​クーリング(氷まくら)無し

1、出血していた息子の脳/しかも氷枕は無い
 
画像によると息子の脳には、真新しい出血の痕がありました。
 
刑事さんによると、窒息したときには、脳がうっ血して出血をする事が多いとの事でした。
 
しかし、氷枕の使用はありませんでした。
 
2、​41度以上の高熱/しかし氷枕は無し。
息子は、41度から42度の高熱がありました。
しかし、氷枕の使用は、ありませんでした。
正確に言うと、一度、看護師さんが氷まくらを持ってきたそうですが、その後、使用しないように言われた。と聞いています。
なぜ?どんな理由でクーリングをしないようにとの指令が上からあったのか?
高熱は42度が続くと、脳のダメージや破壊が起こります。
時には亡くなる時もあります。
​それなのに、『上からクーリングをするな。と言われた。』という内容は、まさに、殺人未遂の未必の故意である事は、世界の社会常識です。