかわった論文捏造詐欺事件の内部告発者になったジミーの父親に対する脅迫だったのです。

 

この論文捏造詐欺は、STAP細胞事件の西川伸一・笹井芳樹(自殺)らと同じグループがかかわった大事件でした。この詐欺事件を警察に告発する事が取締役会議で決定した12月24日の2日後に、神戸の先端医療振興財団の中島佳子からジミーの母親に電話とメールがありました。

 

これらのメールについての詳しい内容はこちら

その脅迫メールがあった同日の12月26日小島令嗣は、広尾病院に電話をして用意周到に、一連の事件を父親に擦り付ける用意を開始しています。(この小島令嗣の電話に関しては、広尾病院の原医師(現在は日本大学病院に勤務)に電話して2回小島令嗣から電話を貰った事実を確認しています。(録音テープYoutubeにて公開中・同時にアメリカの裁判所に提出済み。)

 

しかも、小島令嗣は、裁判の準備書面で『わたしは、広尾病院に電話していません。私は、この時、研修生ですから、広尾病院に電話する権利がありませんでした。』と馬鹿のように大嘘を書いているのですから、どうしようもありません。まさか、広尾病院の原医師が告発済みだということを知らなかったようです。しかも、その録音テープがYoutubeにて公開され、同時にアメリカの裁判所に提出済み。だという事を知ったらどうするのでしょうか?

 

嘘に嘘を重ねて可愛そうな人です。

ジミーの母親は、理化学研究所の笹井芳樹(自殺)から、『小島令嗣はアレルギー担当の医師でありアドレノクロムを採取するのにアレルギーが関係しているから小島が入ってきた。』と聞いていました。

笹井芳樹は、自殺(他殺説あり)してしまったので、証拠を貰うことが出来なくなってしまいました。そのため、裁判所には、書いていませんが、笹井芳樹からは、理化学研究所の関係者でなくては絶対に知ることの出来ない多くの話しを聞きました。

 

全く聞いたことも無い【アドレノクロム】という言葉も、笹井氏から聞きました。

この【アドレノクロム】の話を聞いたのが脳の権威である笹井芳樹から出なければ、絶対に真剣に聞きませんでした。

それほど笹井芳樹から聞いた話しは信じられないような話しだったからです。笹井芳樹に関する詳しい話は、こちら

すなわち、小島令嗣が急にジミーの担当医師になったのは、【アドレノクロム】を採取するためにアレルギーに詳しい医師が必要だった為だと話していました。笹井芳樹と【アドレノクロム】関する詳しい話は、こちら

 

なんにしても、小島は大嘘つきであり、その事実は、アメリカの裁判所の書面に提出済みですし、多数のアメリカの政治家やアメリカの多数の障害者団体やアメリカ大使館や日本大使館などに書面は公式に発送されておりますから、小島が大嘘つきでという事実は、裁判所経由でアメリカでは有名になっています。

 

忘れないでください。ジミーはアメリカ人です。ジミーの従兄弟には1ドルコインやアメリカの切手にもなっているスーザン・B・アンソニーの姉妹の孫がいる為、多数の団体もジミーの為に動いてくださっています。

小島令嗣は、そういうアメリカ人の子供に手を出した犯人であるという認識をアメリカのジミーの支持者は持って見ています。

小島令嗣は、731部隊同様にマダニの研究をして論文を書いている

小島令嗣は、マダニの研究をして論文を書いているそうですが、この事実にも、アメリカの支持者はショックを受けています。

なぜなら、日本でのマダニの研究といえば、アメリカ人にとっては、731部隊が有名だからです。731部隊では、マダニやノミにウイルスや細菌を持たせ外人の身体で敗血症などで殺害するという実験を繰り返していた事が有名です。

 

この手の犯罪を犯した人間を助教授に使っている山梨大学の低レベルさがわかります。助教授って大嘘をついても良いのですか?

 

若松照彦の時も同様でしたし、笹井芳樹(自殺)も言っていましたが、山梨大学と理化学研究所との関係が露骨すぎて恥ずかしい状態になってきました。

 

真面目に通っている生徒がなんと思うことでしょうか?

ちなみに、山梨大学はSTAP細胞の事件で大嘘つきだった若山照彦を理化学研究所に言われて教授したのも山梨大学でした(笹井芳樹の告発より)。STAP細胞の事件で大嘘つきだった若山照彦を、その後も教授として使っているような程度の低い大学です。生徒が可愛そうです。理化学研究所に言われて犯罪者の受け皿をしている大学だという話は、笹井芳樹からも聞いておりましたが、ここまでするのか?という気持ちです。

 

すなわち、小島令嗣が、ここまで堂々と裁判の準備書面に嘘を記載できるというのは、マダニの論文などを書く事からも、彼が、殺害や拷問や虐待などに関する訓練は勿論、この手の準備書面での捏造の訓練を受けている本当の犯罪者であり、ジミーの事件が計画的な組織ぐるみの拷問であり犯罪だった事を証明しています。

 

しかも、彼らのターゲットは彼らの論文捏造詐欺を告発した内部告発者だったジミーの父親であり、その犠牲になったジミーは11歳の障害児のアメリカ人の子供なのです。許されることではありません。

最初、医師や看護師は、『ジミーは、何も問題ありません。』と言い張りました。さすが軍事教育を受けた軍医たちです。嘘を言うときも真顔でした。しかし、数人が直立不動の姿勢で少し上の方を向きながら話しました。不自然な対応でした。この時、6名ほどの医師や看護師に『ジミーに何があったんですか?』『ジミーはどうしたんですか?』と聞きましたが、誰もが同じように口裏を合わせていました。ジミーの両親は何が起きたのか分からず、泣くだけでした。しかし、これは、その後、ジミーの両親の知人の心臓外科医に来院してもらうまでの話です。ジミーの知人の医師は言いました。

 

『これは惨い。どうしてアイパッチしないんですか?失明しますよ。こんな惨い状況は見た事が無い。クーリングもしていない。ジミーちゃんは死ぬほど苦しいと思います。それに、この首についている赤い痕は何ですか?』

 

この時の若松太のショックを受けたような対応や声を忘れることができません。

 

その後の若松の対応についての詳しい内容は、こちら  

 

結局、若松太医師は赤い紐のような痕について『小島医師達が、ビニール袋を被せた痕です。』と告白。その後、【ビニール袋を被せた為に低酸素脳症になった。】と告白したのです。

 

その事実を隠蔽して、最初、医師や看護師は、『ジミーは、何も問題ありません。』と言い張っていた事実は、何なのでしょうか?

彼らは国家公務員であり軍の教育を受けた軍人です。

その軍事教育を11歳の子供への拷問に使用する。恐ろしく、そして情けない人々です。

その後、ジミーの両親は、すぐに110番通報しました。

 

しかし、その後、また、医師達は告白を変更したのです。

 

多分、上司に警察から連絡があったので上司から告白を変更するように悪知恵を入れられたのでしょう。若松太は、最初、『僕はいなかったので詳しいことは分かりませんが、何か上司から言われて頭にビニール袋を被せたそうです。』と言っていたのが、『癲癇を治そうと思ってやりました。』に変更し、そして次の告白では【痰の取り忘れによる二酸化炭素ナルコーシスだった。】と、話しをすり返えました。

どちらにして、日本救急医療学会などでは、低酸素脳症や二酸化炭素ナルコーシスなどによる,十分な酸素供給ができなくった為に、脳に障害をきたした場合に必要な治療として【治療として,単に血圧を維持するだけでは生存率・社会復帰率の改善に繋がらず,全身の臓器および末梢組織への血流を維持することが重要である。さらに心停止蘇生後脳症患者では,侵襲性高血糖や代謝亢進に基づく高体温が発生することが多く,これらの高血糖高体温は神経学的転帰を悪化させる重大な要因である。したがってこれらを予防,管理するとともに,適切な呼吸循環管理により二次性脳障害を最小限にすることが必要である。近年,心停止患者で自己心拍再開後も昏睡状態が続く場合,脳低温療法を施行することで機能的転帰が改善する可能性が報告されている。一刻も早く高熱や高血糖・呼吸(人工呼吸器)などの治療を開始しなくてはならない。】と書かれています。

しかし、彼らは、治療どころか、42度の高熱に対して氷枕さえも与えず、すべての治療を放置したのです。

主人が保有する会社の創立メンバーには、アメリカの国家安全保障賞のセキュリティ部門のトップであった方や、CIAの元トップだった方などがおります。彼らの紹介でアメリカのFBIに相談した時、このFBIの方は、このような若松太らの行為に対して、『それは、即ち、彼らは、故意に息子さんの心臓が停止する事を待っていた。と言われても仕方が無い行為をした。という事になります。日本の警察が、故意ではないから殺人未遂にはならない。と言っていたということですが、治療を放置する。という行為には故意を感じます。すなわち、殺人未遂の未必の故意になると思います。アメリカで、このような事があれば、当然逮捕状がでますよ。医療ミスではなく、医療に見せかけた計画的な犯行です。』と、言われました。

(1名の看護師から聞いた話しですが、あまりにも高熱だったため、氷を持って言ったそうです。しかし、なぜか処置は必要ない。と言われたそうです。いったい、どういう事でしょうか?苦しませる事が必要な理由があったのでしょうか?2014年7月、笹井芳樹は、これらの不可思議な行為の理由を告白してくれました。それは、彼らがOOOOOOOを採取していたからだったそうです。詳しくはこちら

低酸素脳症や二酸化炭素ナルコーシスには、医師や看護師の間では、一般常識的な治療プロトコールがあります。

​それらの治療をしない場合、患者の脳の脳症や脳のダメージは、更に悪化させ、最悪な場合は、心臓が停止する事もある、と、言われています。

まさに息子は、この状態になりました。

​約20時間治療を放置された為に、心臓が2回停止したのです。

例えば、下記は、日本救急医学会のホームページの低酸素脳症のページなど、低酸素脳症やCO2ナルコーシスに必要な治療方法が書かれた、多数のホームページや論文になります。

誰もが、同様に、早急の治療の大切さについてかかれています。

​どうぞ、息子が治療放置されたと言う事実が、殺人未遂の未必の故意や保護責任者遺棄罪に等しい。という事実をご確認ください。

低酸素脳症に必要な治療​