岩鼻婦長が、息子の頭に『ビニール袋を被せた時間が13時だった。』と告白している録音テープ

母親     それは、何時ごろでした。

 

岩鼻まゆみ  えっ。

 

母親     その過呼吸の治療をする為に、ビニール袋をかぶせたのは、何時ごろでした。

 

岩鼻まゆみ  えーっと、あれは、お昼くらいだったと思うんですけど、13時ごろだったような気がしますけど、、、、。

母親     13時ごろですね。

 

岩鼻まゆみ  はい。

 

母親     その後、状態が悪化したので、吃驚して、電話をよこしたわけですね。

 

岩鼻まゆみ  えっ。なんですか。

 

母親     なにしろ、そのときには、誰がいました。

 

岩鼻まゆみ  私のほかに、W先生がいて、もう一人、担当の看護師がいました。

 

母親     どなたですか?看護師さんは、

 

岩鼻まゆみ  看護師は、樋口ですね。ジェームス君の担当だったので、彼の観察をずーっと、続けてましたし、異常があったので、若松先生に報告していましたし、治療の介助を一緒にやっていました。そして、私は、それを、一緒に見ていました。

 

母親     その3人で見ていたわけですね。

 

観察という言葉を使用している。まるで、人体実験が行われていたような言い方にショックを受けました。

偽証:若松太先生は、ビニール袋をかぶせた時間帯を10時から11時の間と答えています。

 

私の記憶が正しければ、12時10分に婦長から、『パジャマを多めに、5.6枚、持ってくるように!』という早口の命令調の堅い言い回しで電話を貰っています。

 

偽証8:岩鼻まゆみは、『彼の観察をずーっと、続けていましたし、異常があったので、若松先生に報告していましたし、治療の介助を一緒にやっていました。そして、私は、それを、一緒にみていました。』と、答えていますから、と、いう事は、2007年12月28日の午後1時ごろまでに、やはり、異常があったという事を、認知し知っていたという事を認めたことになります。

 

しかし、実際には、最初は、主人が、29日の朝、病院にい行った時には、医師・当直医師など、誰もが、病院ぐるみで『28日は異常が何も無かった。』と言い張っていました。

 

即ち、これらの『28日は異常が何も無かった。』という言葉が、すべて偽りだったことを、証明しています。

 

偽証:頭にビニール袋を被せた時間は、どうして3人共、異なるのでしょうか?

いったい、これらは、どういう事なのでしょうか?

彼らの目的は何だったのでしょうか?

 

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